FGORPG 淫夢四章再現RTA   作:さめ箱

6 / 6
完走してやったぜ。


7日~完走まで

やっと4章が再現できるRTAはぁ~じまぁるよ~

 

前回はRTK兄貴の性癖の壊れ具合を確かめた所さん!?までしました。つまりほぼノンケじゃなくなったということです。 やったぜ。

 

ではいつもの学校パートですが今まで通りなのでじゃ、流しますね…  最後までこんなんでいいのかよぉ!と思うかもしれませんが本当に代わり映えがしないため許し亭ゆるして…… 

 

っと放課後だけちょっとだけ等速に戻します。 また今週の土日のどっちかにホモくんの家に遊びに誘います。 RTK兄貴どうですかね…  今回は土曜日が空いてるらしいです。では土曜日まではい、倍速~

 

じゃあ倍速している間クッキー☆を流したい所さんですが、今回は2部に入る導入について、お話します。 え?カット?RTAでそんなことしちゃダメだろ! 倍速はいいのかって?biim・兄貴リスペクトはルール無用だろ こんなクッソ汚い編集している時点で今さらなんだよなぁ

 

では改めて2部について話していきます。 これは1部未クリア勢や初心者ニキたちが多く勘違いしていることですが実は2部をプレイするためには別に1部を絶対クリアしないといけない訳ではありません。 

 

ナ ナンダッテーと思うかもしれませんが実際一々クリアしないと出来ないのはかなり不便なため当たり前な話です。もちろん2部の方が難しいため1部をクリアしたデータから引き続きプレイするのがオススメです。

 

では実際どのようになるかを見て見ましょう! やり方はとっても簡単! このデータはカルデアに行く前の物です。普通ならRTK兄貴と一緒に拉致られるか自力でカルデアに行くのですが……最終日になっても何もしません。 はい、何もしなずにRTK兄貴が拉致られるのを静かに見守りましょう(主人公を見捨てる屑)

 そうすると……あら不思議!人理焼却に巻き込まれてしまいました!まるでTDN一般モブみたいだぁ……(直喩)

 

しばらくするとほんへ通りにRTK兄貴の活約により人理焼却が回避されます。

そしてこのまま1.5部、 2部と続いていきます。 このように1部でカルデアに行かないとRTK兄貴一人で勝手に解決してこのまま物語が続きます。

 

 

また、この時点でTDN一般人だったらカルデアと何の関わりがないためこのまま進むと余程何かない限り空想樹によって刺されてアーイク、チーンとなってしまいます。そのためこのルートで恩恵を得られるのは魔術師の家系の時が大半です。2部に入るまでに魔術の特訓がたっぷりできるためです。そのため序盤では習得出来ないチート魔術を覚えたりネームドとコネを作ることができます。 

 

その後はゴルドルフ新所長(予定)に適当に理由を付けて一緒にカルデアに入ったり、カルデア新スタッフとして入ればあとは安全?に2部に入れます。 

 

しかし中にはカルデアに行かずに自分自身の力のみで異星の神からの侵略を生き延びるサバイバルプレイも楽しめます。 単純に漂白された白き大地くんの上で生き延びたり、何処ぞのメタル狼みたいにアメリカ大統領になって大統領魂を見せつけるのもよし、ゲッ◯ー線を用いた合体ロボットで異星の神や例のエンペラーと未来永劫の戦いに行ったり、または自分の魂を生け贄に捧げ東京だけを岩盤で守るのも良いです。

 

このように一風変わったプレイが可能となります。 個人的には大統領プレイが一番オススメですね アメリカ大統領VS地球国家元首U-オルガマリーは見物ですよ 大統領という概念のごり押しで何とか勝負になるのが笑っちゃうんすよね  この大統領プレイは動画を投稿している人もいるため一回見てみては、如何かな(ノムリッシュ並感)

 

他にも異聞帯に何らかの手段で侵入して意味深なキャラロールしたりカルデア、異星の神陣営両者をかき乱すトリックスタープレイすることもできます。 

まあ異聞帯に干渉できる時点で異星の神陣営に高確率で目をつけられるため上級者向けですが…… 投稿者は無理でした() ツングースカの擬人化と愉悦神父がうざスギィ! カルデアだけを相手して、どうぞ。 

 

ちなみにコヤンスカヤをぶちギレさせ続けると抹消対象がこちらに優先されます。 異聞帯の王に告げ口して信用を落としたり、情報を渡すことにより警戒心を持たしたりして商売の邪魔しまくるとさすがのビースト狐も頃しにかかります。 イラッとした表情がアーサイコサイコ  見~た~い~見~た~い~コヤンがキレるとこ見~た~い~ ねえどんな気持ちや?(暗黒微笑)

しかし腐ってもビーストなため過度に煽り続けると爆発オチして士んでしまいます。テレレレレレ↑

 

 

では本編に戻りまして土曜日に入る前です。 特に用意するものはありませんが日焼け止めオイルとホモコロリだけは忘れないようにしようね!(注意喚起土方) 折角ここまできたのにアホみたいなガバはやめようね! 服装も普通のもので大丈夫です。どの道裸の付き合い(意味深)をするのでどっちでも構いません

 

 

 

さて土曜日になりました

 

では皆さん長らくお待たせしました

ついに今回RTAのメインの始まりです!!!

 

 

 

                      第  

                          

                   昏  四  

                         

                野  睡  章  

                          

                獣  レ      

                      

                と  イ   

                       

                化  プ   

                       

                し       

                       

                た              

                    

                友   

                   

                人                                         

 

 

 

はいでは早速迎えに行きたい所さんですがさすがに不自然なので家で大人しくしています。 仕方ないね♂️(レ)

 

RTK兄貴が来るまで待っていましょう

 

 

 

 

ゴン!トン!(ドアくん)

 

今きたみたいですね ではこ↑こ↓から本場です

 

折角なので淫夢フィルターをかけてお送ります。余計な真似すんなぁ!!と思われるかもしれませんがそのまんま流すとUNEIから消される!消される!のでお兄さん許し亭

 

>ホモくん「入って、どうぞ」

ガチャン!

RTK兄貴「あっ お邪魔しまーす」

ギィー、ガッチン!

>ホモくん「†悔い改めて†」

 

 

では屋上に行きたい所さん!?ですが来てすぐはさすがに変なのでゲームしながら場を暖めてからイッキーマウス……クキキキキ……

 

遊んでるゲームはスマブラァ……みたいですね 

ホモはスマブラ(意味深)が好き(ホモ特有の偏見)

 

 

 

ホモたち遊び中……

 

 

 

 

 

 

では太陽と時間もそろそろいい感じなので早速行きましょう

 

 

>ホモくん「まずうちさぁ…屋上…あんだけど…」

RTK兄貴「はえ~」

>ホモくん「焼いてかない?」

RTK兄貴「??? あぁ^~いいっすねぇ^~?」

>ホモくん「ウン」

 

 

さすがのRTK兄貴もいきなり日焼けに誘われて困惑してますね…… 視聴者兄貴たちもいきなり誘われても行きますねぇ!とはならないでしょ?それが屋上ならなおさらです これはな、誰でもそうなるんや 

 

それでも一緒に行ってくれるRTK兄貴は聖人だってはっきりわかんだね その聖人RTK兄貴に睡眠薬を盛ります(人間の屑)

 

RTK兄貴「見られないすかね…?」

>ホモくん「大丈夫でしょ。ま、多少はね?」

 

では屋上に着いたら日焼け用の薄着に着替えましょう

さすがに競泳パンツは不信感を持たれるからしょうがないね

もちろんRTK兄貴用も貸して差し上げろ

 

折角なので着替えシーンも載せておきます

 

 

※日焼け用の薄着に着替える二人

 

RTK兄貴「………」 

 

ホモくんの体をチラチラみるRTK兄貴

 

>ホモくん「RTK兄貴あくしろ~」

RTK兄貴「あっはい」

 

何ホモくんの体をKMRみたいにチラチラ見てんだよ 空手部じゃねえんだぞお前

 

 

場面転換中……

 

 

 

屋上にて

 

RTK兄貴「暑いっすねー」

>ホモくん「暑いねー オイルヌロッカー」

 

では早速RTK兄貴にエロ同人誌で学んだ塗り方を披露してあげましょう

 

 

>ホモくん「ちょっと塗ってやるわ」

RTK兄貴「あー、ありがとうございます」

 

ここも4章再現のためいやらしくねっとり塗ってさしあげます

 

 

※RTK兄貴にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る

>ホモくん「硬くなってんぜ?」

RTK兄貴「いやそんなことないっすよ…」

>ホモくん「溜まってんなぁオイ」

RTK兄貴「武藤だめっすよ…」

 

※RTK兄貴の棒♂️がパンツから膨らむ

 

ホモくんに触られても満更じゃ無さそうな表情ですね……寧ろより興奮してないか?(困惑) 

 

>ホモくん「どんぐらいやってないの?」

RTK兄貴「もう2週間くらい…」

>ホモくん「2週間…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」

 

RTK兄貴「いや、そんなこと……」

 

 

※否定しつつも反応を見せるRTK兄貴の股間を見てホモくんの可愛いドアップに、野獣の眼光がギラリと光る

 

ホモくんがもうRTK兄貴を襲う気満々ですねクォレハ……

でもあちょっと我慢して、もうちょっと我慢してね

 

 

※交代し、RTK兄貴がオイルを塗る

 

>ホモくん「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」

RTK兄貴「フッ(不敵な笑顔)」

>ホモくん「スゥー・・・もうこれ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」

 

何だよRTK兄貴、ホモくんの体を触れることができて嬉しそうじゃねえかよ~ でも何かやけに塗るのに慣れてる…慣れてない?まま、ええわ 

ではあの(皆さんご存知の)シーンに移りたいと思いますけどいいですか!?

 

 

 

 

※しばらく休憩した後

 

>ホモくん「喉渇いた…喉渇かない?」

RTK兄貴 「あー、喉渇きましたね」

>ホモくん「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」

 

では早速台所さん!?に行きホモコロリの準備に取りかかりましょう

 

 

※ホモくん、台所でコップにアイスティーを注ぐ

 

 

ジョロロロロロロ…

ドンッ…カッ!ガコンッ!(容器くん迫真の演技)

 

 

サッー!(迫真)

 

 

 

ではRTK兄貴に飲まさせて差し上げろ

 

 

※ホモくん、アイスティーを持って屋上へ参上

 

>ホモくん「お ま た せ 」

RTK兄貴「あっ」

>ホモくん「アイスティーしかなかったけどいいかな?」

 

 

ヨシ!勝ったな(確信)ではあとは適当にボタンポチーしながらセリフを飛ばします 油断?なんのことだ?これは「余裕」というもんだ

 

 

RTK兄貴「ハイハイ! いただきまーす」

>ホモくん「ドゾー」

 

 

ではホモくんも喉が渇いているので一緒に飲みます

お疲れ~ 一足早いですがRTA完走の祝杯といきましょう

 

 

ホモくん「ぷはー☆ あ^~よう染みる お前どう?」

RTK兄貴「うん、美味しい!」

 

※一緒にアイスティーを飲む二人、そしてしたり顔するホモくん

 

>ホモくん「焼けたかな?ちょっと……これもうわかんねぇな…お前どう?」

 

>ホモくん(RTK兄貴の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」

 

>ホモくん(RTK兄貴のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」

 

 

>少し眠ったくなってきた……

 

あっおい待てい ここまできてガバんなよ……ガバんなよ……

あともう少しや何のためにここまできたんや

 

※ホモくん、眠くなってふらついてしまう

 

RTK兄貴(ホモくんを支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」

 

 

本格的に大丈夫ですかね……ここまできて再走は精神壊れる^~

 

 

……というかRTK兄貴まだピンピンしてますね……何で?

 

 

※そのままホモくんを支えて室内へ行くRTK兄貴

 

 

 

 

 

 

 

 

そして不気味な笑みを浮かべるRTK兄貴

 

 

えっ あっ・・・(察し)フーン・・・

 

 

 

※両腕を拘束したホモくんをどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながらホモくんの全身を舐め回すRTK兄貴 

 

RTK兄貴「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)」

 

※途中でホモくんが目を覚ます

 

>ホモくん「RTK兄貴!?何してんすか?やめてくださいよ本当に!」

RTK兄貴「暴れるなよ…暴れるなよ…」

>ホモくん「RTK兄貴!?ちょっと、まずいですよ!」

 

RTK兄貴「いいだろ武藤、最近、俺のことを誘いやがって もう我慢の限界だよ……」

>ホモくん「な、なんのことですか」

RTK兄貴「惚けんなよ 学校で渡してくる本どう考えたってお前にそっくりじゃあねえかよ」

 

※ホモくんの股関をさわるRTK兄貴

 

RTK兄貴「こういうことされたかったんだろ? 触られても満更じゃ無さそうだもんな」

>ホモくん「い、いや違います これは…」

RTK兄貴「それに前の日曜日の時も露骨に誘ってきたよなぁ?エロい表情してやがって……あの時我慢するの大変だったんだぞ」

>ホモくん「う、羽毛…」 苦し紛れのうめき声

RTK兄貴「それにあの時出された本、お前のかーちゃんが書いてたヤツだろ 知ってないと思ってたのか?」

>ホモくん「えっ 知ってたんですか!?」

RTK兄貴「お前に本を紹介された後から自分で調べて世話になってんだよ」

 

衝 撃 の 事 実 

RTK兄貴ホモくんのかーちゃんが書いていた本で抜いていた(迫真)

 

RTK兄貴「それにさっき俺に睡眠薬盛ろうとしたよな? お前に屋上誘われた時点で少し察していたからな?」

>ホモくん「うっ」

 

えっ ちょっと待ってください……アッ!

アイスティーを飲む時コップを知らないうちに交換されてます! 

ホ!It's no money! すり替えて置いたのさ!(蜘蛛男並感)

 

 

RTK兄貴「お前が俺をヤろうとしたんなら……俺がお前を犯してもいいよな?」

>ホモくん「ちょ、ちょっと待ってくだ……アーッ♂️」

 

あーーーーーっと残念ながらお見せできるのはここまでです!

 

では最後のキスしたシーンだけ見してタイマーカットです

 

はい、ということで完走した感想は……

え?失敗したじゃねえかよ?再送して?

 

何いってんすか ちゃんと再現したじゃないですか(すっとぼけ)

 

自宅に招き入れ、屋上で焼いて、睡眠薬でサーッ(迫真)したあと、(RTK兄貴がホモくんを)純愛したあと幸せなキスをして終了!

……完璧だな!!

 

待って!叩かないでよ!!……真面目に話しますとまさかのRTK兄貴に最後、一転攻勢されるとは思わず、ボツにしては勿体ないのでホモ特有の一転攻勢レギュとして紹介したかったためです お兄さん許し亭^~

 

お詫びと言っては何ですが最後レズチャートで成功例を流し終わりとさせていただきます。 あら^~いいですわゾ^~これ

 

やっぱり時代はホモより百合やな!

 

 

正体現したね。

 

 

ではRTK姉貴がネコ(意味深)になっているのをバックに流しながら完走した感想は……ぬわああああん(編集)疲れたもおおおおん

 

やりたかったことは結局最後RTK兄貴に一転攻勢されるのを見せたかったためそれまでの文字数稼ぎ(直球)が大変でした

 

あ^~もう二度とやるかクソが(悪態糞土方)

 

では最後までご視聴ありがとうございます

次回作は絶対無いです(断言)

あるにしても今度こそ1話限りのものにします(鋼の意思)

 

 

では最後までご視聴ありがとうございました

 

 




終わり!閉廷!…以上!皆解散!君もう帰っていいよ!


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。