目が覚めるとそこは、
なにもない空間だった。
てかマジでどこ?
隣には、何故か◯◯がいた。
辺りを見回していると、
突然、まるい光が現れた。
光「なんでいるの!」
?「知りません!」
◯◯「テンプレだな~。」
あ、遠い目してる
?「で、此処どこですか?」
光「神界の様な所だと思ってください。」
?「そうですか」
◯◯「なるほど、大体わかった。」
光「まあ、そうですよね!わかりますよね!」
光「此処に来たなら転生してもらいます!決定事項です!」
二人「強引だ!」
光「ハイハイ 紙渡すから好きに書いてねー」
?「なんでもいいの?」
光「いいのよいいのよ!」
内容
名前 響希 性別男の娘 lv1/14919
種族龍人
天職 創造者 進化者
ステータス
力
体力594
俊敏141816
耐性12176
魔力14146
耐魔5713
幸運151510
スキル
「創造」(無機物)「創生」(有機物)「空の器」「龍の王」「進化龍」「龍の継承者」「」「マナス:響 暁」「マナス:ジン」
「仮面ライダー22」「夢幻」「無限」「無」
内容
名前 高天原 幽 性別:男 lv1/20177
種族 境界竜
天職 歴史を記す者 次元の旅人《ディメンションウォーカー》
ステータス
力:4155
体力:2115
俊敏:14114
耐性:1577
魔力:9810
耐魔:613
幸運:1937
スキル: 「歴史再現」「終焉の光」「創生の闇」「崩壊」
「千里眼」「書記」「神の種」「境界」「空想具現化」
「アストラル化」「幽黒」「人を真似る存在」「虚無」「永遠」
「未完成の存在」「輪廻写輪眼」「万世不朽の廻天炉」
「次元之王」「生命之樹」「物語之王」
響希「こんな感じ?」
幽「そうじゃない?」
光「じゃあ逝きますよー」
響希「なんか字、チガクナイ?」
幽「もう無理だ。」
光「Ready go」
光「土管スマッシャー‼️」
二人「それ神専用機いーー~」
二人「うわーーーーー」
響希「あれ?」
幽「家の中だな。」
響希「あっ紙が置いてある!」
《これを見つけたのですね。突然ですが、 (ありふれた職業で世界最強)の世界に送りました。
さあさあ、満喫してください。
ps
学園に通ってもらいます。中3です。》
響希サイド
マジで!え?いやいやまでマジなの( ̄□ ̄;)!!
幽サイド
中三やるのか!いいな!
二人「まあ、楽しみますか。」
さーてこれからが楽しみだ❗
かくして彼らの旅が始まった❗
その先に在るのは希望か 絶望か
はたまた夢か
彼らに課されたものは、
果たして
此処から始まるは果たして何か
此処は既に染められた世界
そこに灯るは、わずかな光
さー読者の皆様今宵始まるは何なのか
その目しかと焼き付けるといぃ
ってこんなことしている場合じゃないじゃない!
あーもう
■は、いろいろ作ったり改造したりしてるし
■と■は、データベースに入って情報検索勝手にしてるし❗
■■さんは、調整で忙しそうだし
って、あー
■ なにやってるの‼️
何って? マスター専用に調整してるのさ ドヤー
もう、あらかたかたずいたからそろそろマスターと話してくるよ
あっちょっと‼️
( ´Д`)=3纏められるのかな~⤵️
最後まで御覧いただきありがとうございました