皆さん、こんにちは!作者です。
「なんか変な場所に連れらてきたな…鈴谷だ」
では、初めていきましょう!
「何を?そして、ここはどこだ?てかなんで俺をここに連れてきた?」
よし、順番に答えてやろう
・登場人物の紹介を始めたい
・ここは私(作者)の部屋
・最初の理由と同じ
まあ、こんなもん。
「帰る」
ゑ!ちょっと~……寂しいんだよ~お願い。
「じゃあ、その意思がみたいな」クイ(o_o)-p
うーーー。………一緒にこのコーナーしてください。お願いします(土下座)
「よし。やってやろう!」
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さて、気を取り直して、始めましょうか!
「おーー!」
じゃあ、まず鈴谷・桜から行きますか
「まぁ、俺らはこの主人公・ヒロインだからな」
では!
鈴谷 直人(スズヤ ナオト)・ 性別-- 男
年齢---16
身長---175cm
能力---鬼神のように敵を斬り捨てる能力
性格---まだ未定
岡本 桜(オカモト サクラ)・性別--女
年齢---16
身長---163cm
能力---人を癒す能力
性格---一言で言うと優しい。
--まあ、こんなもんかな?
「おい。俺の設定おかしくないか!?なんだよ、性格未定って!?」
えーだって、鈴谷のキャラまだ完璧にきまってないからな~しょうがないじゃん。
「いや、決めとけよ。てか、決めてくれよ…(泣)」
たく、泣くなって(汗)ほら、そんなんだと桜に嫌われr---
「キャラがなんだってんだ!!!!おらーやってやんよーーー!!!!」
意外なまでに単純な奴だw……じゃ、気を取り直して続けますか?
「おう」
うーん…とは言ったものの誰から紹介しようか?
「うーん………あ、岩本さんなんかは?」
お。いいねぇ~。一応あの人も結構重要人物だからね。
「じゃ、岩本さんは俺から言うぜ!ちっと設定表貸して。」
鈴谷君。
「どうした?いきなり?」
桜君のスリーサイズ気にならないかねw?
「お前、しってんのか!?」
なにいってんの。当たり前だろ、作者なんだからさ。…で、知りたい?
「(キョロキョロ)」
どうした?
「桜はいないか確認してた…。……いないよな?」
おう!それについての説明はこの方を紹介するぜ!カモン!モモタロウさん!
-モ 「たく……人使い荒いな~…。ということで久しいな鈴谷…。」
「ご、ご先祖様!?なぜここに!?」
-モ 「いやさーこいつがいきなり俺んとこに来て新しく空間作ってくれって行ったから親切に作ってやったんだよ。」
「ご先祖……。尊敬致します。」
鈴谷よ、普通に騙されるなw俺が頼みにいったとき金1000両って言われたんだぞwしょうもなく払ったけど、あれは痛手だったなぁ…。
-モ 「おいwそれ言わない約束だろうが。」
「ゑ!?」
-モ 「ま、いいか。で、さっきいった通りこの空間は誰も入れないはずだからスリーサイズも行ったって誰にも聞かれないさ。」
ついでに。俺は最初にここは俺の部屋と言ったが実際は俺の部屋に似た部屋なのだ!
「ふーん……。そうと分かれば……聞きたいw」
よし!来た!えーっとね、ペラペラ …あった!………フムフムwおおーw
「教えて教えてw!」
-モ 「俺も気になるな」
えーと、B85、W---
バゴーン!!!!
え
「「え」」
桜 「貴方たちーーーーー!!!」
「桜!?---ゴヘッ!!!!」
桜君待ちたまえ。これにはわk---ブベラッ!!!!
-モ 「いやーごめんごめn----ゴハッ!!!!!」
桜 「もう貴方たちなんて知らない……ウワァァァァン(泣)」
-モ 「作者。ひとつ聞くぞ。俺はあいつに人を癒す能力しか与えなかったよな……?」
ああ。そう…だが…。それが…どうした…?
-モ 「じゃあ、なんであいつはこの空間にこれて、しかも、成人男性と体型が同じ俺らを吹っ飛ばすなんて…あり得ないだろ…。」
あは、あはははははは(苦笑)
では…今回の紹介を………お…わ…り…ま…す………。バタッ
次もこんな感じでかきたいと思っております!
次回も見てくれると嬉しいです!