初めて感想を貰いました
見てくれた方が楽しんで頂けて
安心しました。自己満足で書いて
いるのですがそれでも感想を貰えると
嬉しいですね
まあかなり遅れたことについては…………
大変申し訳ありませんでした!!!
イヤー色々忘れてたと言うか、
また更新期間空くかもしれませんが、
それでもよろしければ読んでください
ところでスタレって面白いよね(=^▽^=)
キャストリス可愛い
第10話魔法少女リリカルなのはStrikerS後③
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side高町なのは
あの日、運命というものを感じました。
ある時は、ジュエルシードの時
またある時は、闇の書の時
さらにまたある時は、ヴィヴィオを拾った時
これはそんな運命に出会った日のこと、
私の名前は高町なのは19歳
現在は、時空管理局という警察のようなことをしておりそのなかでも「機動六課」という部隊で隊長をしています。
私の他にも、フェイト・テスタロッサ又はフェイトちゃんが「ライトニング分隊」での隊長、「揉み魔」である八神はやて又ははやてちゃんがそれぞれ隊長となっています。
更に教え子である
ティアナ、スバル、エリオ、キャロ、
この子達を1人前にするのが今の仕事です
それに最近では、娘もできてしまいました
名前は、ヴィヴィオ 今は寝ているけれど
ママって呼ばれたりします。
そんな充実した日々を送っているのですが
「機動六課」の仕事として地球に戻ることになりました
それにもうすぐ私の家が営業している「翠屋」につきそう
ヴィヴィオを抱えながら歩いているとほら
「ヴィヴィオ、ほら見えて来たよ!もう少しで着くよ!」
「なのはママ」
「?」
「なんで私のこと抱っこしてるの?」
「?、私がヴィヴィオのママだからだよ?」
「私、あそこまでなら歩けるよ?」
「ヴィヴィオが転んで怪我したら大変だから私が抱えているのヴィヴィオ転んだら泣いちゃうでしよ。」
「な、なのはママ、ヴィヴィオ転んでも泣かないよ!それにもう少しの所だから下ろして!」
「ええ〜」
「ええ〜、じゃないよ!ほら着いたから下ろして!」
「も〜しょおがないな〜」
カランカラン
「お父さんお母さんただいま〜」
久しぶりに実家である翠屋に帰ってきた
扉の鈴の音もなんだか帰ってきたって感じがする
その時声が聞こえたんだなんだか安心する声
「…ご来店ありがとうございます何名様でしょうか」
また私は、運命と出会えたのでした。
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Side阿炎鴻一
「…ご来店ありがとうございます何名様でしょうか」
「 お客様?どうかなされましたか? 」
なんだこの人子供抱えてる…
えっ、しゃべらんし固まってるし
怖っ近寄らんとこ
「ねえ、君!」
ウワッ耳元で、
「…はい、どうかしましたか?」
「ここで、いつぐらいから働いてるの?お名前は?ご両親はいるのかな?年は幾つかな?ここら辺のおうちなのかな?もし大丈夫だったらお姉さんのお家に来ない?あっそれと抱えてるのが家の娘の、ヴィヴィオ!とっても可愛いでしょ!仲良くしてくれると嬉しいな!これからあなたも家族になるかも知れないからね!さっそく私のお家に行こっか!」
「なのは、落ち着きなさい」ゴスッッ
「キャンッッ」ドシャアア
「ママァァァ!!」
・・・・はっ!
なんだこの惨状
あっさっきの人倒れてる
てか
「 あぁ!桃子さん手が!! 」
「 安いものよ、拳骨の一発ぐらい 」
「 いいからお母さん起こして!!! 」
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さてどうでしょうか
このような感じで不定期に更新していきます
それでも良いと言う方は、
よろしくお願いいたします。