314:プラターヌ博士の助手
転生者ハンター、転生者ハンター、こちらプラターヌ博士の助手。どうぞ
315:竿乙女姉の夫(弟)
ちょっ、この掲示板で特定の人物を呼び出すのはまずいんじゃ
316:ニートスナイプ
何事も特例というものが存在する。転生者ハンターニキ達は呼び出しても基本的には怒られない。
317:レインボービレッジ
それよりもここに来たってことは……
318:最強の結界師
マサラタウンのサトシくんに出会う事に成功したのね
319:プラターヌ博士の助手
ああ。中身は違えどもヨスガシティのタッグバトルトーナメントに出ると思ってたからそれにスケジュールを合わせた。
お陰様でバッジ集めは2つに留まっている。ヨスガとキッサキだけで……スズナはそこそこパワーアップをした
320:ニートスナイプ
レジアイスを持っている時点でそこそことは言わねえよ
321:レインボービレッジ
アニメの世界だと伝説のポケモンとやたらと強いからな……
322:プラターヌ博士の助手
氷統一パを目指すにはまだまだ道は険しい……転生者ハンターからの返信が来ないな
323:竿乙女姉の夫(弟)
とりあえず、詳しい状況を……ハンターにやられるべきクソ野郎だったのかどうかを
324:最強の結界師
ここに来たという事はその線は薄そうね……ハンターの事だから、何処かで見ていると思うしなにがあったか報告してくれないかしら?
325:プラターヌ博士の助手
そうだな……とりあえずワカシャモをバシャーモに進化させたり、氷ポケモンを探したりと寄り道しつつヨスガシティに辿り着いた。
運良くメリッサが居たからジム戦を挑んで勝利してヨスガジムのバッジを手に入れて、原作でもあったヨスガのタッグトーナメントに出る事になった。で、原作通りになるかなと思ったらサトシくんとセレナが参加した。ヒカリも別枠で参加していて、コウヘイのパートナーになってて、セレナはタケシと組む奴とパートナーになっていて、サトシはシンジとなっていた。
326:ニートスナイプ
お前は?
327:プラターヌ博士の助手
それが本当にランダムにタッグを組まされてるのかって言いたくなるようなことに……スズナとタッグになった。
328:レインボービレッジ
そいつは喜べばいいんじゃねえのか?見知らぬ誰かと組むよりも連携が取れるだろう。
329:竿乙女姉の夫(弟)
いや、ハンターニキの依頼を熟す為にはサトシくんと組んだ方がいい。ポケモンバトルを通じてサトシくんの人となりを見れるから
330:最強の結界師
でも逆に考えれば原作通りで良かったんじゃない?あんた原作知識持ってるんだから、本来のサトシくんと何処まで違うのか見分けれるでしょ
331:プラターヌ博士の助手
まぁ、そうなんだけど……出来たらオレのポケモントレーナーとしての経験を積んでおきたかったから別の誰かとくみたかったq
332:レインボービレッジ
欲張るな
333:竿乙女姉の夫(弟)
二兎を追う者は一兎をも得ずですよ。
334:プラターヌ博士の助手
決まった事にいちいちグチグチ言ってられないので真面目にトーナメントに出る。
1回戦は名もなきモブだったのでオレはオニゴーリ、スズナはユキメノコを出して開幕あられでフィールドを戦いやすくして、必中ふぶきでぶっ倒す。オレって結構強くなっているんだなと自覚できた。
335:ニートスナイプ
玩具販売促進アニメの世界に転生しているならばそれぐらいしてもらわないと……それで肝心のサトシくんはどうだったんだ?
336:プラターヌ博士の助手
シンジはヒコザルを、サトシくんはハヤシガメを出していた。
重量級のポケモンで素早さがないのでシンジにメインで戦ってもらおうとするけど、シンジはガン無視。
ヒコザル1体で相手のポケモンに戦おうとする。通常よりも遥かに強いもうかを出させようとわざとダメージを受けさせている。
スズナがなんなのあの子と言っていたがホントになんなんだろうな。
337:レインボービレッジ
強くなろうと手段を選ばずに心を鬼にして必死になってるんだよ。
俺には分かる。一時期そういう感じの時期があったから。自分も周りも追い込んで強さを極めようとする無茶を
338:最強の結界師
強さってなんなのかしらね?
339:竿乙女姉の夫(弟)
貴女はあまり気にしない方がいいです……それに対してサトシくん、なにか言ってたの?
340:プラターヌ博士の助手
「お前にはお前のやり方があるんだろうが、それで全部のポケモンを強く出来るわけじゃない。ポケモン目線になってやらないと」と言えばシンジは聞こえるレベルの舌打ちをして「それだとやっている事はお前と大差変わらない。オレはお前以上のトレーナーを目指している。お前と同じ事をやっていても一生お前には届かない、超える事だって出来ないんだ」と……
341:最強の結界師
あら、シンジくん、サトシくんの事を認めてるっぽいわね。その上で非情になってるなんて、自らで修羅の道を歩もうとしているのかしら
342:レインボービレッジ
それだけ自分やポケモンを追い込まなきゃいけねえって事っすよ。
前のスレをチラッと見たけれど、このサトシくん原作のサトシくんと違って滅茶苦茶強いんだろう。同年代で成績残してる奴がいて、自分は大して結果を残せないとなると焦るなと言うのが無茶だ。
343:プラターヌ博士の助手
対戦相手のトレーナーがザングースなせいでビビっているヒコザル。
これを待っていたんだとシンジは笑みを浮かべるのだが、待ち侘びていたヒコザルのもうかは発動せず、追い詰められてハヤシガメがタネばくだんでなんとか撃退。これは酷いなと思って監視を続けているとヒコザルを見限ったシンジはヒコザルを逃して、サトシがゲットをする。
344:竿乙女姉の夫(弟)
原作にズレがあれども結果的にはヒコザルをゲットすることが出来ているな
345:ニートスナイプ
言っていることはサトシくんと若干違うけども悪い人じゃなさそう……
346:プラターヌ博士の助手
そして問題はここからなんだ。こっそりとサトシとセレナを監視していたんだが……「隠れていないで姿を見せろ。俺には波動でバレバレだ」とか言ってきたんだ
347:レインボービレッジ
波動というと気的な奴だったよな。
348:最強の結界師
確か劇場版で勇者と波動の性質が似ているのどうのこうの言っていたわね。
349:プラターヌ博士の助手
完璧に気配を断っていたのに気付かれたのはビビった。姿を現すとセレナは首を傾げてて、サトシはなんでここにいると言った顔をしていた。で、ふと気付いたんだ……サトシくんが転生者だとして、どういったコミュニケーションを取ればいいのか全然考えてなかった。
350:ニートスナイプ
おい
351:竿乙女姉の夫(弟)
普通は考えておくもんでしょうが
352:プラターヌ博士の助手
監視しろとか調べてこいとか色々と依頼は受けたけども仲良くなれとかは言われてなかったし危険な奴だったらどうしようとかなったし。
言葉を出そうにもなに喋ればいいのか分からず困っているとサトシが「108、130、95、80、85、102」と数字を出してきたんだ。
353:レインボービレッジ
完成された数値……当然、なんのポケモンなのか答えれたよな助手ニキ
354:プラターヌ博士の助手
流石にそいつを知らないとポケモン博士の助手なんてやってられない。
答えた後に「80、116、75、65,75、119」と言えば「クソリベロ」との返事が返ってきた。元々分かっていた事だが、転生者だったわけだ。
355:最強の結界師
聞いた感じだと狩る対象にはならなそうだし、普通の人みたいだけど……大丈夫だった?
356:プラターヌ博士の助手
泣かれた
357:転生者ハンター(世界の破壊者)
ここで説明をしよう。
レスを出している転生者の様に1度物理的に死んでから地獄の転生者養成所で訓練をしていない転生者が稀にいる。
サトシくんがその一例なのだが問題はその手のタイプの転生者はある日突然、転生させられていたパターンが多くて誰にも本音を打ち明ける事が出来なかったりと胸の内に辛いものを溜め込んでいる。自分は1人だと勘違いしてしまう時もある。
358:レインボービレッジ
ハンターニキ、居たのか!?
359:転生者ハンター(世界の破壊者)
最初の方からずっといたさ。サトシくんがどんな感じの人物なのかを助手ニキ目線で聞きたかったんだ
360:最強の結界師
相変わらず神出鬼没ね
361:ニートスナイプ
それで狩るべき対象なんですか?
362:転生者ハンター(世界の破壊者)
聞く限りでは狩るべき対象ではない……なにか悪い事を行っているわけでもないし、世界を崩壊させているわけでもない。なにも問題無い例によって被害者だ
363:竿乙女姉の夫(弟)
そもそもで狩られないといけないのって卑劣様とかたゆんたゆんゆんニキとか地獄の傀儡師とかでは?
364:転生者ハンター(世界の破壊者)
確かに彼奴等はぐうの音も出ないクソ野郎で悪人でもある……だが、世の中時として悪人が必要な事もある。
365:レインボービレッジ
彼奴等の存在って必要悪なの?
366:転生者ハンター(世界の破壊者)
いや、暇を持て余している地獄の運営サイドが面白いを理由に生かしてるんだと思う……で、泣かれた後はどうだったんだ?
367:プラターヌ博士の助手
物理的に死んだかどうかの確認を取った。案の定と言うべきか大事な家族や友人を失ってしまってた。
一時期グレてた事もあったけど、セレナのおかげでなんとかなったらしくセレナにだけは頭が上がらないとの事……オレに出会えたお陰で胸の中のモヤモヤが少しずつだけど晴れてきたと感謝をされた。
368:最強の結界師
なんだかんだで上手く纏まりそうになってよかったじゃない。
369:竿乙女姉の夫(弟)
例え住んでいる世界が違っていても仲良くなれるならばそれに越した事はない……けど、確認は忘れるなよ
370:プラターヌ博士の助手
一応はどうやって過ごすつもりなのかを聞いてみるとサザエさん方式なこの世界でセレナとイチャつきながら原作を程良く消化するとの事で悪い事はしない……なんだけどな。
このサトシくん、やり方がエグいというかなんというか……手刀で岩を粉砕(破壊じゃない)する事が出来たり、半径500m内ならば誰が何処に居るのかとか、ポケモンを鍛えるのに自らが戦うとか色々と無茶をやっている。
371:ニートスナイプ
なんだただのマサラ人か。
372:転生者ハンター(世界の破壊者)
なにも戸惑う事はない。マサラタウンのサトシに転生したのならば、その運動能力を遺憾無く発揮して水の上を走る、気配探知、二重の極み、波紋
373:レインボービレッジ
サトシくんのスペックを舐めちゃいけねえ。70kgぐらいあるヨーギラスを軽々と持ち上げる事が出来るんだからよ。
374:プラターヌ博士の助手
サトシくんっていったいなんなんだ……
375:竿乙女姉の夫(弟)
伝説のスーパーマサラ人なんだろう。
376:最強の結界師
細かい事を気にしていたらキリが無いわ。特に玩具販売促進アニメの世界なんて、そういうものだと認識しておけばいいのだから
377:プラターヌ博士の助手
その後はサトシくんがヒコザルを、シンジがエレキッドを使って決勝まで勝ち進みオレとスズナが相手になった。
転生者でサトシくんに1度も負ける事のなかったアラン相手ならば警戒してとんでもないのを連れてくるかと思ったが、最後までヒコザルとエレキッドだったので、こっちは進化したてのかそくバシャーモを、スズナはレジアイスをぶっ込んだ
378:レインボービレッジ
慈悲とかねえのかよ
379:ニートスナイプ
圧倒的な力による勝利、いいじゃねえか
380:プラターヌ博士の助手
サトシとシンジのタッグは最悪なので「先に言っておく。こいつのとくせいはかそくだ」と揺さぶりをかける。
かそくバシャーモがどれだけやべえのかは言うまでもないサトシがシンジに「エレキッドのでんじはを2体に当てて弱体化させるんだ」と指示をするがシンジはそんなことお構いなし「キッサキジムのジムリーダーと戦えるのは好都合だ」とかわらわりでレジアイスを攻撃するのだが、流石は準伝説のポケモン、全然効かない。
仕方ないのでサトシはオレのバシャーモを狙うべくちょうはつを使って攻撃系の技しか使えない様にするのだが、オレのバシャーモはかそく云々を抜きにしても素早さを上げる特訓をしているので、普通に早い。
トレーナーとしての実力は確実にサトシが上だからここはやるしかないとインファイトでヒコザルをぶっ倒した。
381:最強の結界師
どうやらポケモントレーナーとしては貴方の方が上のようね
382:プラターヌ博士の助手
いや、どうだろう。
新しい地方でゲットしたポケモンを優先的に育ててるみたいだから、ジュカインとかリザードンとかの既に完成された強さを持っているポケモンとは戦っていない。常に連れ歩いているピカチュウが桁外れの強さを持っているのは肌で感じ取る事が出来た……シンオウリーグ、楽には優勝させてもらえない。
383:竿乙女姉の夫(弟)
ライバル出現……王道的な展開で盛り上がってきましたね
384:ニートスナイプ
この時点ではどっちが上か分からないな……エースのリザードンを互いに出してないし、このシンオウリーグは荒れるな
385:転生者ハンター(世界の破壊者)
伝説厨の事を忘れていないか?
386:レインボービレッジ
やめてやれよ
387:プラターヌ博士の助手
それがサトシの奴、対伝説厨対策の為にミュウツーをゲットしている……劇場版のミュウツーで喋る。映画の面倒な事を大体ミュウツーで解決してるみたい
388:最強の結界師
やはり伝説、伝説は全てを解決する
389:ニートスナイプ
伝説って?
390:転生者ハンター(世界の破壊者)
ああ、それってハネクリボー?
プラターヌ博士の助手
ポケモントレーナーにポケモンバトルを挑みつつ、スズナのたっての願いもありヨスガシティに着いた。
運良くメリッサと会うことが出来たのでそのままの流れでジム戦に挑み、フーディン、メタグロス、リザードンで挑みリザードン1体で3タテした。ヨスガシティのタッグバトル大会にサトシくんは出場するだろうと読んで、読みが当たりサトシくんと遭遇。
悪い奴どころか勝手に転生させられた被害者だったので涙を流すサトシくんに胸を貸した。サトシくん大好きっ子なセレナには嫉妬されているが気付いていない。
はじめてポケモンバトルしたサトシくんへの評価はそこそこだが、その時に使っていたポケモンがゲットしたばかりのヒコザルだったので伸び代が半端ない。映画に参戦して力を貸そうかと思ったがサトシくんが普通に人間離れしていたのでやめた。
竿乙女姉の夫(弟)
3~6位の間を行き来しているジャンプの漫画家。
パインに言われて渋々エッチな要素を取り入れた結果が3位だったので、パインはエッチな展開や女性のフォルムをと推されて困っている。
女性の体を描くならばこうすればいいんですよとパインとエッチな展開になり、普通にSOXをする。
最近、アニメ化とかの話になったのでアニメにしていいのか亜城木夢叶の弟(作画)に持ちかけた結果、アニメ会社がそこまで良くなかったので蹴った。
最強の結界師
容姿が墨村守美子の転生者。女性転生者の中では最強と謳われている。
万能男と同じくハイスクールD×Dの世界に転生しており、人間同盟の幹部の1人を務めている。
現在は転移魔法による日本への密入国等を防いだり税関を作り上げたりと色々と充実した毎日を送っており、日本にいる人外を密入国等の罪で告訴して社会的に抹殺をしようと企てている。
レインボービレッジ
ラブライブの世界に転生した容姿が黒子のバスケの虹村の転生者。
2回目の転生で、1番最初に転生した世界はイナズマイレブンで円堂守に転生していた。
赤司、青峰、黄瀬、紫原、緑間の化け物じみた天才5名が居るので自分なんてと一時期不貞腐れていたが黛により火神を目指せと言われた結果、超人的な跳躍力を得て走り幅跳び、高飛びの世界記録を更新した。
スポーツトレーナーの資格を得る為に大学に通いつつ、原作と関わりμ’sに効率のいい筋トレ等を指導したが、色々とあってラブライブはビターエンドに終わった。現在は黛と一緒のチームでプロバスケ選手として活躍しており、紫原、黄瀬、緑間を倒す事は出来たけど中々に赤司を倒せず、青峰に至ってはNBAに居るので戦うことすら出来ないのが悩み。最近原作と全く関係無い女性の彼女ができた。
ニートスナイプ
ワールドトリガーの世界に転生している仮面ライダースナイプ系の転生特典と黄金律Aを持った転生者。
転生特典でクソニート生活を送っていたが我慢の限界が来たブレイブに仕事を押し付けられてしまい淡々と消化している。
アフトクラトルが攻めてきた時はコンバットシューティングゲーマーでランバネインと空中戦を繰り広げて勝利をする。ガロプラが攻めてくる際には珍しくやる気を出して、仮面ライダークロノス(バグルドライバーⅡ)へと変身してエナジーアイテムで二宮と加古を5人ぐらいに増やした後にポーズを利用してトリオン兵のみを全て撃退する。彼女は欲しいとは思っていないが、最近なんか小佐野瑠衣がやたらとやってきており、地味にフラグが建っているが特に気にしていない。
実際に見てみたいもの 第二弾
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魔法科高校の遊戯王
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雷門中学サッカー部副部長
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プラターヌ博士の助手
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カードショップの店員
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木の葉の忍
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黒の暴牛団員兼自警団団長
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エグゼイドwithワールドトリガー
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秀知院学園高等部生徒会長補佐
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ハーフエルフの使い魔(卑劣)