僕は自分でカードを考えてMTGを遊んでいます。
今回はぼくのかんがえたさいきょーのカードをいくつか紹介します。
ぼくの自称最高傑作「精霊龍、グルグ」からご覧ください。
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精霊龍、グルグ (1)(R)(G)
伝説のクリーチャー - スピリット・ドラゴン
飛行
キッカー(R)(G)
精霊龍、グルグが戦場に出たとき、これのキッカーコストが支払われていたのなら、ターン終了時まで、あなたのコントロールするクリーチャーは+2/+0の修正を受けると共に速攻を得る。
あなたがキッカーコストも持つ呪文を1つ唱えるに際し、それのキッカーコストの1つをそのコストを支払わずにキッカーしてもよい。
6/6
フレーバーテキスト
ぼくのかんがえたさいきょーのファンタジー「ドラゴンソルジャー」の登場人物。
人々の魂に力と炎を込める魔力を持つフレーバーを、キッカーコスト踏み倒しで表現した自称傑作。
これでウルザは毎日激怒しても心配いらないね。キッカーデッキが最強になること請け合い。
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ぼくのさいきょーの傭兵をご覧ください。
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血塗られた亡剣、ブリューナク (B)(R)
伝説のクリーチャー - 人間・騎士・傭兵
威迫 速攻
血塗られた亡剣、ブリューナクがダメージを与えるたび、あなたはその点数に等しい値のライフを失う。
あなたはあなたのライフの総量より点数で見たマナコストの小さな傭兵・クリーチャー・カードをマナコストを支払うことなく唱えてもよい。
4/1
フレーバー
ぼくのかんがえたさいきょーのファンタジー「デス・ブリンガー」の登場人物。
15マナの傭兵「死の道の修練者」というカードもついでにデザインされたためか、禁止カードになりましたとさ。
重いカードから先に踏み倒される逆進性はやはり危険だったか。
死の道の修練者 (15)(B)(R)
クリーチャー - 人間・傭兵
トランプル 速攻
死の道の修練者を唱えるためのコストはこのターンにあなたの失ったライフ1点につき、(1)少なくなる。
死の道の修練者がプレイヤーに戦闘ダメージを与えるたび、そのダメージの点数をXとする。
そのプレイヤーは土地でないカードを1枚捨てるか3点のライフを支払う。これをX回行う。
6/1
フレーバーテキスト
スーサイドアタックのフィニッシャーと思いきや、ブリューナクから2ターン目に複数出てきて2キルしたでござる。
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ぼくのさいきょーのウィザードをご覧ください。
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最後の真火、ランカ (R)(W)(U)
伝説のクリーチャー - 人間・ウィザード
トランプル 速攻
真火の解放者、ランカがプレイヤーに戦闘ダメージを与えるたび、あなたは「最後の真火の輝き」という名前の追加の1ターンを得る。
あなたの最後の真火の輝きの終了ステップ開始時、あなたはゲームに敗北する。
6/1
フレーバーテキスト
ぼくのかんがえたさいきょーのファンタジー「最後の紅蓮術師」の主人公。
原初の炎「真火」を唯一引き継いだ末裔というフレーバーから、さいきょーのボールライトニングとしてデザインされた。
最後の賭け内臓のライトニングで、最初は許されていたが、しだいにカードパワーがインフレするにつれ、殴ればだいたい勝ちというカードになっていったので、禁止になりましたとさ。
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さいきょーのワームを知れ。
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律動の頂点、オルタナ (2)(G)(G)
伝説のクリーチャー - ワーム・ウィザード
各終了ステップ開始時、あなたは緑の5/5のワーム・クリーチャー・トークンを1体生成する。その後、あなたは望む数のプレイヤーを対象とする。それらの各プレイヤーのライフはそれぞれそのプレイヤーのコントロールするクリーチャーの総数に等しくなる。
5/5
フレーバーテキスト
ぼくのかんがえたさいきょーのファンタジー「ドラゴンソルジャー」の登場人物。
ワームに変身できるのに、心優しい巨乳の美少女という夢の設定になっている。サンドワームの収斂と生命の律動が内臓されたさいきょーのワームだぞ。
ノンクリーチャーデッキは一瞬で死亡することから、ぼくのかんがえたさいきょーのふぉーまっと「レジェンダリー」にはコントロールデッキは1つもありません。
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さいきょーの猫もとい、さいきょーのオーラ。
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紅の化身、シンク (R)(W)
伝説のクリーチャー・エンチャント - 猫・アバター
授与(1)(R)(W)
二段攻撃 魔力高揚2(あなたのコントロールする非戦闘ダメージは2点多くなる)
紅の化身、シンクかこれがエンチャントされているクリーチャーに与えられる非戦闘ダメージを軽減する。
エンチャントされているクリーチャーは+2/+2の修正を受けると共に二段攻撃を得る。
いずれかの対戦相手が呪文を1つ唱えるたび、そのプレイヤーが(2)を支払わない限り、それはもとのタイプや効果をすべて失い、「ショック」になる。そのプレイヤーはショックの新たな対象を選ぶ。
(ショックはマナコストが(R)のインスタントで、任意の対象に2点のダメージを与えるを持つ)
2/2
フレーバーテキスト
ぼくのかんがえたさいきょーのファンタジー「シンクロードの標」の登場人物。
あまりの理不尽なタックスを持つだけでなく、火力で除去できない対処の難しさからさっそく禁止になり、タックスが(1)に変更されてレジェンダリーに帰還して、いまは使えます。
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世界最速禁止カード
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王獄門の守護、オズモ (B)(G)(W)
伝説のアーティファクトクリーチャー - ゴーレム
トランプル 破壊不能
あなたがゲームに敗北するなら、代わりにあなたはクリーチャーを3体生贄に捧げてもよい。そうしたのなら、あなたのライフは5点になる。
5/4
フレーバーテキスト
なんとなくデザインされたのですが、トークン戦術と組み合わされることで一生勝てなくなり、禁止になってしまった。
当時はどのデッキにも、オズモを倒すために闇の掌握が4枚フル投入されていました。
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ぼくのかんがえたさいきょーのカードで遊びたい方は「レジェンダリー」を始めよう!
現在「捕食者の覚醒編」の執筆が始まっています。
開始までしばらくお待ちください。