理由としては、最近中学校を卒業して高校生になったのですが課題が多くて書ける暇がなかったんです。
申し訳ございません。m(;∇;)m
次回も遅れるかもしれませんが何とぞ、よろしくお願いします!
さてと、洞窟を出たが回りを見るが森だらけだな。
バ「よし、リムル行くか!」
リ「おう!」
それからは俺達は歩き続けた。
散策、リムルの発声練習(俺は暇だから周りの警戒)、散策、スキル練習、散策。
やっぱり洞窟内とは違ってのどかだな~。
そういえば、一度だけリムルが発声練習してる時に3匹の狼来てたけどあれって、ランガだよな?
まー、リムルがあ?って言っただけで逃げてたけどここも原作であったかな?
覚えてないけどいいか。
リムルがあの時俺が怖いみたいな事気にしてたけど多分オーラのせいだろうなー
さて、そろそろなは、、
ガサ
来たみたいだな
ウワー、やっぱり30人いると多く感じるな~。
まー、格好が貧相なせいでそこまで強くは感じないけど
「グガッ、強キ者達ヨ。」
お、良かった。
俺も言葉は分かるみたいだな。
俺、分からなかったらどうしよって考えてたけど杞憂に終わったみたいで良かった。
「コノ先ニ、ナニカ用事ガオアリデスカ。」
リ「初めまして、私はスライムのリムルという」
バ「だー!うるせーよ!」
リ「え、そんなうるさかった?」
バ「ゴブリン見てみろよ!怯えてんだろ!」
「強キ者ヨ!アナタ様ノオ力ハ十分ニワカリマシタ。どうか声を静めてください!」
ようやく、この声にも慣れてきたな。
バ「すまねーな、驚かせちまって。」
「恐れ多い我々に謝罪など不要です!」
リ「それでなんか用か?俺達は用事なんてないよ?」
「左様でしたか。この先に我々の村があるのです。」
「協力な魔物の気配がしたので警戒に来た次第です。」
あ、あ~シラネ
こっち見んな!
こちとら慣れてんのもあるが、こうでもしねーとコイツらにあえなかったんだよ!
ようやく、オーラ引っ込めたな。
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うえーい、特に変わったこともなかったな。
今は面倒だから、リムルの影にお邪魔してま~す。
話とか面倒なんだ。リムルも影移動を持ってないから。
気づきてなさげだし。
今後も考えないとな。第一にシズエさんを助けるかだな。
助けたいけど、リムルの体にもなって貰わないとだし。
うーん、シズエさんの血を貰って魂だけ俺に宿らせるか?
けど、それって縛り付けるのと同じだしなー。
どうしたらいいんだろ。
シズエさんどういう結末を望むかだな。
まー、シズエさんをリムルが食べてブルムンドに向かってそこで出すか?
あー、どうしたらいいんだ?
お、終わっちまったみたいだな。
考えるのは後にするしかないな。
「我らに守護をお与えください!さすれば今日より我らはあなた様の忠実なるシモベでございます。」
さて、出るタイミングを失ってしまった。
因みに、過去編は考えたのですが取っといた内容が消えてしまい。
バックアップもなく内容を忘れてしまい書くのは遅くなると思います。
お許しを
シズさんをどうするか。
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原作道理魂も消滅する
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魂をコピーして主の体内に保管する
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依り代を用意して一緒に過ごす