【だれか】転生したらめっちゃ追われるんだけど【たすけて】 作:タコZ
待 た せ た な !
キャラ崩壊注意かも、なんて今更だよねっ!
今回のフラグ条件
・まどかちゃんの好意が剥き出しであること
・下衆大使が安価をスナイプすること
・イッチが怪我なく帰還すること
・因みに本編通りに怪我しまくるとまどかちゃんが闇堕ちしたりする
585:名無しの転生者
まどかちゃんとのイチャイチャライブ
595:名無しの転生者
まどかちゃんに膝枕してもらって、その様子を中継
605:名無しの転生者
イッチがまどかちゃんについて語る
613:名無しの転生者
さーて!再安価するか!
614:ダクソニキ
だな!
615:名無しの転生者
イッチ!次は何個にする?
616:名無しの転生者
10個とかどうだ?
617:名無しの転生者
待て待てお前ら。安価はー?
618:名無しの転生者
>>617
黙れ害虫
619:名無しの転生者
>>617
お前の意見は求めていない
620:ダクソニキ
>>617
くたばれ
621:名無しの転生者
>>617
エロゲ購入帰りにK察に検挙されてしまえばいいんだ
622:ディケイド(偽)
というか今現在一方的にイチャイチャされてるんだけども
623:名無しの転生者
は?
624:名無しの転生者
は?
625:名無しの転生者
キマシタワー!
626:名無しの転生者
よしイッチ!ライブ機能を開くんだ!
627:名無しの転生者
やめろ
628:ダクソニキ
殺すぞ
629:ディケイド(偽)
>>626
どうやんの?
630:名無しの転生者
念じろ
631:名無しの転生者
誰かコイツ止めろ!
632:名無しの転生者
掲示板もライブ機能も!!どっちも人を幸せにする為の物だろう!!!どうしてっ!!こんな使い方をするんだっ!!!!!!
633:ダクソニキ
畜生!このタイミングでショッカーが攻めて来ればいいんだ!
634:名無しの転生者
https://TENNSEI.NEXT.NET.jp/
635:名無しの転生者
やめろ!!!ヤメロォ!!!!!!
636:ダクソニキ
うわああああああああああああ頭が勝手にいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!
637:名無しの転生者
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!
星空の様な美しい世界を背景に、桜の花びらの様な可憐な少女、まどかが彼に擦り寄っていた。彼に優しく抱き止められるまどかの表情は、幸福感に満ち溢れている。
「えへ、ぇへえへ。つかささん♡つかささ〜ん♡」
彼が足を崩して胡座にすれば、まどかは少し浮き上がり、胡座の中心にぽすん、と再度腰を落とした。
その小動物の様な愛くるしさに、まどかの小さい体を力強く、尚且つ痛い思いをさせないようにぎゅっと抱きしめる。それに応じ、まどかも彼にきゅっと抱きついた。その手は力強く、まるで『もう離れたくない』と言っているようで。
「ん、ふぁぁ……♡」
「す、すまん。痛かったか?」
「いいえ……今のはその……嬉しくて、つい♡」
「嬉しくて?」
「ん……ずっとだれにも会えなかったから、こうして強く抱きしめてられると……つかささんと一つになっているような、そんな気持ちになって……♡」
桜色に染めた頬で目を見つめられた彼は照れ隠しにまどかの頭をぐりぐりと撫でる。
(……めっちゃ良い匂いする。花か、これ……)
彼の鼻にふわりと漂う花の香り。それは今現在彼に抱きついて頬擦りをするまどかの髪の香りであり、その匂いが戦闘直後の体を癒して行く。
そんな彼の体にまるでマーキングでもするかのように自身の体を擦り付けるまどか。士はそんなまどかが可愛くて、恥ずかしいと思いながらも好きにさせている。
(つかささん、彼女とかいるのかな?もしいなかったら、その内付き合って、おかえりとただいまのキスなんかしちゃって……♡)
そうして、まどかは心の中で想いを馳せる。それは、まどかの想像する理想の未来図。
『んっ、んゅ〜……んはぁ……ぅぁむ、っ……♡』
まどかは恥ずかしさも忘れ、貪るように彼の唇を味わう
『ふう……おいおい、まどかはキスを知ってからキス魔になったな』
やっと唇が離れ、彼が若干息を荒くして言うと、まどかは自分の唇を舌でなぞって笑顔を見せる。
『えへっ♡私をキス魔にしたえっちな人は誰ですか?♡』
『…………』
その言葉に彼は「自分です」と言う様に無言で目を逸らす。
『んへへ♡ちゃ〜んと責任を取ってくださいね♡』
そう言ったまどかはまた彼の唇に自らの唇を重ねるのだった。
それからまた暫くして、お互いの唇が離れると、まどかはまるで蕩けるような甘い声をもらして彼にしがみつく。馴れ初めの恥ずかしさは何処へやら、まどかはもう何も気にすることなく愛しの彼へ甘えた。
『は〜、幸せですっ♡』
『なら良かったよ』
抱きしめ合った状態で言葉を交し、二人はお互い相手の腰に手を回したままの状態で顔を合わせ、お互いの額をこつりと合わせた。
『私のこと、好きですか?♡』
『おう、好きだよ』
『大好きですか?♡』
『勿論、大好きだぞ』
『〜っ♡私も大好きです♡ん〜、ちゅっ♡』
まどかは何度も士の頬へついばむようなキスをした。士ははにかみながらもまどかの頭を優しく撫で、彼もまどかの頬へ柔らかいキスを返した。
『んっ♡ふゃんっ♡』
『嫌だった?』
『今のは言葉の綾です……嫌じゃないですから、やめないでくださいよっ♡』
まどかは抗議の意味で彼の頬に自分の頬を擦り合わせる。彼は笑顔で「ごめんごめん」と謝ると、すぐにまどかの頬へ幾つものキスをした。
『んっ♡あっ♡ひゃっ♡』
『まどか、ちょっと声抑えて……こっちも恥ずかしい』
『で、でも、気持ち良くて……あんっ♡』
『まどか……』
『あ、やめないでください!♡』
『で、でも、そんな声を聞かされ続けたらこっちももたないぞ……』
『いじわる〜♡』
その言葉が彼を突き動かした。まどかをその場で肩を掴んだ彼はまどかにこれまでとはまったく違う濃厚で熱いキスをし、そのまま…………
「…あ、寝ちゃってる………」
現実に目を向けてみれば、彼はぐっすりと眠っている。先程まで戦っていたのはまどかも把握済みだ。
まどかは彼を横にし、自分の膝を枕に。彼の頭を優しく撫でる。
「ん……♡こうやってみると、ちょっと赤ちゃんみたい」
そこでまどかは、最高の、神がかったアイデアを思いついた。それはそれはとっても甘く、官能的な考え。
まずまどかは、ふかふかの羽毛布団を創造、彼を包む。そして、士と抱き合う様に布団の中へ己の体を捩じ込んだ。
(ふ、ふわぁ………♡あったかぁ……♡)
まどかは彼の肩口に顔をうずめ、思い切り深呼吸を繰り返し、存分に彼の匂いを堪能する。
(ん、良い匂い…♡もっと、もっとっ♡)
まどかは寝ている彼にも存分に甘える。
ちなみに
静かになっててワロタ
717:ディケイド(偽)
あぁ^〜クソ幸せンゴ
718:名無しの転生者
だろうな
719:名無しの転生者
イッチ、まどかちゃんを語る文をちゃんと考えとけよ
720:ディケイド(偽)
>>719
わかってま〜す
721:ダクソニキ
人間の屑がこの野郎共……(殺意)
722:名無しの転生者
>>721
【朗報】ワイ、そもそも人間じゃないwwwwwwwww【乙】
寝ていると言うのは嘘である
「てぃひひっ。ね、寝てるし、起きない、よね?」
(へ?)
刹那、士の唇に何か、柔らかい物が触れ、すぐに離れた。見ればそこには、頬を赤らめ、幸せそうに目を細めるまどかの姿が。
「〜〜っ♡」
ア゜
726:名無しの転生者
ヒューッ!
727:名無しの転生者
( ◜ᴗ◝)
728:名無しの転生者
ウオオオオォォォォォォォォ(゚Д゚)ォォォォォォオオオオオオ
729:名無しの転生者
キスキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
927:ディケイド(偽)
それでね、まどかちゃんの良いところと言ったらその小動物の如き可愛さだと思うんだよ。もしょもしょした喋り方もそうなんだけど、見た目めっちゃ儚い感じの雰囲気してるのにコッチに好意剥き出しでべったりな所とかが最高に尊い
928:名無しの転生者
ほーん
929:ダクソニキ
黙れマジで
930:ディケイド(偽)
で、その点を踏まえた上で欠かせないのが、寝てると思ってこっそりキスするっていうムッツリしてる所だね。今も肩にアゴ乗っけてるもん
931:名無しの転生者
は?死ねよ
932:名無しの転生者
しね
933:名無しの転生者
まーだ語ってるよコイツ
934:ディケイド(偽)
心臓がバクバクいってる。これが恋か
935:名無しの転生者
心臓発作だろ
さっさと死ね
936:ダクソニキ
月光大剣で致命してそのまま光波叩き込むぞ
937:名無しの転生者
誰か爆弾持ってこい
938:名無しの転生者
イッチだけ爆破してやるわ
939:名無しの転生者
ホーンテッドマンションの1000人目の亡霊にしたるわ
940:名無しの転生者
NTRビデオかな?
保存しよ
941:名無しの転生者
>>940
保存して皆が忘れた頃に貼るわ
942:ダクソニキ
>>941
しね
943:名無しの転生者
>>941
本当に死ね
恋愛わかんない陰の者だからイチャイチャわかんなくてクソムズだったゾ(無能)
それと次回からは10万、15万って風に5万突破する毎にしようかなと思ってる。理由は単純、そう、ネタがない(白目)