ほんとにソビエトバイアスしかいないんだけど・・・
それでは本編どうぞ。
「トラヌヤス作戦開始前」
どうも。作戦行動の待機中の僕です
何ともこの作戦はネウロイとの対話を目指した作戦です
だいじょうぶかな〜?一応僕も見たことあるけど知ってるのはユーリアと501の時のネウロイぐらいだ
そして今日乗るのはF86セイバー!の航空自衛隊仕様です!
昨日、運営から新型機が来たからね。Mig-21かMig-23が欲しいな・・・どっちも東ドイツね!東独の方がかっこいい
うん?あれは・・・ユーおばさん?何でまた
まあ良いや。セイバーの熟練飛行の許可取ってこよう
執務室
「ええ。良いわよ」
お!ありがとうございます!
格納庫
ふう・・・凄いな・・・良し!離陸s
「大尉!お待ち下さい!」
へ?何かあったか?
「あの・・・総監督がこの基地にいらっしゃいました」
へ?何で?今更?まっ、僕は一飛びしてくるわ。それでは〜
「あっ!大尉!」
Foooo!!やはり気持ちいい!
レシプロでは到達が難しい高高度も余裕で飛べる・・・素晴らしいな
日の丸も輝いてるな・・・やっぱりかっこいい!
このぐらいで良いだろう。帰還する
格納庫
楽しかった!やっぱり飛ぶのは悪くないな
「少し良いかね?」
あっはい。何でしょうか?
「君があのジェットのパイロットかね?私はアドルフィーネ・ガランドだ。よろしく」
はあ・・・で。貴女がその総監督様ですか?
「ああ、そうだ。それと聞きたい事があるんだが・・・」
うーん?まあ、予想は付くが
「あの機体を調べても良いか?」
やはりそう来たか・・・まあ、確かにジェットがあれば、この戦争にも勝てるだろう・・・
だが、この時代にもジェットはあったはずだ。確かMe262ってやつ
お断りさせていただきます
「何故だね?あの機体ならばこの戦争にも勝てるんだぞ?」
自分の所で作ってください。ジェットは作っているのでしょう?
「確かにそうだが・・・」
兵器は工業技術の結晶です。そんなにジェットがほしいなら、作って改良して乗ってください。そんな卑怯な事をしないようにと僕は願いたいですね
「・・・・・」
それでは、失礼しまーす
ふえ〜・・・・きんちょうしたー・・・
まさか総監督にあんな事を言うなんて思ってなかった・・・
恐らくあのガランドっていう人・・・少し警戒するべきかな
いや。別にこんな事する必要は無いと皆様も思うだろう
だが、あれはセイバーだぞ?朝鮮戦争から出てきた戦闘機だぞ?第二次大戦のシュヴァルベじゃないんだぞ
はあ・・・めんどくせぇ・・・
おっと!本性を表しちまった・・・今日は寝よう。お休みなさい
Tu-4
ソ連のツポレフ設計局がパクった4発爆撃機である。
ソ連領内に不時着したB-29を回収し、持ち帰って、直して、飛ばした、爆撃機である
WTでは、武装や爆弾搭載能力を除く全てがB-29である。そのためパクリとも言われる機体
旋回銃は死角がなく、360度全てを狙える。この機体に近づいた者はソビエトバイアスでコックピットを粉々にされる
こいつが編隊飛行してたら迎撃不可能と思ってもいいでしょう