それでは本編どうぞ
「ブリタニアへしゅっぱーつ!」
どうも。今は港にいる僕です。それと、宮藤芳佳という人と一緒に、ブリタニアの501へ行きます。空母に載せて行くぞ!
いやー。にしても良い景色だなー・・・・
今は整備兵と一緒に零戦の整備をしています。
どうも他の零戦と比べて少し異質だと言っていた。
まぁそうだよな。緑の塗装に、ツ48と書かれた所属番号。異質というのも無理はないだろう
芳佳さーん。大丈夫ですか?
「うん大丈夫だよ・・・・けど少し心配かな・・・・」
何でですか?
「足手まといにならないかな・・・・って」
大丈夫だよ。みんなを守れるなら、何をしても良いのさ
「うん・・・ありがとう!少し元気になったよ!」
そうやって雑談をしていると
ビイィィィィ!ビイィィィィ!
警報!クソ、こんな時に
整備兵!零戦の準備は?
「出来ました!いつでも行けます!」
よし!戦闘機隊と共に迎撃する!
『こちら第1戦闘機隊。ネウロイを発見。迎撃する!』
了解・・・・って
あー・・・・一気に4機死んだんですけど・・・・
うっそだろお前
喰らえ!
ダカダカダカダカ
当たった!だが致命傷になってね!
って少佐さんすごいな・・・・刀で戦うのか。
空母は・・・・あれは!?
芳佳さんか!飛ぼうとしてるな。
頑張れ頑張れやればできる!絶対できる!(松岡◯造)
飛んだ!やりぃ!
これで戦力が増えた!覚悟しろ、ネウロイ!
そのあと、芳佳がネウロイを撃破し少佐の腕もとで寝ていた。
少佐。問題ありませんか?
「ああ。みんな生きてる。問題ない。」
っと、ウィッチの増援だな。
わーお。すげぇ・・・・
「という訳でこちらに配属になった宮藤芳佳さんです」
今は501基地に居るよ。
なんか誰かに目をつけられてるような・・・・
「隙ありー!」
ふぁ!?だが甘いぜ!後ろを取ってー確保ー!!
やったぜ。何が目的だ?
「ごめんなさーい!」
もう。今度は止めてよ?
「はい・・・・」
「珍しくルッキーニが負けたな!」
早速、面白くなっていた
今は執務室に居ます。何とも、僕の経歴を知りたいと
「ミーナ・ディート・リンデ・ヴィルケ。階級は中佐です。よろしくね。」
はい。よろしくお願いします。
「早速だけど、貴女の経歴を教えて欲しいの」
え・・・
「何か教えられない理由があるの?」
まぁ・・はい・・軍機ですので・・・・
「・・・分かったわ。名前は教えれる?」
はい。僕の名前は・・・
「・・・分かったわ。改めて宜しくね。」ニコッ
よろしくお願いします。では僕はこれで・・・
「にしても、彼女は何者かしら・・・?」
ミーナは経歴不明の彼女に目を向けていた。
「少し調べてみようかしらね・・・」
ミーナは彼女について探りを入れていた
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それではさようなら~
アンケートは明日の午後8時までです。