WTをやってたらSWの世界に?   作:東ドイツ空軍航空部隊

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課金死すべし異論は認めない
では本編どうぞ


第17話 予備機の輸送と、夜間哨戒

「予備機の輸送と夜間哨戒」

 

どうも。僕です。何かミーナさんが執務室にきて欲しいと言われました。何かした?僕?

 

「よく来てくれました。座ってください」

 

はぁ・・・

 

「今日、この基地に機体が届くそうです」

 

はぁ・・・何のですか?

 

「P51C11NTとBf110G-4と言う機体です。これも貴女の機体でしょう?」

 

はい。まぁ、予備機ですが

 

「後、書類も手伝ってね」ニコッ

 

何故だ・・・?笑ってるのに、少し怖い・・・

 

「手伝ってくれる?」

 

はい・・・・

 

 

 

 

 

 

 

「助かりました。ありがとうございます」

 

何だよあの数・・・・あれが指揮官のする事か・・・大変だな。ミーナさんも

 

「それと、明日の夜間哨戒なんですが、貴女もでてもらいます」

 

了解

 

 

 

 

「お久しぶりです・・・・大尉」

 

おっ、サーニャ。久しぶりだな

 

「夜間哨戒、よろしくお願いします」

 

ああ、明日な

 

 

 

 

 

 

サーニャも相変わらずだな。後、この人も

 

「お前!サーニャに近づくな!」

 

エイラも相変わらずだな。

 

 

 

 

そして夜間哨戒当日

 

昨日届いた機体で待機してます。乗ってるのはBf110G-4。レーダー搭載機でもあり、攻撃機でもある機体です

 

そして離陸して、サーニャの歌を真似してるネウロイが出て来て、正体を見るとあら不思議

 

何でモスキートが居るんだよーーーー!!!!

 

クソが!ここ最近OPプレーンばかりだ!何故ネウロイはずる機体ばっかり持ってるんだ!?

 

とりまてめぇは56す。

 

喰らえ!Mk108じゃー!!

 

ダカダカダカダカダカダカ

 

ふぅ~!!気持ちいい!!

 

しかしなーんでまたモスキート・・・

 

でも、これで解決!

 

今度はピアノ・・・でもレーダーになにも無し。恐らくどっかからラジオでピアノ弾いてるのかな?

 

でも、良い曲だ。聞いてて損はないな

 

 

 

 

「ネウロイが機体に似ていた?」

 

はい。あれはデ・ハビランド モスキート・・・ブリタニアの双発戦闘機です。

 

「そう・・・報告ありがとう。ああ、それと」

 

何だ?

 

「書類の整理・・・手伝ってくれるかしら?」

 

おっ・・・はい・・・

 

 

 

 

ああ、疲れた・・・当のミーナさんは

 

「zzzzzzz」

 

寝てしまってるね・・・疲れてるのかな?

 

「うーん・・・クルト・・・美緒・・・」

 

クルト・・・ミーナさんの恋人かな?そして美緒は少佐だな

 

「行かないで、行かないで・・・・」

 

うなされてるな・・・

 

大丈夫。大丈夫。私達はここにいるよ

 

ミーナさんは安心した顔になった。

 

そして僕も、何か・・・眠く・・・

 

そして、彼女はミーナさんのところででもあり寝てしまった。

 

そしてミーナさんは顔を赤らめていた

 

 

 

 

 

 

 




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