WTをやってたらSWの世界に?   作:東ドイツ空軍航空部隊

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イスラエル空軍で皆さん何が好きですか?僕はP51D20NAが好きです。
それでは本編どうぞ


第14話 ブリタニアへしゅっぱーつ!

 

 

「ブリタニアへしゅっぱーつ!」

 

どうも。今は港にいる僕です。それと、宮藤芳佳という人と一緒に、ブリタニアの501へ行きます。空母に載せて行くぞ!

 

いやー。にしても良い景色だなー・・・・

 

今は整備兵と一緒に零戦の整備をしています。

 

どうも他の零戦と比べて少し異質だと言っていた。

 

まぁそうだよな。緑の塗装に、ツ48と書かれた所属番号。異質というのも無理はないだろう

 

芳佳さーん。大丈夫ですか?

 

「うん大丈夫だよ・・・・けど少し心配かな・・・・」

 

何でですか?

 

「足手まといにならないかな・・・・って」

 

大丈夫だよ。みんなを守れるなら、何をしても良いのさ

 

「うん・・・ありがとう!少し元気になったよ!」

 

そうやって雑談をしていると

 

ビイィィィィ!ビイィィィィ!

 

警報!クソ、こんな時に

 

 

 

整備兵!零戦の準備は?

 

「出来ました!いつでも行けます!」

 

よし!戦闘機隊と共に迎撃する!

 

『こちら第1戦闘機隊。ネウロイを発見。迎撃する!』

 

了解・・・・って

 

あー・・・・一気に4機死んだんですけど・・・・

 

うっそだろお前

 

喰らえ!

 

ダカダカダカダカ

 

当たった!だが致命傷になってね!

 

って少佐さんすごいな・・・・刀で戦うのか。

 

空母は・・・・あれは!?

 

芳佳さんか!飛ぼうとしてるな。

 

頑張れ頑張れやればできる!絶対できる!(松岡◯造)

 

飛んだ!やりぃ!

 

これで戦力が増えた!覚悟しろ、ネウロイ!

 

 

 

 

 

 

そのあと、芳佳がネウロイを撃破し少佐の腕もとで寝ていた。

 

少佐。問題ありませんか?

 

「ああ。みんな生きてる。問題ない。」

 

っと、ウィッチの増援だな。

 

わーお。すげぇ・・・・

 

 

 

 

 

「という訳でこちらに配属になった宮藤芳佳さんです」

 

今は501基地に居るよ。

 

なんか誰かに目をつけられてるような・・・・

 

「隙ありー!」

 

ふぁ!?だが甘いぜ!後ろを取ってー確保ー!!

 

やったぜ。何が目的だ?

 

「ごめんなさーい!」

 

もう。今度は止めてよ?

 

「はい・・・・」

 

「珍しくルッキーニが負けたな!」

 

早速、面白くなっていた

 

 

 

今は執務室に居ます。何とも、僕の経歴を知りたいと

 

「ミーナ・ディート・リンデ・ヴィルケ。階級は中佐です。よろしくね。」

 

はい。よろしくお願いします。

 

「早速だけど、貴女の経歴を教えて欲しいの」

 

え・・・

 

「何か教えられない理由があるの?」

 

まぁ・・はい・・軍機ですので・・・・

 

「・・・分かったわ。名前は教えれる?」

 

はい。僕の名前は・・・

 

 

 

「・・・分かったわ。改めて宜しくね。」ニコッ

 

よろしくお願いします。では僕はこれで・・・

 

 

 

 

 

「にしても、彼女は何者かしら・・・?」

 

ミーナは経歴不明の彼女に目を向けていた。

 

「少し調べてみようかしらね・・・」

 

ミーナは彼女について探りを入れていた

 

 

 




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