何で課金アメ機は強いんかな?まあとにかく。◯ね!!
それでは本編どうぞ
「大尉がおかしいな。何があった?」
どうも。今は501にいる僕です。昨日はハルトマンと模擬空戦して、食堂に居ます。
にしても宮藤とリーネの料理は美味しいな・・・
「あの・・どうですか?料理は?」
ああ。とても美味しいですよ
「それは良かったです!ありがとうございます!」
宜しくなー
「なあ!あんたの乗ってる戦闘機、何なんだ?」
と。シャーリーが質問してきた
あれは零戦52型丙だよ。普通の
「普通?国籍マークは扶桑と似てるけど、違う。それに尾翼に"ツ-48"と書かれている・・・・明らかにおかしいだろう?」
まぁ・・そうですが
「あんたは・・・何者なんだ?」
・・・軍機です。それは話せません。
「そうか・・・分かった。ごめんな、変なこと聞いて」
いえいえ。気にしないでください
「・・・・・・」
どうしました?大尉?
「何でもない・・・失礼する」
どうしたんだ?大尉は
今は格納庫に居まーす。シャーリーと整備をしています。にしてもすごい格好だな・・・・・・
おっ、あれは・・・ハルトマンとバルクホルンだ。飛んでいるのか・・・にしてもすごいな~・・・
「おっ。大尉か。今暇か?」
あっはい。今は暇です
「じゃあ、付いてこい!訓練だ!」
ええ・・・
「そんなことを言うな!来い!」
・・・りょーかーい・・・
つ・・・・疲れた・・・
この体・・・少し不便だな・・・
「ハッハッハッハッ!この程度でへばっていたら持たないぞ?」
へい・・・すみません・・・
と。僕はコーラを飲む
うん、美味しい!!
と楽しんでいると
ビイィィィィ!ビイィィィィ!
うっそだろお前。まぁ良い!とにかく行くぞ!
戦闘空域に着いたが、ネウロイは・・・おいおい・・・勘弁してくれ!(カウント)
まさか相手がXP-55!?wath!?
XP-55は、アメリカ課金ランクⅢ戦闘機である。正直言ってfu◯k
って!大尉がXP-55に格闘戦仕掛けてる!止めろ!格闘戦はするな!
まずい!大尉が押されてる!間に合え!
ダカダカダカダカ
グッ!食らった!あっ・・・あぶねぇ・・・
今食らったけどパイロットは多分、赤色に染まってると思う・・・
やりやがったな!お返しだ!
アセンダーは格闘戦をしたが零戦に敵うはずもなく、撃ち落とされた。にしても何でOPファイターを集めてるんだ?ネウロイは
とにかく、今は帰るか
彼女が庇った・・・私のことを・・・
あのネウロイに一人で挑めると思った。格闘戦で勝とうと思ったが、あのネウロイ、人並みに曲がる・・・その時、死を覚悟した・・・
しかし彼女が庇った上に、そのネウロイを撃墜したのだ・・・
彼女は無事なのか?
しかし彼女に興味が湧いてきた・・・どんな人なのか
あー・・・生きて帰ってきたぜ・・・
あのネウロイの攻撃で弾が当たったが、生きてたぜ
「大丈夫なの?」
ミーナさんが心配してきた
はい。この通りピンピンしています。
「そう・・・でも一応医務室に行く?」
ああ・・・一応行っときます
結果、体に異常は無しと言われた。まあそうだろう。何故なら基地に帰還すると、すべて修理されるからな!この機能めっちゃ便利だな
「おい。大尉」
あっ・・・大尉・・・
「その・・・今日はありがとうな。守ってくれて・・・」
一人で突っ走った罰です
「うっ・・・すまん」
まあでも宜しくお願いします。大尉?
「ああ。改めて宜しくな。大尉」
こうして、大尉と仲良くなった
どうでしたか?感想等お願いします!
それではさようなら~
アンケートは明日の午後8時までです。