名前 神道隼
23歳
経歴
2006年6月4日 新潟県生まれ新潟育ち
2012年~2019年
一時期は親の仕事上千葉など茨城に引っ越していたが13歳の時に新潟に帰ってきた。
2020年
14歳の時にウクライナとロシアの戦争が勃発ロシアが回りの国も巻き込み第三次世界大戦が始まった。
自衛隊は戦死者が増えるにつれ18歳から15歳に年齢制限を下げた。
2021年
それにより主人公は一年待ち15歳にて自衛隊に入隊。
そこから三年のものを二年で訓練過程を終了。
2023年
そこから二等陸士として戦場を体験し、改めて戦場の酷さを理解したとか、回りの人が亡くなるにつれ階級が上がり18歳にて三等陸曹になった。
2024年
千歳列島やサハリンなどに派遣され生き残るにつれ上官がいなくなり部隊などを率いるようになった。
率いるようになってから死者数が激減それにより成果が上に認められ2階級特進となり一等陸曹に、周りの生き残りも集め部隊を率いることにした。
そこからは、ロシア軍の侵攻を三回撃退し正式に部隊を持つようになり小隊規模だがそれでも優秀な人達が集まってくれたと話している。
その後からは信頼する部下達と奇襲だったり補給線の確保や孤立部隊の救助なりをしていた
2026年
そこであることが起こった。ロシア軍による本格的な侵攻作戦である。
これにより部隊の孤立や補給線を狙っての攻撃が多発、物量に最初は対応に追われたが段々なれて来たことにより対処が早くなってきていた。
この時隼は准陸尉で本人の希望であの小隊でまだ戦い続けたがここで悲劇が起こった。
ーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーー
ーーーーーーーー
視点 隼
その日はいつもの任務で同じく補給の警護であった。
最近はこの辺りにもロシア軍が確認されているため慎重に行かなければならない
?「今日は何もないといいのですが。」
隼「前回は散々だったからな」
前回は帰りにロシアの小隊と会ってしまいちょっとしたトラブルに会うことになってしまった。だがこれでも何年も生き抜いた猛者だけあり怪我人を出すことなく勝つことができた
?「しっかし、どこも最近小規模ばかりで大隊規模での侵攻がなくなったな。」
さてと、ここで俺の部隊の紹介だ。
最初に喋ってたのが俺の副官である。新木だ。
彼はここでの仕事は俺とほぼ同じくらいだそうだ。
この中でも長い勤務なので副官に任命した。
次が、戦闘での狙撃の腕はピカイチの当夜だ。
他にも岡山、山崎、桐生などの34人編成だ。
「おい、ちゃんと護衛はしてくれよ」
隼「安心してくれ、辺りの警戒とかはちゃんとしているからな。」
「敵を確認!」
行ったそばから来やがったな。
隼「一キロぐらい下がってろ。俺たちが壊滅しそうならいつもどうり頼むぞ。」
「わかった、気を付けてな?」ブロン!ブー!
よし、行ったな。よし俺も行くか。
俺は報告された方を担当してる部下に聞いた。
隼「敵の規模はどれくらいだ?」
荒木「全体は分かりませんが最低でも中隊規模かと、」
隼「場所は」
荒木「ここから一キロと五百ほどの森をこちらに向かって侵攻しております。森の中だったため正確な数は…」
隼「そうか、別に構わない。我々の任務は護衛と殲滅だ、さいやくの事も想定して大隊と見て準備するぞ。」
荒木「はっ!」
さてと、迫撃砲や戦闘でできた穴などを要して簡易的な陣形はできた。
これで少しは怪我人を出す数は減るだろう。
しかし、俺はこの時もっと警戒しとくべきだった。
隼「おいまさか、マジでいってんのか」
そこには、明らか中隊って規模じゃない歩兵と戦車の機甲大隊だった。
隼「おい急いで本部に連絡しろ、大隊規模の機甲部隊が現れたと」
「は!」
無線で渇をいれるか
ザッザザァ隼「皆今回の敵は見ての通り強敵だ、だがここで守らないと行けない。ここを突破されたら後ろの後方部隊に死傷者がでちまう。いいなここで食い止めるんだ、倒そうと考えるな足止めだけでいい増援部隊が到着するまで耐えるんだ。そして、また皆でやっていくぞ。」ガチャ
これで平気だろう。
よし、俺も頑張るぞ。
来週のは出せないかも、主は受験生だからもう一週間ないのわかってくれ
ミレミアムどうする?
-
今すぐ出せ、方法は問わない。
-
召還にする?(一回やると戻らない)
-
憑依にする?
-
受験ならそっちを優先して