兵士は死に新しい生を   作:隼ss部隊

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続きです
すみません銃の構造等のためにスキルの追加で脳の管理人と脳の処理能力を向上をさせました。



第2話  目覚めの時

俺は、いったいどこにいるんだ?

 

「確か、俺は撃たれたはずどうして」

 

俺は困惑しながらも周りを見渡した。

そこは明らかに見覚えのないところだった。そこはどこかの洞窟なのか岩が凹凸して鉱石みたいなものまであり何でここにいるのか、不思議に思った。

 

隼「それより、これからどうするか。う~ん?、ん?」

 

そこで俺はあることに気付いた。

俺の服装である。

あれ?俺って手袋は、はめてなかったはずだが?

よく触って確めてみたが明らかに見覚えのある服だった。

これって俺が持ってるミレミアムの服じゃね?

、、、、、何で?

は、え、どういう事?!

まーいーとしよう。

あれって湖か、喉渇いてきたし飲むか!

さて、この湖って平気だよな。

湖を覗いてみると、は?これ俺だよな?。

明らかに顔が違うんだが?

俺の元々の顔は、黒髪でドットアイでメガネしていて、今の顔が、透き通った赤い目で銀色の髪と

、、、、、、は?

どういう事?!

てかこの顔ミレミアムの大尉じゃん!

ゼーゼー、

もう驚くのに疲れた、はーどうしてこうなったんだ。

ここまで姿が変わるとまるで()()()()()

あれ?あー!頭が痛いアー!

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隼「んーあ」

 

あー頭がまだ勝ち割れそうに痛いけど、さっきの頭痛のおかけで色々と分かった。

この世界があの転すらの世界で、ここが封印の洞窟であること。

うん、これってここにいるあいつに会いに行くしかないじゃん。

なら、行くか。

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さてと、確かこっちの方から魔素を感じたんだが、

お、この下の方だな。

よし降りるかな。

へーこれがヴェルドラか迫力あるなー。

 

ヴェ「ん?お主どうしたのだ?なぜこのような場所に人間(?)が?」

 

隼「え~と、ヴェルラだっけ?」

 

ヴェ「ちがう!ヴェルドラだ!」

 

隼「ヴェルドラか、すまん間違えたw」

 

ヴェ「まーよい(なんか言い方が気になるが)、してお主よどうしてここにしたのだ?」

 

  ここまでの事を説明中(能力とかアニメの知識は黙ってるよ❗)

 

ヴェ「なるほど、まとめると行きなりここの洞窟で目が覚めて、よく分からなくてさ迷っていたと、ならなぜ我の名前がわかったのだ?」

 

隼「ここに来る途中に看板で、近づくな、危険みたいなのが書いてあってそこに名前があったからな(嘘)」

 

ヴェ「ふむなるほどなそういうことか、しかしお主は本当に人間か?我のスキルをもってしても分からんのだが」

 

隼「あー、いやたぶん、人間じゃないと思う。」

 

ヴェ「なぜそう思うのだ?」

 

隼「なんだろ、なぜか自分の事は分かるんだよな」

 

ヴェ「そうなのか、そうだお主まだこの世界について知らんかろう」

 

隼「確かに生まれたばかりだしな。」

 

ヴェ「なら、我が教えてやろう。」

 

隼「マジで!すげーたすか「その代わり!ここにまたきてほしいのだ!」

 

隼「なぜに?」

 

ヴェ「だってずっと一人でここに封印されて300年位たつし、暇なんだもん。」

 

隼「あーなるほど、ならまたここに来るよ」

 

ヴェ「ほんとか!ほんとなのだな!」

 

隼「あー、約束だ。」

 

ヴェ「うむ、ならもっと話すかの」

 

  お話し中~

 

ヴェ「それにな、、む、少し隠れておれ。」

 

隼「?、ま~分かった。」

 

いきなり隠れておけって言われたけど、どうしたんだ?

岩に隠れてるけど顔出しして見てみるか。

あーなるほどなスライムって事はリムルってことか、いや今は名前変えてないから悟さんかな?

 

ヴェ「そういえば、食べられる前にお主に紹介したい奴がおる、もうでてきていいぞ。」

 

む、お呼びのようだな、行くか。

 

 




さぁーて、見切り発車ってこんなにきついんだな
それでもこれからもがんばるから( `・ω・´)ノ ヨロシクー
遅れた理由だけど、受験が近いのと主人公の容姿の画像を載せたけど著作権で禁止になったのでその容姿が分かりやすくするために文の変化をさせてました。来週は頑張って月曜日投稿を成し遂げます。( ;∀;)

追加情報です。一様吸血鬼なので同士は増やせます

シズさんがなくなった後仲間を増やすためブルムンドに行く?

  • 行って同士を100人増やす
  • 行って情報収集だけする
  • 行かなくてよくない?
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