考えるので精一杯だったり部活と学校が忙しかったんです。
すみませんでした
せってー
|我道龍牙«がどう りゅうが»
年齢 15才
能力1、あらゆるものを絶つ程度の能力
2、????程度の能力
危険度、高
友好度、極高
姿 |火鼠«かそ又はひねずみ»の時、体は淡い赤で尻尾が青い焔でおおわれている
体長は10~cm(後で伸びるため)
背中に太刀を背負っている
主に太刀を使い戦う
人化した時
首のつけね辺りまでの淡い赤い髪でアホ毛がある。
耳は何故か猫耳仕様
上が青い胴着(武道で上に着てるやつ)に下が黒の袴だったり洋服だったり
目は見るとこによって色が変わる
体重は約50kg
身長は175cm
太刀は鍔有のを腰にぶら下げてる
性格 温厚のはず たまに黒くなる 結構ボケる なんだかんだでやさしい
特徴 優しいが自分や信頼している人に手を出したらキレる。(それで前、ヤンキーに絡まれてキレてそのヤンキーをパイプ半殺しにした。勿論、停学処分 なんで退学じゃないかって?剣道の才能でだよ)
基本、自分から殴ったり段幕を飛ばしたりはしない。
さて、恒例の設定弄りによるスペカ→談話いきましょか
で、今回も主人公の龍牙君に来てもらうんだけど...遅いね、どうしたんだろ?
「ばぁ!」目の前出現
うおぅ!吃驚した!ってかまだ能力出てない方で来たね
龍「まぁ、どうせお前の、自由世界(イマジネーションワールド)だしな」
まあね、さてと、談話だし、話そうか
龍「そうだな」
最初は....そうだね、龍牙君の能力。その他についてかな
龍「能力か...能力は2つで、持っているのは妖力と魔力だな」
それに魔力は能力に近い魔力ですしね
龍「2つ目はまだ言えないがひとつ目のあらゆるものを絶つ程度の能力の方なら説明できるぞ」
ならやって下さい
龍「あぁ、まあ、説明っても能力はそのままの意味で、あらゆるものを絶つ事ができる。布とかそういうのから現象、果てには時間、理なんかも絶つ事ができるな」
チートですね、分かります。
まぁ、全貌は言えませんが、二つ目もチートです。
魔力は、七つ通りの力の集合。とだけ言っておきます。
能力に関してはこのぐらいで終わっておいて、次は....うん、そうだね。これからのことを話すか
龍「これから?次話のことか?」
んー今現在、十話かきおわったしこれからのことかな
龍「でも、そんな多く喋れないだろ?」
そうだね、やり過ぎるとネタバレになるし
龍「なら」
程々なら大丈夫、それに見たくない人は飛ばすだろうし
龍「はぁ、後でいっぱつ殴らせろ」
なんで!?
龍「殴りたいから」
理不尽!!
まぁいいや、十一話は、オリキャラがでますねー。サブキャラです。他に後二人、龍牙君もあわせて計四人主人公とサブだね
龍「そのぐらいにしとけ」
はーいではこの辺で「まだ殴って無いゼ」
あ、ばれた 龍「斬符『破国崩城』!」
それ、切ってるからーー!!
と言ったところでせってーおわり
ガクッ
多分追加が有るかも
それと作者は原作プレイしたことないので違うとこあれば言ってください
出来るだけ早く治します