WTをやってたらSWの世界に?   作:東ドイツ空軍航空部隊

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Me264を弱体する意味が全く分からないです。
それでは本編どうぞ


第29話 ひかり軍曹の特訓

 

 

「ひかり軍曹の特訓」

 

どうも。ロスマン先生からちょっとした指導を受けている僕です。

 

昨日の模擬空戦について教えて欲しいらしいです・・・・ってただ単に普通の空戦な気がするんだけどね・・・・

 

「昨日の空戦について、何かありますか?」

 

いえ、特に無いです・・・・

 

「無い?どう見ても動きは熟練そのものだったけど?」

 

まぁ、少し腕は良いほうなんです

 

「ふーん。良いでしょう。では、解散」

 

はーい。・・・・でもバレてはないな。僕が501の所属については・・・・

 

 

 

 

格納庫

 

サーシャ大尉、お疲れさまでーす

 

「はい。ありがとうございます。」

 

何をしてるんですか?

 

「ユニットの整備です。ニパさんの」

 

ああ。そう言うことね

 

「大尉さんは?」

 

飛燕とマスタングKの確認

 

「そうでしたか。機体をちゃんと使って下さいよ?」

 

はーい

 

 

ひかり軍曹がロスマン先生の課題をやっていますが何故か僕も巻き込まれました

 

今はマスタングKに乗って訓練をしています。

 

『では、始め!』

 

急降下からの引き起こしをするのですがこれが結構キツイ

 

操縦桿を思いっきり上げると視界がブラックアウトしてしまうがABだから機体が空中分解することがないから普通にダイブすることができる

 

運営ありがとな。感謝するわ

 

そして急降下訓練を終え、今度はマスタングKと飛燕丙の性能試験だった

 

結果はマスタングKは高速域の格闘戦では上だが中速域では飛燕が上と言う結果だった。

 

まぁ、妥当な結果だろう。

 

そして、ひかり軍曹が魔眼持ちと言う為、ネウロイ迎撃で出撃したけど、発動はしなかった。その代わりネウロイはペロハチのL型と言う・・・・

 

クソが!ネウロイはやっぱりずるい機体しか持ってない!

 

そしてロスマン先生の課題を一週間後に終わらなかったら扶桑に帰されると言う

 

 

 

 

そして月日が過ぎ7日目

 

「今日は天候が悪いね」

 

「あいつもツイてないな」

 

そしてひかり軍曹は足で落下を防いだ

 

ワオ・・・・すげぇ

 

そしてロスマン先生も来て、皆で応援していた

 

にしても天候も悪い・・・・風も強くなってきた

 

そして応援していたら

 

ビイィィィィビイィィィィ

 

警報!?本当なら見ていたかったが行くぞ!

 

 

 

 

そして現場空域に向かっていたらあら不思議

 

Me264!?Watts!?

 

それが5機編隊を組んで向かっていた

 

哀れな事にMe264は強いとは言えない。弱体食らった挙げ句5.0と言う・・・・

 

可哀想に・・・・粛正してあげるね♥️(←頭が逝ってる)

 

攻撃するぞごらぁ!!

 

そしてひかり軍曹も合流し、Me264編隊は瞬殺された

 

 

 

 

 

ひかり軍曹も残る事が出来たし、最高の1日だな。しかしMe264も繰り出すとは・・・・それだけ追い詰められてる証拠だろう

 

今日はとにかく寝よう。お休みなさい




どうでしたか?感想等お願いします!
それではさようなら~
それと、次はネウロイ視点も入ります
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