名無しの戦争物語   作:天谷 光呪

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こんにちはー青銅鏡ですー。
私事ですが、なんやかんやで期末考査が迫ってきて勉強しなきゃなんですがやる気が出ません。どうしたらいいものかと考えてたとき、ふと思い付いたんです『小説書けばいいんじゃないか』と…。
ということで書いていきたいと思います!といっても番外編ですけどw
では、本編へGO!!!


嚠師本部の日常 番外編

特殊部隊『嚠師』の本部 ーー午前3時ーー

 

どうもナレーターです。

ここ最近鈴谷のリア充度が上がって来て腹が立ってます。

ということで、ここでナレーターの権限フル活用してちょっと鈴谷と桜を仲を気まずくさせようと思います~

 

鈴谷 「ふぁぁぁぁぁ……眠………」

 

おっと鈴谷が起きたようですね…。あ、そうだ。アレをやらせよう♪

 

鈴谷 「さて、今日も頑張りますか!……おっと。」

 

イタズラを始める前にしっかり仕事しとくか。

 

鈴谷は慌てて口を押さえた。理由は隣に桜が寝ているからだ。

鈴谷が部隊に入ることに決まり、規則として家には帰らずこの本部で暮らすことになっているのでここで寝泊まりすることも決まった。

荷物に関しては今日、嚠師の団員が取り入ってくれる予定になってる。

……ここで桜がこの本部で一緒の部屋で寝ている理由を教えよう。

桜が鈴谷が明日からここから学校に登校することが知られ、「明日、絶対に鈴谷君と登校するもん!」と言って、鈴谷から離れなかったために結局一緒の部屋で一夜を過ごすことになった。

 

桜 「……鈴谷君………ムニャムニャ」

 

鈴谷 「たく…。桜はなんの夢見てんだか…。」

 

そういって鈴谷は桜の頭を撫でた。撫でられたことが分かったのか桜は猫のようになって甘えてきた(一応、寝てる)

 

鈴谷 「(くっそ~桜の寝顔、可愛すぎるーー!)」

 

あーーーうっざいな!こんなやつにはこういうナレーションしてやるぅー

 

鈴谷はそんな桜のことを襲いたくなりましたw

 

鈴谷 「うおっなんだ!?体が急に熱くなってきたぞ?」

 

鈴谷は桜が寝ているベッドの上に上がり、桜の上に股がりましたw

 

鈴谷 「何がおきてんだ!?」

 

ふふふふ……戸惑ってる戸惑ってるwじゃあ、そろそろこの状況での定番のアレをヤらせちゃいますか。

 

鈴谷はしばらくこの状況を耐えたが桜の寝顔には勝てず、遂に手を出してしまいましたw

 

鈴谷 「なんだ!?いきなり手が!?」

 

その手を出してしまったところは……

 

鈴谷 「もうどうにでもなれーー!」

 

モミモミ

 

桜 「鈴谷君…そこは…あん…………って鈴谷君!?」

 

桜はある所を揉まれ、そして直ぐに反応し 桜の上に股がっている鈴谷を退かせ胸を隠した…。そう…鈴谷は桜の柔らかい胸を揉んでしまったのだ

 

鈴谷 「いや、これは、俺の意思で揉んだんじゃないからな!?信じてくれ~泣」

 

桜 「……//// …鈴谷君のバカーーーー!!!!」

 

鈴谷 「ぐべらっ!!!!」

 

桜は鈴谷の顔面を殴った。殴られた鈴谷は6M吹っ飛び、壁にぶつかり基地中に鈴谷の「ギャァァァァァァ!!!」とういう声が響いた。

その声で隊員の一日が始まった……。

 




えーすみません。たまにこういう風に番外編を書いていきたいと思います。
次こそはしっかり書いていきたいと思っています!
今回はご勘弁を。
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