私は海
学生だった
あの日までは
今日は久し振りに都会に出かけた
「んーすごい」
少々テンションが上がっているが気にしない
キャー
叫び声が聞こえた
そのときには私は走り始めていた
このときから運命の歯車が変わり始めた、、、
私はまぁまぁ体力に自信があったから間に合った
少女を庇ったと同時に背中に強い衝撃が走った
「ガッ!」
やばいこれは死ぬ
まだいろんな漫画とかプラモデルとか作って壊してを繰り返しとかしたかったのに
【確認しましたユニークスキル
せめてもっと教えてくれる人がいたらな
【確認しましたユニークスキル
こんなにあっさり死ぬんだ 次があったら竜になりたい
【確認しました転生先を竜種に固定成功しました】
【これにより痛覚無効 聖魔攻撃耐性 状態異常無効
物理攻撃無効 熱変動耐性 を獲得成功しました】
【竜種への進化によりスキル改編が行われます
ユニークスキル
ユニークスキル破壊者は
『告ユニークスキル
【解ユニークスキル教知者の進化を受理ユニークスキル教知者は
うるさい頭がキンキンする
はぁみんなを守れればな
【告 究極能力誓約之王を獲得成功しました】
その言葉を聞いたとき私は意識を失った
ここは?
次に目覚めたら森の中だった
『解ここはジュラの森というところです』
誰!
『私は究極能力
マスターに起きたことを話します
そしてマスターはスキルを持ってこのせかいに君臨したのです』
なるほどところでこの
『
あらゆる者を造り出すもの
自身の魔素を代償に制限なしでスキルをつくれる(究極も)』
「はは相当強いね」う
ビューン
『告 高密度のエネルギーが接近中種族竜種です』
「それって四体しかいないやつ?」
『はい』
ドカァーン
「あなたが新しい妹かしら?」
白髪の美女が降り立ったのだ
「あなたは誰ですか?」
「私?私はヴェルザート竜種で君の姉よ」
「ヴェルザート?ねぇねぇザードお姉ちゃんって読んで良い?」
「可愛い!」ダキ
「私はお兄様が消えてから生まれたから心配なのよ」
「お兄様?」
「えぇヴェルダナーヴァって言うんだけどね大分前に消えてしまったの」
ヴェルザートの悲しそうな顔で火がついた海はきいた
ねぇファラエル?ヴェルダナーヴァと魂の回廊をつなぐことはできる?
『解 マスターの魔素半分を代償に繋げることは可能です』
そんなことを聞いていると
ドカァーン
また地面が爆発した
「あらあなたも来てたのね」
「えぇだって可愛い妹が出来たのもの」
「確かにね」
「あなたはギィは良いの?」
「えぇ多分勝手に来るから」
ドカァーン
「ほらね」
「おお楽しそうじゃないか」
「はっ!あなた達は誰ですか?」
「私は竜種のヴェルグリンドあなたのもう一人の姉よ」
「じゃあリンドお姉ちゃんだね!」
「なにこの子可愛い」
「あなたは?」
「おれか?俺はギィ クリムゾンだ」
「ギィさんね」
「よしザードお姉ちゃん私を押さえてて」
「?えぇ」
(ファラエル頼む!)
『解 造形之王を起動魔素を代償にヴェルダナーヴァとの魂の回廊を確率成功しましたこれにより星王竜召喚 星王竜開放を獲得成功しました』
よかった
フラッ
「大丈夫!」
パチ
「知らない天井だ」(一回はいいたいセリフ言えた!」
「起きた?」
「あザードお姉ちゃん」
「どうしたのよいきなり倒れて」
「何とかスキルを獲得したんだよ」
「どんなの?」
「見せて上げるついてきて」
ファラエル
『解分身体に魂を宿らします』
「え?何してるの?」
「教えて上げるよ星王竜開放!」
「星王竜??」
そのとき私の分身な異変が起きた髪は短く蒼い色になっている
「お、お兄様?」
「あれ僕死んだはずじゃ」
「お兄様!!」ダキ
「うわ!」
ヴェルザートがヴェルダナーヴァに抱きついている
「大丈夫ですか?」
「君は?」
「これは私が説明するわね」
ヴェルザート簡単に私が新しい竜で生まれたことそして星王竜を力がある状態でこの世に復活させたこと
「それほんと?」
「えぇこの子は私達の妹であり兄様の恩人ですよ」
「よろしくおねがいします」
「ありがとう僕を生き返らせてくれて」
「ふふいいんですよあとこれはお返しします」
私はファラエルでヴェルダナーヴァのスキル誓約之王を持っていることをだからこれを気持ちとして究極ギフト
として誓約之王を返す
「へぁこれ僕が探しても見つけられなかったスキルだ!」
この世界にSAOのキャラとか出していいですか 例キリト&ユージオなど ちなみに作者は出したい
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出していい
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出さない
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後々出す
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頃合いを見て出す
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出して途中で消える