沢山の方に読んでいただき、とても嬉しいです!
これからも、自分のペースで書き進めたいと思います!
よろしくお願いします‼︎
001
「──、……っという訳だ。で──」
玉藻の前の『挨拶』で竦み上がった僕たちは、呑気に持論を展開する五条先生のお話を聞く
僕と乙骨の『転校生組』は、2列目に座っている
窓側が僕。廊下側が乙骨──
そして前の列には窓側から順に見て、男、女、パンダ
あのあと軽く自己紹介があった
男の人は『呪言師』の<
おにぎりの具で会話してくる
ちょっと分かりにくいが、なんとなくは伝わる
"呪言“は狗巻家相伝の高等術式──
きっとかなり強力なのだろう
次に女の人。『呪具使い』の<
ちょっと怖い
さっきタマモさんの首目掛けて槍を振りかぶった……
まぁ、多少の怪我ならすぐに治るけど……出来るだけ仲良くしたい
相手はあの『禪院』。御三家の内の1つ──
きっとあの子も、僕と同じように育ったのだろうか?
仲良くしたい(切実)
最後に廊下側に座るパンダ
終わり!……って事ないよね
『
あの『器』に『呪力』を込めて使役する式神もどき……
でも普通、こんなに『生き物』の様に動かないよな?
どーしてだろう?
「おーい。鈴谷くーん?僕の話、聞いてる?」
「聞いてないです」
即答する
だってその内容、ほとんど自分の自慢話じゃあ無いですか!
「はぁ、そうかそうか。まぁいいか……。じゃあ本題に入ろうか⁉︎」
いきなり皆(前列お三方)の聞く姿勢が変わる
「これで一年も5人になったね。じゃあ!午後の呪術実習は2-2のペアでやるよ!」
へー。2-2のペアね……。‼︎ちょっと待って、1人溢れないか⁈『じゃあ』じゃ無いよ⁉︎
「棘・パンダ、ペア」
あ、終わった。残るペアは3通り!その内2通りは出来ればなりたく無い‼︎
憂太君とペア!憂太君とペア!憂太君とペア‼︎
「真希・憂太、ペア」
終わった。ひとりぼっち確定──
「げっ」
真希が言葉を漏らす
嫌なら変わってあげようか?
「で、余った鈴谷は僕と、憂太のバックアップね〜」
あー。なんとなく分かった気がする……
あの人、『里香ちゃん』を出させる気だ……
で、僕は1つ気になっていた事が……
手を挙げる。そのまま五条先生に指され、立ち上がる
「どうして、みんなは名前呼びですが、僕は苗字呼びなんですか?」
「そりゃあ勿論……」
ゴクリと息を呑む
「可愛いからね!野郎だらけのクラスに花が2輪あった方がいいだろう?そのやや大きめな服も、わざわざ僕が頼んだオーダーメイドだからね?まるで女の子みたいだ‼︎」
確かにこの上服、僕にとっては大きめで着丈も長く太もも辺りまで来てるし、袖口だってわざわざ紐を通して落ちない様に縛っている
にしても最後、最後。それ悪口では?
「え⁈男性だったの⁈」
僕の隣、憂太が、声を上げる
乙骨よ。君は1番僕の近くに居たんだぞ。気付け?泣くぞ?
「え!マジかよ。棘より身長ないから、あとその顔……。てっきり女性かと……」
パンダがあたふたしながら続ける
「棘!背比べ!」
「たかな‼︎」
棘がそう言うと、僕の隣に寄ってきた
「おっと。棘より低いなんてー。ざっと見て156センチ?レディースの服。買ってやろうか?」
五条先生が割り込む
もうどうにでもなってしまえ……
002
「『闇より
人差し指、中指を立てて五条先生は唱えた
"
僕ら呪術師を帳の外から見えなくし、呪いを炙り出す結界だ
黒い液体が空から流れ出る
「夜になってく……‼︎」
あ、そうか。憂太君、帳を見るのは初めてだよね……
完璧の素人だから……
「憂太君。大丈夫だよ。外から
これで小学校に隠れてる呪いが見える様になったよ‼︎
これで攫われた2人の子供を助けられる様になったよ!
ドンドン解決して、ドンドン自信を付けよう!
大丈夫!憂太君には『センス』が有るから‼︎」
僕は不安そうな憂太君にそう言い聞かせた
「よし、じゃあ鈴谷行くよ〜」
校門に向かい歩きながら五条先生は言った
「今行きまーす。じゃあまたね。憂太!」
軽く手を振り僕は校門に向かって走り出す
帳が完全に降り切った
「さてさて。これから僕と鈴谷はこのまま待機ね。もし憂太が『
「だろうと思ってましたよ!もし僕が負けたらどうするんですか?もぉ〜〜」
ちょっと特殊な人だな、とは思ったさ
だけど今、もう理解した
呆れた。でも実力はある。なんなんだこの人は?
僕らはこのまま、ボチボチと歩く
徒歩3〜4分で目的地まで着いた
カフェ
「………………。何故⁇」
「いやー。先生として見守らないと行けないんだけどさ〜。普通に30分〜1時間は掛かっちゃうんだよね〜。だからさ、カフェで暇潰し!」
いつの間にか、目を覆って居た包帯を取りサングラス姿になって居た
カランコローンと店の扉を開ける
「あ、2人でーす」
と、指で表しながら入る
「え⁈⁇⁇⁇⁇」
憂太が朝言っていた『目がグルグル』状態になっているのだろう
先生の意図が全く持ってわからなかった
「ど、どうぞ……」
綺麗な女性の店員さんが、注文した物を僕らが座るテーブルに置く
「あ、ありがとうございます」
僕は店員さんにそう言うと、軽く会釈し軽くスキップを踏みながら裏に行ってしまった
テーブルには五条先生が頼んだ、ホットカフェラテ、パンケーキ
一方僕は、ホット抹茶ラテ、それも便乗して同じパンケーキ
甘い香りが漂う
パンケーキに付いてきた、シロップを満遍なく掛ける
それをナイフとホークで一口大に切り──
口に運ぶ
笑みが溢れる
甘いものは良い!栄養がある‼︎(自論
そのまま飲み物に手を付ける
美味すぎる
砂糖、ミルク、抹茶──
とんでもない組み合わせだ
「あのーすみません〜。ちょっと良いですか?」
声がかかる
そこには2人の女性の学生が
「なに?君たち高校生?」
先生がそう言った
「はい、そうです!今、サボりに来てまして……」
「あの、写真1枚良いですか?」
2人の高校生は目を輝かせながらスマホを取り出す
写真?なんでだろ?ん〜、あんまり……
「良いよ!」
「え"⁈」
先生が即決する
『ありがとうございます‼︎』
声が重なった
「なんなら一緒に撮ろうか?店員さーん!良いですか〜⁈」
せかせかと、さっきの店員さんが出てきた
「良いですよ〜。喜んで〜」
いいのかよ⁉︎
「さぁ、寄って寄って〜」
先生が2人に近づく様に誘う
「……」
「はい、撮りますね〜」
パシャリ
「ありがとうございます!」
と頭を下げる
2人の学生の内1人──。屈んだ胸元から輝く何かが見えた
「ん?それ。なんですか?」
僕は気になって、指を差して質問する
「これ?パワーストーンをネックレスにしたものだよ〜」
「あ、その石。結構高かったって言ってたよね?」
「そうそう〜。バイトして──」
あれが、パワーストーン?
「じゃあ私達はこれで。仲のいい『兄妹』ですね。写真ありがとうございます」
「あぁ、一応言うけど僕ら兄妹じゃあ無いんだよね。あとこの子、男の子ね」
先生が僕を指さす
「え?え?」
2人の女子高生。店員さん。そして僕らは顔を歪めた
「あ、そうゆうことか……」
僕は小声で呟いた
またかよ!チクショウ……
深呼吸して落ち着く
彼女たちが、自分のテーブルに戻る事を確認してから僕は言った
「先生。さっきの彼女、面白いことを言ってましたね。『パワーストーン』なんて。テレビでも有るんですけど、パワースポット巡りどか……。
本当にパワー、つまり『力』が有る物や場所、そこは人間が行く(又は所持する)だけで『嫌な気がする』だとか本能に直接訴えるはずなんですよ。
玉藻の前が『挨拶』した時の様に、重厚で、凍てついた様な気配──。
僕は、この生活が結構好きです。甘いものが食べれて、面白い番組や、アニメ、ゲームで満ち満ちてる。
でもそんな生活にも『偽り』が混じってる。僕は少しだけソレが嫌いです」
なんでだろう。何故か喋ってしまった
けどまぁいいか
僕は一口分残っていた抹茶ラテを飲み干した
003
「美味しかったね。ちょっとここで話そうか?」
「何ですか?僕の過去ならお断りします」
「おいおい。一体誰がお金を払うとでも?」
「ゔ……」
胃が急に痛くなる
「分かればよろしい。まずは──」
ニヤつきながらそう言った
「では……、此処では無いところで……なら……」
テンションが下がった
まるで自分の吐瀉物を飲み込んだ様な気分だ
僕らは風の様に早々と店を後にした
そして車を置いてある、小学校の校門前まで歩く。そして僕は口を開いた──
「簡単に言いますと、代々続いた『子攫い』と『無能への扱い』。それが
思い出しながら、かつ淡々と語る
「妙漣寺は、修験道の一派。まだここまでは、普通だ。だけど僕らは悪名高い『天狗道』──。
『堕落した天狗が至る地獄に、辿り着くことを前提とした修験道』──。
妙漣寺の修験者は血も涙も無い。ただ六神通を極める為、代々継がれてきた──」
「子攫いに、無能の扱いね。その無能、どうせ皆んな『処分』されるんだろ?」
「……。はい。手足、足首の腱を切られ、喉を潰されて山に捨てられます」
「わお。こりゃあ酷いな。御三家より酷いかも。もう少し深く聞きたいけど、一旦ここで。次。六神通について」
おおよそは知ってるけどね、と最後に付け足す
「六神通とは、仏教において仏や菩薩などが持っている6種の超人的な能力の事です。6種の神通力。ですので、六神通と言われてます」
そこから、各神通について簡単に説明した
1.
望んだ場所に自在に行くことが出来る能力
2.
世界全ての音を聞き、聞き取る
3.
他人の心を知ることが出来る
4.
自分、他者の過去を知れる
5.
あらゆる事象や、未来を見透す
6.
煩悩が尽き、悟りに至ったことを知る能力
自分の寿命や宿命を覚える
「ふーん、大体は分かった。つまりは、『どんな事をしてでも、六神通を取得する集団』で良いね?」
「あ、それ。すごくわかりやすいです」
「で、鈴谷は何を取得してるの?」
「僕は『神足通』『宿命通』『漏尽通』の3つです。1つの神通力を取得するのに100年かかると言われてます。ですので僕は──」
「あぁ、だから『最高傑作』ね。その六神通さ、僕の
指先を回しながら言う
「僕は取得してませんが、30代目は、天眼通を取得してました。他に漏尽通を。30代目はよく、相手の弱点を攻める人でした。恐らく先生の言う通りだと思います……」
「あっそう。30代目当主でも2つ……か。ねぇ、コレ終わったら本気で戦ってみないかい?」
最強呪術師である五条悟の誘いを貰った
でも、僕は……
「嫌です。お断りします。僕は神通力は使いたく有りません。玉藻の前が僕に取り憑いているのも、大きな理由の1つです。3つの神通力は封じてもらってます」
それを聞くなり先生は「え──!」と声を荒げる
「ですが安心してください。六神通の1個でも取得すると、その肉体は仏・菩薩……或いは神の肉体に変化します。封じてもらっても、肉体はそのままです」
僕は淡々と続ける
「六神通のうち、3つを取得した僕の身体は──」
人間を半分辞めてます
「じゃあ、僕と戦う事出来そうだね?あと鈴谷の術式もかなり『強烈なモノ』だ。是非、僕を超えて貰いたいものだね──」
「あ、あと。鈴谷、反転術式使えるだろ?真希に斬られた時、直してたよね?あれさ、あんまり使わない方が良いぞ。目の下にクマが出来るから」
と、笑いながら言った
004
特級過呪怨霊 祈本里香が完全顕現してから5分が経つ
その高圧的な存在感は玉藻の前と比べ、また違った『恐ろしさ』があった
その5分後──
ドサッ‼︎
3名を抱き抱えた憂太が校門を少し抜けたところで崩れた
帳も、憂太の生還が確認出来た所で閉じた
「おかえり。頑張ったね」
包帯を巻き直した五条先生が憂太に優しく言う
僕も憂太君に近づき、屈む
「大変だったね。お疲れ様。憂太君、君はこの3人を救ったヒーローだよ。もう昨日までの君はここには居ないよ──」
「はは、ありがとう。鈴谷くん。自信、持てそうな気がするよ」
憂太君は笑って応えた
そうさ、君は真っ直ぐ育って欲しい
その為なら、僕は君に全てを捧げるつもりだよ
そしていずれ、君は僕を超えて。そんな君に僕は──
…………。
辞めた。『僕を殺して欲しい』なんて思うのを……
妙漣寺の生き残りが僕。穢れきった一族は滅びなければならない
勿論この僕も
初めて出来た友達にこれは流石に言えないよな
やはり僕が死ぬ時は1人が良いのかも知れない
005
それから2日後──
「君から僕を誘うなんて、どんな風の吹き回しだい?」
高そうな椅子にふんぞり返り、クルリと回る
「五条先生にどうしても聞いておきたい事が有りまして……。僕の『前世』についてです」
そう、僕の前世についてだ
どうしても五条先生に確認を取らなければならない
なんせ、僕の前世の記憶には『五条悟』に似ている人が居たから
「前回話した六神通──。そのうちの1つ、僕が取得している『宿命通』です。
この神通力は、自分の前世を少しだけ見る事が出来ます。
ですか個人の尊重を僕は重んじてますので、その記憶を見なかったですが……。
僕が確か、6か7歳頃だと思います。ある日突然、宿命通を取得しました。
そして強制的に『見て』しまいました──」
「へぇ、前世の記憶……ね。面白そうじゃんか?で?それでそれで?」
興味津々の先生を置いといて、僕はそのまま続ける
「その記憶には多分、『五条悟』が居ました。あともう1人……。『前髪が変』としか覚えて無いんですが……。
人違いですかね?」
「……⁉︎…………ん〜〜。どうだろうか?まずその前世について詳しく」
顎に手を置き、深々と思い出す
「えっと、前世といえど必ずしも『過去の人の魂』という事では有りません。……多分。遠い未来や、今生きている人物からのケースも有ります。僕の前世の人も、遠い過去の人では無く。
僕が生きて居た、『ここ十数年以内に死んだお方』と考えてますけど……」
「あとこう聞いた記憶も有ります。『私たちは、最強なんだ』」
どうですかね?と、聞く
「いやーわからないな〜。その『私たちは、最強なんだ』って(笑)。ここ十数年なら、最強の呪術師の五条悟は生まれてるぞ──‼︎是非とも、この僕と手合わせしたいものだね〜?
お、そういえばさ。僕と模擬戦しない〜?ずーっと最強はつまらないんだよ〜」
「はいはい。今日は雨が土砂降りなので、天気のいい日にしましょうねー」
僕はギャグ漫画で習った、老人に愛憎を込めて言うセリフをパクり先生に言った
「なんか、最近乗ってこないねー」
「慣れです。慣れです。順応スピード、自慢じゃあ無いですが早いですよ?……。じゃあ、先生は僕の過去の事は知らない……と」
「あぁ、そうゆう事。お役に立てなくて申し訳ないね?玉藻の前に解放して貰って、本気で観ればわかるんじゃ無い?」
「いやだから、相談しに来たんですよ。ぶん殴りますよー?……。いや、でも。ありがとうございます。なんせ、とても
僕は扉に手をかける
「じゃあ失礼しましたー」
鈴谷はそのまま、五条の部屋を後にした
「全く、前世とは怖いものだね。これもまた、
ギィギィと椅子を鳴らしながら、天井を見る
「『私たちは、最強なんだ』──。そんな事言う奴は、この世界中でたった1人しかいねぇよ」
屋根に水玉が幾度となく叩きつける音がその部屋を支配する
その部屋の中、最強呪術師 五条悟はただ自らの過去を思い出して居た
お疲れ様でした!
如何でしょうか?
今回は、僕(作者)の悪意を持って書かせて頂きました!
こんな設定にしたら、『最高で最低じゃ無いかな?』と無い頭で考えまして、書きました。
前回から『妙漣寺と、御三家との繋がり』についてやるやる詐欺でしたので、ここで補足したいとおもいます。
なんせ、御三家である五条悟は勿論、禪院家の真希も知ってますので、中々ぶっ込み辛いので……。すみません。
まず術師は代々、『術式』を受け継ぎます。(五条家の無下限呪術や、禪院家の十種影法術((間違ってましたら、すみません‼︎))など)
継承の仕方は、子を残す事です。ですが、僕ら人間ですので『思う様に行かない時』も有ります。
例えば、子が全て亡くなった。子を作る為の配偶者が居ない、などです。
前者は考え易いですが、後者は少し考えが難しいと思ってます。
子を作る為の配偶者ーー。ただ『子を作る』なら『誰だって良い』んです。
ですが、術式の継承となると話は別です(きっと)
『呪力』が少ない一般人と子を成すのは、リスクしか有りません
一方で、自分の家系。つまり従兄弟など、自分の『術式』と同じなら、子への『術式』の継承は簡単でしょう
ですが、それは近親婚となり、類稀な病を発症しいずれも短命でした。
かと言って、他の家系に『人をくれ‼︎』とは言えない。どの家系も仲が悪いですので……。
そこで現れたのが妙漣寺。天狗道です!(パパーン)
妙漣寺は、子を攫います。そしてその子を『六神通』の取得を目指し、日々鍛錬させます。
ダメなら捨てる。有能なら残す。これ繰り返せば、『術式』を持たない『呪力』が一丁前の『失敗作』が出来ます。で、その人を相続に困っている家系に売る。素晴らしい。世界が丸く収まりました。
六神通のうち、1個でも取得できれば、『天狗の子』とみなされ、日々より厳しい鍛錬に打ち暮れます。
売られた人が、六神通に目覚めないか?
それは有りません。『失敗作』とみなされた人間なので。
(この辺の設定は、僕が大好きなフロムソフトウェアのゲーム。ダークソウルや、ブラッドボーンをモチーフにしてます。血筋なんてもろロスリック家ですよね(笑))
以上、御三家との関係でした。
まぁ、深く見ればおかしな所も有ると思いますが、許してください。
今回はここまでです!
最後まで見てくださってありがとうございました‼︎
感想も読ませて頂いてます。
『直ぐ返す』。これは少し難しいので、自分ができる範囲で返信したいと思います。
感想は全て読ませて頂いてます。読んだ感想はgoodを押させてもらってます‼︎
僕にとってかなり大きい励みになります。
こんな趣味100%の文章を読んでいただいてとても嬉しいです‼︎
今後もどうぞ、よろしくお願いします
ではまたー