200:転生する度に杉田智和キャラになる男
ふと、夢を見た。
キヴォトスで先生をしていた頃を……何処ぞのバカがキヴォトスのギスギスした何時大きな争いになるかどうか分からない学校同士の対立をどうにかするとか言って浦和ハナコとか十六夜ノノミとかの巨乳生徒にのみ手を出していた事を。
201:転生する度に諏訪部キャラになる男
ブルアカ世界ね……オレは正式に行ったことが無いけれどもサイコマンになってる時に社長に呼び出された。
社長の奴、連邦生徒会とか全部潰してキヴォトスを1つの国家にしたりしてキヴォトスの外の世界と交渉したりしてキヴォトスと地球の2つを世界征服したんだよな……
202:F班班長
性癖で固めてるんだなと思わせてからのドデカイのぶち込むのやめない?
203:転生する度に中村悠一キャラになる男
その説はすみませんでした。
204:木の葉の忍
杉田中村ニキ、具体的にはなにがあったんだ?
205:転生する度に杉田智和キャラになる男
生徒が想像妊娠をした。
中村がガッツリ生でやったり生徒がゴムにこっそりと穴を空けたりしていたらしいが、中村が不妊治療を受けないと絶対に妊娠しない種持ちだった。
キヴォトスの超常的な科学技術とかじゃなくて現代の普通の不妊治療を受ければ普通に妊娠出来たんだがな……まぁ、想像妊娠しただけじゃなくて貧乳と言う時点で子供として見られており女として一切見られない事が原因でゲマトリアの怪しい豊胸手術が流行ったり妊娠しないならどれだけ襲っても問題ないよね?となったりしてヤバい精力剤が流行ったり……その辺はこのバカの自業自得だが、俺がソシャゲの世界で周りが女性だらけだからとキヴォトスについて先生になる手続きを終えて即座に購入した左手の薬指の指輪を生徒達に言い寄られない為の物で独身であることをバラしたのは許さん!
206:転生する度に中村悠一キャラになる男
お前だけ美味しい立ち位置に居るのがシンプルにムカつくんだよ!
ユウカとかノアとかのロリや貧乳ではないが巨乳を売りにしてない生徒達に襲われてザマァみろってもんだよ!
207:F班班長
ユウカの売りは太ももだろうが!!
208:名無しの転生者
いいじゃねえか、そういう愚痴り合いが出来てさ……あ〜くそ、胃がキリキリする感覚が残ってやがる。
209:木の葉の忍
ROMりから愚痴を零したのだからコテハンとかプリーズ
210:両津家三男坊
これでいいか?
211:転生する度に諏訪部キャラになる男
おぉ……こち亀って大分珍しいな。
212:転生する度に中村悠一キャラになる男
そもそもでほのぼのな日常ギャグ系の世界にあんまり地獄の転生者運営サイドは転生させないからな。
213:F班班長
いや、あの、自分、日常コメディ系なんですけど
214:転生する度に杉田智和キャラになる男
スピンオフがなに言っている?
215:転生する度に中村悠一キャラになる男
世知辛いね……で、なんかあったの?
こち亀の世界だから命のやり取りとかの物騒なのは無いけれどもドタバタコメディは多いだろ……極々稀に鬱な展開とかあるけど。
216:両津家三男坊
義実家との関係がスゴいギスギスしている。
「もうそういう場所に無理に私や雲名(ワイのこと)を出そうとしないで!!」って……
217:転生する度に諏訪部キャラになる男
なにやら込み入った事情があるみたいだな。
ちゃんと1からわかるように説明を……両さんと同じでポリになったの?
218:両津家三男坊
いや、実家の佃煮屋を継いだ。
幼少期に新聞配達のアルバイトとか出来たから、学費を貯めて食戟のソーマの遠月学園みたいに高卒資格を貰える調理師学校に入学してな。
勘吉兄については人としての倫理観とかはあんま尊敬出来ないけれども持っている技能とかについては尊敬出来る。金次郎兄については硬いところはあるが、勘吉兄と言う厄ネタを抱えながらも東大法学部を現役合格したりして正義の弁護士として活躍してるから素直に尊敬している。まぁ、口にしないけど。
219:転生する度に中村悠一キャラになる男
まったく、ツンデレめ……
220:転生する度に杉田智和キャラになる男
まぁ、両さんの弟なら兄として認めてるけど普段の行動が大きくマイナスになっていてそれはそれこれはこれの解釈で問題無いだろ。
221:転生する度に諏訪部キャラになる男
金が絡まないならば両さん、道楽方面に物凄く強くて友人としては最高だけど身内としては時として恥だからそれでいい。
と言うか佃煮屋って儲かるの?
222:両津家三男坊
それが夏春都が擬宝珠家に継いで勘兵衛の代になってからコッソリと外国産とか缶詰とかに材料変えてたりしててさ。
まぁ、それでも一応は俺達を高校や大学に行かせる経済力はあるんだけども親父がな……ギャンブル弱いギャンブル好きで商才とかも特に無いんだよな……
223:F班班長
両さんは欲張って失敗するけど商才だけはマジである。
勘兵衛は限度を知っているのか振り切らず老人仲間と道楽な商売したり、夏春都は超高級寿司屋の女将で寿司屋の原型を崩さずに色々と手を出している。金次郎は敏腕弁護士、両津父だけ商才無いんだよな。
224:木の葉の忍
一応は血が繋がってる親戚にガチの極道とかガチの人間国宝とか居るし、腕の方は確かな血筋な筈なんだがな。
225:転生する度に中村悠一キャラになる男
血が繋がってる親族にガチの極道とガチの人間国宝と弁護士がいるってとんでもねえ家系だな。
226:両津家三男坊
俺が言うのもなんだけどもお前等、そこそこ、こち亀知ってるな。
こち亀なんて物心ついた頃に既にあったものなのになんで知ってんだよ。
227:転生する度に諏訪部キャラになる男
そりゃこち亀だからだろう。で、実際佃煮屋ってどうなの?
昔は回転寿司が不味いとか言われてる時代だったけども今の時代は回転寿司のクオリティが有名雑誌のシェフ達が認めれるレベルのクオリティになってて大手のチェーン店とかに個人経営の飲食店とか負けてるだろ?レトルトとかのインスタントのクオリティもバカみたいに上がってるし。惣菜店とか儲からないイメージ。
228:両津家三男坊
外国産の素材を使ってやから味が若干悪かったけど、受け継いできた佃煮屋のレシピとかはしっかりしている。
素材をちゃんとしてレシピ通りにすれば味自体はしっかりしているから中川コンツェルンの普通のレストランとかに卸したりしてて1日で普通に10万ぐらい利益を出してる。
勘吉兄がおにぎりチェーン店を出した時とかに便乗しておにぎりのお供に佃煮を!とかまぁ、料理関係で色々としていてスゴく儲かってる。
まぁ、俺が料理の技能に偏ってるから店を大量に作ってチェーン展開とかそういうのは無理。つーか、親父が1回、2号店の開業資金を競馬に使いやがった。
229:転生する度に杉田智和キャラになる男
ギャグだから許されてるが割と洒落にならないな。
230:木の葉の忍
で、義実家との仲が悪いとか言ってたけど……結婚しているんだな。
231:両津家三男坊
実際に籍を入れている嫁2人と事実上の内縁の妻1人いるよ
232:転生する度に中村悠一キャラになる男
オィイイイイ!!普通に地雷案件じゃねえか!!
233:F班班長
なにやってんだ……なにやってんだお前……
234:両津家三男坊
先に言っておこう!嫁同士の対立は一切無い!むしろとても仲良くしている!
夏春都に「あんたもなんだかんだで両津家の男だね」と言われたよ
235:転生する度に諏訪部キャラになる男
そりゃ言われるだろう。で、嫁さん誰なの?
236:両津家三男坊
ちゃんと戸籍を入れてるのは麻里愛と秋本麗子
237:木の葉の忍
ファッ!?……麻里愛って、お前、そっち系なの?
238:転生する度に宮野真守キャラになる男
馬鹿野郎!あの美貌でおち〇ち〇ついてるなんて最高じゃないか!!
239:転生する度に諏訪部キャラになる男
お前は出てくるな
240:F班班長
え、でもなんで結婚してるの?と言うか出来たの?
241:両津家三男坊
まぁ、原作知識を利用しただな。
242:転生する度に中村悠一キャラになる男
ダメだ。こち亀の原作長すぎる上に1話完結物ばかりだからなにについて言っているか分からねえ!!
243:転生する度に杉田智和キャラになる男
大原部長がポケモンをやる話とかあるぞ
244:木の葉の忍
うっそ、そんな話あんの!?
245:両津家三男坊
話ズレそうだからちゃんと説明する。
アニメだと、だが男だキャラの麻里愛だったけども原作じゃ花山理香の魔法で女性になったんよ。
勘吉兄が麻里愛を男だからと拒んでる隙に口説いて、ハートキャッチをし、花山理香を呼び出して魔法で肉体と戸籍を女にした。
花山理香は少し賭けだったけど、無理だったら無理で勘吉兄がナメック星に行った時に便乗してついていってドラゴンボール集めてポルンガの力で女性にしてもらおうと考えていた。
ギャグ漫画だから本当に女性になったとかはあっさりと受け入れられるけども、その後が結構大変だった。
具体的に言えば麻里愛が女性になった途端に口説き出す男性警官がめっちゃ出てきて、顔とかスタイルは全くと言って変わってないのに、女性になった途端に口説いてくる人達を見て不快な思いをしたみたいで。麻里愛は最終的に職場環境に嫌気が差し警察を辞めた。
今は俺が店主をしている佃煮屋2号店の美人な嫁として一緒に働いている。
因みに麻里家とも仲悪い。俺も愛も関わりたくないと線引きしてる。具体的に言えばホンダラ拳に関わりたくない。
246:木の葉の忍
ホンダラ拳は普通にアウトだからな。
247:転生する度に中村悠一キャラになる男
それでも門下生がめっちゃいるってホントにどうなってんだホンダラ拳。
248:転生する度に杉田智和キャラになる男
それで秋本麗子とは?
249:両津家三男坊
こち亀のとんでも教授がいるじゃん。
あのおっさんが作ったビールに関する話があるんだけども、そのビールが危ない薬とかめっちゃアルコール度数が高いとかじゃないんだけども何故か正気を保てないレベルでベロンベロンに酔っ払うんだよ。まぁ、そこで酒の勢いで男女の行為をしたんだよ。
250:転生する度に諏訪部キャラになる男
両さんの倫理観はダメとか思ってる割にお前もやないか!!
251:両津家三男坊
ええ、どうも俺は仕事はしっかりするけど女性関係がラテン系な両津の血筋です。
まぁ処女を奪ったりしたわけで、そこから関係が続いて麗子の旦那決定戦とかあって最終的に事実婚みたいな関係性になり勘吉兄が浅草一郎を手に入れたからついでだからと浅草三郎を用意してくれと頼んで、そのまま秋本麗子と籍を入れた。
252:F班班長
浅草一郎?
253:転生する度に杉田智和キャラになる男
確か両さんがヤバいルートで手に入れた戸籍だ
254:両津家三男坊
そう。どさくさに紛れて俺の分も確保した。
255:転生する度に中村悠一キャラになる男
倫理観終わってることすんじゃねえよ。
256:木の葉の忍
お前が言うな
257:両津家三男坊
いや、嫁さん同士仲悪いとかそういうのは一切無いんよ。むしろ仲良いんよ。
麗子は自らの意思で警察になりたいと警察になったのは知ってるから無理に寿退職しなくてもいいからと言っているから普通に今も亀有公園前派出所に勤めている。
そして……秋本家とも仲悪い。具体的には義父さんにめっちゃ睨まれている。
258:F班班長
そりゃそうだろうと言いたいけれども具体的には?
259:両津家三男坊
俺を社交界に出そうとしたりする……秋本家が!とか色々と義父さんが気にしててさ。
麗子は雲名と結婚してるの!って断言してて、義父さんが佃煮屋を大きなチェーン展開してとか色々と話を持ちかけるんだ。そういうのはしないって断ってて睨まれてる。
余計なことをする義父に結構怒ってて絶縁したいけれども、義父さんじゃなくて麗子がトップがいいとかいう派閥もあるわけで、義母や義妹とは別に仲悪くない。
麗子はその気になれば自分の持ち株とかそういうのを全て売り払って一生遊んで暮らせる金は手に入るが、自分が居なくなったら冗談抜きにホントに社員達が路頭に迷う可能性があるわけで、社員達を見捨てることが出来ないからと秋本家と絶縁出来なくて、一緒に社交界に出たりするんだけども、中川みたいな明確なイケメンじゃないし、家柄も庶民の家系であって有名な家系じゃないし高学歴でもないしね……まぁ、なんでこんなのと居るんだ?と言う視線を割と向けられて、義父さんがそれを狙ってるのに麗子が気付いてそこでスゴくギスギスしている。
260:転生する度に諏訪部キャラになる男
まぁ、大変だよな。物凄く上流階級のお嬢様と結婚したりしたらさ。お前の場合は一部は完全に身から出た錆だけども。オレも同じ事があったから大変だった。
261:転生する度に中村悠一キャラになる男
身分の違いがある結婚で、本気で家を捨てようと思えば捨てれるけど社員達を路頭に迷わせるのはまずいよな。
262:両津家三男坊
麗子の会社はワシが回してやる!と勘吉兄とか言いだしたけども「両ちゃんにだけは絶対に渡さないで!」とは即座に釘刺された。まぁ、当然だ。
263:転生する度に杉田智和キャラになる男
当然の反応だな。
下手な詐欺師よりもセールストークが上手い男で腕も確かだが、確実にやらかす。
と言うか複数人の嫁がいて金銭的な問題はないのか?
264:両津家三男坊
金に関しては問題は無いんよ。中川コンツェルンの株を0,1%持ってるから。
265:F班班長
え、中川コンツェルンの株を買えたの!?インサイダー的な意味じゃなくて買える金があったの!?
266:両津家三男坊
甘いな。大原部長が調子に乗った結果、城を燃やして中川コンツェルンの株が大暴落して5円ぐらいになる話がある。その際に購入した。
下手に多く買ったら中川コンツェルンの経営とかに口出ししなきゃいけないから0,1%に抑えて何時でも金に変える事が出来る様にしている。
267:木の葉の忍
それインサイダー取引とかに引っかからない?
268:転生する度に杉田智和キャラになる男
法律的に言えば両さんと中川は親戚じゃなくて他人と扱って問題無いからセーフだろう。
269:両津家三男坊
こう、上流階級の付き合いとかあるし色々と矯正してみようかなとやったんだけど「気持ち悪いからやめて」ってストレートにいわれてさ。
270:転生する度に諏訪部キャラになる男
安心しろ。オレも似非紳士口調で喋ったのを理由に色々な嫁に殴られたことがある。
271:転生する度に中村悠一キャラになる男
流石はヤンデレ量産機と言われる男だ。
でも、その辺はあんまり気にしなくてもいいんじゃないの?テーブルマナーとかの最低限の事とかはしないといけないけどもそれ以外は普通で。
272:転生する度に杉田智和キャラになる男
父親とかそういう立ち位置に両さんが居るのは嫌だが趣味とかの友人としては最高の関係だ。
幾ら原作知識を悪用して口説いたとは言えお前のことを両津勘吉抜きにして愛しているはずだ
273:F班班長
両さんのコミュ力って普通にヤバいんだよな。
一般教養関係の知り合いはほぼ居ないけど、中川達経由で知り合うのが多いとはいえ、その娯楽や職人業界の重鎮達と普通に損得勘定が一切無い友達な関係性築き上げてる。両さんの持ってるコネって地味に洒落にならん。
274:木の葉の忍
娯楽とか職人関係の重鎮
超高級寿司屋
大学教授
大手電子企業
世界でもトップの財閥
弁護士
テレビ局の人
数百億の大ヒット商品を生み出す地元のローカルな会社
特殊刑事課とか言うゲテ物のくせに警察としての地位が高い人達
にいい意味でも悪い意味でも顔を覚えられている
275:両津家三男坊
天性の遊び人だから出来ると思っている。その技能は普通に尊敬しているが真似はしない。
因みに大原部長に実際に会って色々と会話したりした事あるけども、なんと言うか……真面目なせいで柔軟性が無い人で、勉強しろと真面目なことは言うが一般教養関係の勉強じゃなくてそれ以外に関する勉強してないのはどうなの?とか思ったりしたこともあった。
「中川紹介したんだから、マージン寄越せ」って勘吉兄に言われて普通に渡してもギャンブルに注ぎ込むし、大原部長に「現生渡したら確実にやらかすから飯に換金して出す形で」と預けたら横領したし。
276:転生する度に杉田智和キャラになる男
真面目な奴ほど、落ちる時はコロッと落ちる。
277:転生する度に中村悠一キャラになる男
部長はやる時はマジでやる男だからな……嫁さん居るのに、普通に女性警官とのデート企むし。
因みにだけど内縁の妻って?浮気関係とかじゃないんやろ?
278:両津家三男坊
ミス・ユニバースに選ばれるほどの美女なエージェント。
279:木の葉の忍
リョーツGPXの時のあの女性か
280:両津家三男坊
お前等、なんでそんな即座に出るわけ?
281:転生する度に中村悠一キャラになる男
だってこち亀だし
282:転生する度に杉田智和キャラになる男
だってこち亀だし
283:転生する度に諏訪部キャラになる男
だってこち亀だし
284:木の葉の忍
だってこち亀だし
285:F班班長
だってこち亀だし
軽いキャラ紹介
転生する度に杉田智和キャラになる男
ブルーアーカイブの世界での出来事を夢で見たので呟いた。
真面目な先生だったが生徒を受け入れるつもりは最初から無かった。中村に独身だとバラされてユウカ達に襲われたのはいい思い出(皮肉)
転生する度に中村悠一キャラになる男
ブルーアーカイブの世界での出来事を出されたので少し反省した。
ノリのいい先生であり巨乳以上の胸を持っている生徒にのみ手を出しており、最終的にはキヴォトスにあった学校派閥とかのギスギスした関係は終わったのだが貧乳やロリキャラは子供として見ており一切異性としては見ておらず、その結果、ゲマトリアの怪しげな豊胸手術が流行ったりヒンニュー教が生まれる暴動が起きたりした。
転生する度に諏訪部キャラになる男
ブルーアーカイブの世界には転生した事は無いが、とある世界でサイコマンになっている際に当時ブルーアーカイブの世界に転生していた暗殺教室のシーホースに親友テレカの力で呼び出され色々とした。
暗殺教室のシーホースはティル・ナ・ノーグだけでなくキヴォトスとキヴォトスが関与出来る地球を支配下に置いたりした。
両津家三男坊
両津勘吉と両津金次郎の弟。高卒資格も取れる料理学校に通い、卒業後は実家の佃煮屋を継いだ。こち亀の原作知識を悪用してある意味インサイダー取引をしている。
兄である両津勘吉は技能は認めるけども、それをロクでもない事にしか使わない奴だが一応は尊敬しており、その兄の背中を見て育った金次郎は普通に尊敬している。
実家の佃煮屋は両親の物と認識しており、実家の味を学びながら売上を叩き出し2号店を作り、現在はそこの店主をしている。
中川のホテルに佃煮を売ったり、旅行会社に日本の味だと外国人に佃煮を食べさせるコースを作ったり、佃煮の宅配とか色々としているが両さん程の商才は無いのを自覚しているので3号店とかは出さない予定。義実家とは仲が悪い。
仕事は両津家の女性のようにしっかりしているが女性関係は両津家の男のラテン系の血を継いでいるのでスケベであり3人の嫁に毎日搾り取られている上でエロ本を隠し持っている。
ポルンガに麻里愛を女性にしてもらう為にナメック語を覚えたりエドワード・エルリックから聞いた両津勘吉から又聞きした錬金術の基礎から純金を生み出す錬金術を覚えたりと変な技能に特化しているところがある。
名前は両津雲名。
両津愛(旧姓 麻里)
こち亀のだが男だキャラこと麻里愛。
原作通り両津に惚れて男だと分かってからは距離を持たれていて、その間に雲名に口説かれ心が揺れ動いた。
花山理香の魔法によって麻里凛と同じ肉体になり、戸籍とかも女性になった。花山理香にはその際にホッペにチューをした。
女性になった事は普通に受け入れられたが、なんか女性になった途端に口説いてくる男性警官が多く、掌返しに嫌気が差したので寿退社し雲名が経営している2号店を一緒に切り盛りしていて美人人妻として佃煮屋に来る客が増えている。
女性関係で雲名がダラシないのはわかっているのでほぼ毎日搾り取っている。
格闘技を教えてくれた事に感謝はしているが実家のホンダラ拳が普通に嫌なので余程の事が無いと実家に帰らない。
子供が出来た場合は格闘技系じゃなくてスポーツ系の習い事をさせたいと思っている。じゃないと孫にホンダラ拳とか言い出しそうだから
秋本・カトリーヌ・麗子
雲名が兄である両津勘吉が持っているコネを利用して商売を広げようとした際に出会い、江崎教授のビール回でベロンベロンに酔った際にヤッた。
酒の勢いでそういう事をするタイプじゃないしそもそもでもう麻里愛と結婚してるんだからと割り切ろうとしたところに父親から見合い話を持ちかけられて、会社を大きくする政略結婚的な見合い話が多かったので激怒。
その後TVスペシャル的なのが起きて、両津勘吉でなく雲名が助け出して両津と違い秋本家の財産とかは要らん!と言ったりして、この人の妻になろうと決めた。
警察はホントに自分がやりたいことで雲名もそれを知っているので結婚しても寿退職しなくていいと意思を尊重してもらい、亀有公園前派出所で勤務をしている。
実家の家業関係をどうにか決着をつけないと雲名が危ないと感じているが、持ち株とかを全部現金に変えて絶縁したら社員が冗談抜きで路頭に迷い、それは出来ないしと雲名にガチの上流階級の世界に引っ張っている事に少しだけ罪悪感を抱いている。
籍は浅草三郎名義で雲名を婿養子に入れているので名字とかは変わらない。
女性関係で雲名がダラシないのはわかっているのでほぼ毎日搾り取っている。
フランスの某エージェント
両津勘吉の体内にあるガン細胞すら死滅させるリョーツGPXを狙ったフランスのエージェント。
リョーツGPXの事件の際に、一応は父である銀次や弟である金次郎や雲名の体内にリョーツGPXが無いかを確認。
結果、雲名の体内にも微弱だがリョーツGPXっぽいのが宿っているがそれでも赤ん坊に四川風麻婆豆腐を食べさせるぐらいの危険性はある。
両津勘吉の競争率は高いからと雲名のもとに向かいハニトラに見事引っかかった。が、赤ん坊に四川風麻婆豆腐を食べさせるぐらいの危険性は孕んでいるので縁を切られる。しかしそれでも諦めれない雲名はターミーネーチャンの事件で未来から来た金次郎の子孫である両津実直がリョーツGPXを兄である両津勘吉から採取しようとしている話を思い出す。
遥か未来ではリョーツGPXを普通の人に投与する事が可能な技術が確立されているので、ターミーネーチャンの話の際に両津が1兆円を寄越せと言うが「リョーツGPXの正しい投与方法等を覚えれば1兆円以上の大金を生み出せる」と雲名が唆し、リョーツGPXの正しい投与方法等の技術をコッソリと盗んでフランスに売る代わりにエージェント頂戴とやった。
結果、フランスのエージェントは後にガン細胞すら飲ませれば確実に消し去る薬の確立された製造方法及び抗原の源を手に入れて、フランスのエージェント史上最高の功績を残した人になった。
リョーツGPXの確立された正しい投与方法等を知っているのは雲名なので、他から奪われないように雲名の内縁の妻になり1人の女性として佃煮屋2号店をきり盛りしていて平穏な日常を過ごしている。
エージェントとしての仕事がこれで良いのだろうか?と時折疑問に思うが定期的に両津勘吉が世紀の発明をしたり欲望に身を任せて中川コンツェルンの秘密の情報を色々と漏洩したりしており、その情報をフランスに送っている。雲名はそれに気付いており、最終的には使える技術は中川コンツェルンが権利を独占する様にしている。
自分のハニトラに見事に引っかかった雲名は更に女性関係でやらかしそうなのでほぼ毎日搾り取っており、実はフランス国籍では雲名と結婚している事になっているが雲名はそのことを知らない。
擬宝珠夏春都
両津家の異端児である両津金次郎からの両津雲名で両津家の男子の呪いは無くなったかと思えばそんな事は無かった。
仕事はちゃんとするが女性関係にダラシない雲名と仕事はちゃんとするが無線のガチ資格を持っているのでなんだかんだでラテン系の血を継いでいるなと感じている。
両津勘吉が擬宝珠家と関わってから雲名も関わり佃煮の味は問題は無いのか?と確認に来ており、既に自分が切り盛りしていた頃の味は越えているので材料ケチったりしなければ問題は無いがその事についてはあまり言わない。
物価上昇とかが起きた際にコッソリと雲名が経営している佃煮屋の佃煮を超神田寿司の従業員に買いに行かせており、何回か値上げはしても1回も味を落としておらず1週間で自分の玉子焼きを覚えたので雲名を両津家の人間としてでなく職人としては一応は認めているが、若き頃の遊び人だった勘兵衛が時折過る。雲名に3人の嫁が居ることについては両津家だしで受け入れている。
両津銀次
両津家の父
雲名が実家の佃煮を覚えようとした際に缶詰とか外国産のものを使ってたのがバレて怒られた。
その後、雲名に両津家が受け継いできている佃煮のレシピを教えたりし雲名が1か月で100万の純利益を叩き出したりし、暖簾分けするか引退するかになり、2号店がいいと言う雲名の主張を受け入れたが2号店開業資金を競馬でスッた。
そのことに関しては親族一同でボコられてスゴく反省しており、後に雲名が全ての権利を持っている2号店は開業した。
雲名の腕がいいので本店の佃煮屋ことよろず屋の売上が落ちないのか?と心配していたが、外国人旅行客に手軽に作れる佃煮を教える料理教室を教えて店は割と儲かっているがギャンブルの才能が無い上でギャンブル好きなので経済事情は大体は原作通り。
3人の息子が居て1人は様々な技能を持った警察官、1人は弁護士、1人は実家の家業を継いで店を大きくし、金と酒が絡まなければ普通にいいオヤジなので商店街の会長になっている。商店街の商売事情を雲名に相談したりしている。
両津勘吉
こち亀の主人公、基本的には原作通りと同じ。
エドワード・エルリックと対談した際に純金を見たいと言った後に錬金術の基礎を教わり純金を生み出すぜ!となったが、間違って真理の門を開いて眉毛が持っていかれて最終的には真理の門から出禁をくらった。
ナメック星に飛ばされた際にはドラゴンボールの存在を知り、ナメック語を会得したが最長老に邪悪だからとポルンガにナメック星を出禁にしてくれと狙われて追い出された。他にも尸魂界やキン肉星、マリージョアとかにも出禁をくらっている。
雲名に3人の嫁さんが居ることについては最初は戸惑ったが両津家だしで普通に受け入れている。兄目線で語れば成人してはっちゃけたなコイツと思っているが、幸せになれよと口にしないけど祈っている。麗子関係のエログッズは一切作らなくなった
実際に見てみたいもの 第二弾
-
魔法科高校の遊戯王
-
雷門中学サッカー部副部長
-
プラターヌ博士の助手
-
カードショップの店員
-
木の葉の忍
-
黒の暴牛団員兼自警団団長
-
エグゼイドwithワールドトリガー
-
秀知院学園高等部生徒会長補佐
-
ハーフエルフの使い魔(卑劣)