111:逃亡者
おはようございます
112:名無しの転生者
おっはー
113:名無しの転生者
おっはー
114:名無しの転生者
おっはー
115:名無しの転生者
おっはー
116:名無しの転生者
イッチ、これからどうすんだ
117:逃亡者
とりあえず皆さんお待ちかねの
118:名無しの転生者
まさか
119:名無しの転生者
あれを
120:逃亡者
安価をします
121:名無しの転生者
や っ た ぜ
122:名無しの転生者
待 っ て た
123:名無しの転生者
何 か 書 い と け
124:名無しの転生者
ア ッ プ ル パ イ
125:名無しの転生者
真 銀 斬
126:名無しの転生者
それでイッチ、何の安価をとるんだ?
127:逃亡者
この後何をするかの安価を取ります
>>133
128:名無しの転生者
観光する
129:名無しの転生者
カジノに行く
130:名無しの転生者
おい、デュエルしろよ
131:名無しの転生者
ホテルを爆破させる
132:名無しの転生者
ボリバルに反省を促すダンスをする
133:名無しの転生者
大会に参加する
134:名無しの転生者
なんでデュエリストとテロ犯と偽マフティーがいるんですかね
135:名無しの転生者
知らんな
136:名無しの転生者
ゑゑ!
137:名無しの転生者
ならイッチ誰かとチームは組むのか
138:逃亡者
いや今回は一人で行く
139:名無しの転生者
おいおい
140:名無しの転生者
死ぬわアイツ
141:名無しの転生者
そう言えばイッチよ、武器は何持ってんだ
142:逃亡者
スプラトゥーン2のブキとサブとスペシャル全種類、シャケを呼び出す
143:名無しの転生者
What!
144:名無しの転生者
何で持ってるんですかね
145:名無しの転生者
えぇ(困惑)
146:逃亡者
実はさっき神様と会って「水場に行くんなら水鉄砲でしょ」と言われ用意された
147:名無しの転生者
なるほどですねぇ
148:名無しの転生者
まぁあの神様遊び心が結構あるからな
149:名無しの転生者
ちなみにイッチ、ヒーロー系統のブキはカスタムされているか
150:名無しの転生者
どう言う事だ?
151:名無しの転生者
説明しよう!ヒーローモードで使えるブキはカスタムができるようになっており性能は強くされているぞ!
152:名無しの転生者
はえ〜そうなんですね
153:名無しの転生者
それでイッチどうなんや
154:逃亡者
(改造されて)ないです
155:名無しの転生者
あ、ふ~ん(察し)
156:名無しの転生者
厳しくね、これ
157:名無しの転生者
イッチよ、ギアはどうなってるんや
158:逃亡者
ギアに関しては全て着いてる
159:名無しの転生者
ファッ!(驚愕)
160:名無しの転生者
マジか…
161:逃亡者
インク影響は水の上に立てるように置き換えられてますねぇ
162:名無しの転生者
潜るやつはどうなってんだ?
163:逃亡者
そいつは水の泳ぐ速度が速くなるのと原作通りインク速度が速くなってる
164:名無しの転生者
ブキが撃てる弾はインクか?
165:逃亡者
せやな、一応実弾と水も撃てる
166:名無しの転生者
ブキとサブとスペシャルの組み合わせは固定なんか?
167:逃亡者
いや、組み合わせは自由になってる
168:名無しの転生者
強い…強くない?
169:逃亡者
予選が始まっているので会場の登場の仕方を安価で決めます
>>174
170:名無しの転生者
マニューバーのスライドで登場
171:名無しの転生者
ナイスダマで会場をふっ飛ばす
172:逃亡者
マルチミサイルで会場をふっ飛ばす
173:名無しの転生者
ボムピッチャーで会場をふっ飛ばす
174:名無しの転生者
スーパージャンプでスーパーチャクチで登場
175:名無しの転生者
何で会場をふっ飛ばしたがるんですかね
176:名無しの転生者
ふっ飛ばしたら…気持ちええやん
177:名無しの転生者
なるほどですねぇ
178:名無しの転生者
イッチLIVEモードしておけよ
179:名無しの転生者
そうだよ(便乗)
180:逃亡者
ワカリマシタァ
『LIVEモード』
──────────────────────
「残す所十人となったこの大乱闘予選!一体誰が勝つのか見物です!」
『ワァァァァァァ!!!!』
(観客の声凄えうるさい)
(それでは行きますかね)
「おや?会場の真ん中にマーカーが現れたました」
「あ!う、上から何か降ってきます!」
実況の声でみんなが上を見上げた。
上空から黒い点が急速に降ってくる
会場で戦っている人達も上を見上げ戦いを辞めていた
その黒い点はマーカーの地点に近づいていた
それを見た誰かが落ちてくる物をキャッチしようとマーカーに近づいた
段々とはっきり見えそれが人だと分かった
落ちてくる人が地面に着く数秒前に少しだけ浮きその周りにピンク色の円が現れ強烈な爆発がした
「な、何と急に空から何かが降ってきたら急に爆発しました!しかもこれはインク!ピンク色のインクです!」
マーカーの地点には人が立っていた。
パイロットゴーグルを頭に着け、黒のライダースーツと黒色の靴を履いている人物がいた。
「い、一体誰だあの人物は!」
手に水鉄砲の様な銃を二丁展開*1させ近くにいた人物を二人撃ち抜いた
「水鉄砲の様な銃を出しすぐさま二人を撃ち抜きました!これで後八人!」
撃ち抜いた人物の後ろから殴ろうしたがその拳は当たらず後ろから撃たれた
「銃の反動で攻撃を回避し倒しました*2!後七人!」
たった数秒で三人を倒しその場にいる全ての人が驚いた
カズはその隙を見逃さず固まっている所にスプラッシュボムを投げ爆発させた
「ピラミッド型のグレネードが投げられ三人がダウン!残り四人!」
残っている四人は結託してカズを倒そうと動くがマニューバーをホルスターに入れ背中からヒーローローラーを出し残りの四人をまるで野球選手がバットでボールを打つ様に倒した
「背中からでかいローラーを出し残る四人をふっ飛ばした!」
「何ということでしょうか、残った十人の強者達が呆気なく乱入者によって倒されました!」
「では、ここでカンデラさんにお聞きしましょう、このような展開認められるのでしょう!?」
「こういう展開は珍しいケースだね。原則参加者は大会のルールを守って欲しい」
「では、残念ですが今回は…」
「だが…」
「たまにはこういうのはいいだろう」
「おおっ、仰る通りです。…では他の選手には残念なお知らせですが──」
(何でカンデラさんがここにいるんですかね)
(後司会か実況か分からんがやかましい)
「──しかしながら、皆さん!全市民を大いに楽しませる、これこそが本大会の目的なのです。」
「確かに、この人は正式な大会の手続きをしておりませんが……素晴らしい腕前でこの大乱闘を制しました!」
「これぞ最も熱く、盛り上がる展開ではないですか!彼にこそ、熱い声援が送られるべきなのではないのでしょうか!」
『ワァァァァァァァ』
「それでは彼に伺いましょう、チーム名はもうお決まりでしょうか?」
「うん、インクリングで」
「インクリング!いい名前ですね!」
「勝者にはカンデラ市長から賞品が贈られます」
「やぁカズ君、さっきぶりだね」
「そうですね市長」
「ではこれを」
「予選突破しただけでこんな純金な像を?」
「これがボリバル式でね」
「噂は聞いていたがまさかあれ程強いとは、その銃は一体何だい?」
「これは単なる水鉄砲ですよ」
「なるほど、深くは聞かないでおこう」
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