WTをやってたらSWの世界に?   作:東ドイツ空軍航空部隊

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課金機(嫌い)
アメ機、タンク154、等々・・・・・・◯ね!!
それでは本編どうぞ


第18話 パ・ド・カレー

「パ・ド・カレー」

 

どうも。501にいる僕です。

 

昨日、バルクホルンと仲直り出来たし、楽しい日々を過ごしている

 

今?今は機体に偽装しやがったネウロイを撃墜してるよー!!

 

クソが!しかもネウロイはスピットファイアMk.1aだし・・・

 

今僕が乗ってるのはP51に乗ってます。まぁ、一撃離脱だよなぁ?

 

日本機体とはいえ、米軍機です。なので格闘戦は止めましょう!

 

と言ってもMk.1aには色々お世話になりました。これでABで280機以上撃墜できたお陰です。

 

それと、100オクタン価の燃料積んでるお陰か鍾馗より昇るようになってしまった・・・よれればメッサーより昇る

 

とそんな事より、ネウロイを倒しましょう!

 

喰らえ!曳光弾じゃー!

 

よしよし。ネウロイは消滅した。なーんでネウロイは機体に真似るんだろうな・・・

 

うん?ミーナさん、降りていったな。何かあったのか?

 

まぁ、良い。とにかく基地に帰ろう

 

 

 

 

そして、今は基地でミーナさんが歌い、サーニャがピアノを弾いています。

 

良い曲だなー・・・

 

と。隣ではエイラが宮藤のほっぺを伸ばしています。

 

「サーニャのピアノはどうしタ~?サーニャの~?」

 

「ひたいですー!エイラひゃーん!」

 

まぁ、楽しそうでよかったよ

 

「そういえば大尉?お前も歌えるんだったよナ?」

 

へ?まぁ・・・・軍歌程度ですが・・・

 

「軍歌かー・・・まぁ、でも歌ってみろヨ」

 

えー・・・分かったよ・・・

 

主人公熱唱中

 

 

 

「ありがとう。にしてもカールスラント語やオラーシャ語を喋れるなんてな」

 

そう。僕は運営のお陰で今ある搭乗員の言葉を喋れるのだ・・・

 

さっき歌ったのは東ドイツ軍歌の「道中」と言う曲だ。個人的に好きな曲だ

 

と。ミーナさんに呼び出されましたね。何だろう?

 

 

 

執務室に着いたら、少佐もいらっしゃった。にしても空気が重い・・・僕耐えれるかな?

 

そしてミーナさんは少佐のシールドに違和感を感じていると言った。

 

「約束して。もうストライカーユニットは履かないって」

 

「それは命令か?そんな格好で言っても説得力がないな」

 

「それは・・・」

 

少佐に拳銃を向けながら言った。生憎僕は止めれる力はないため黙って座っている

 

「私は・・・まだ飛ばねばならんのだ・・・」

 

 

 

 

少佐。何故ミーナさんはあんなことを?

 

「お前は・・・機密は守れる方か?」

 

はい。

 

「なら良いだろう。実はな・・・・・・」

 

 

 

 

 

 

「・・・・・・と言うことがあったんだ」

 

成る程・・・クルトと言う人が戦死したのはさっきの上空か・・・・・・

 

少佐。さっきの話ですが、魔法力が少なくなってるのは本当ですか?

 

「私はもうそろそろで20だ。魔法も少なくなっている・・・だが!私は飛ばねばならんのだ!」

 

凄い・・・オーラを感じる・・・

 

でも、大丈夫何ですか?

 

「私を誰だと思ってる?坂本美緒だ!私はその程度で死なんよ!ワッハッハッハッ!!」

 

 

 

 

 

 

・・・無事をお祈りします

 

 




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