それでは本編どうぞ。
「シャーリーとセイバー」
どうも。ロマーニャで再会を果たした僕です
昨日はミーナ中佐の書類を終わらせて来ました
シャーリーがこの機体に興味があるらしく、乗せてくれないかと言われましたが・・・この機体単座なんすよね・・・
すみません・・・この機体単座なんです・・・
「ええー・・・・まあ、仕方ないか。でも、今度その速度を見せてくれよ!」
ああ。勿論。セイバーのスピードを舐めるなよ!
今は、格納庫でシャーリーのマスタングの改造を手伝ってます
だがな・・・暑い!
シャーリーなんて服脱いでますからね・・・凄いダイナマイトボデイ・・・
「おい!リベリアン!なんて格好してるんだ!服を着ろ!大尉も注意をしろ!」
とバルクホルンから怒られちゃいました
「だってよ?こんな暑さなんだ、服ぐらい脱ぎたくなるよ」
そういい、僕の体に近づいてきた
「とにかく!服を着ろ!」
と言い、バルクホルンは去っていった
「大尉。続けるぞ!」
了かーい
と作業してたらいつの間にか夕方だ。早いなあ、一日は
「よーし、今日はここまでで良いだろう。サンキューな大尉!」
いえいえ。役に立てて良かったよ。じゃあ、お休み
「おう!また明日な!」
ふう、整備ってあんなに疲れるもんなんだな
それと、ロマーニャ=イタリアだから、めっちゃ暑い!
エンジンと気候も暑いってどういうことだよイタリア・・・
まあいい。今日は寝よ!お休み!
ってベットに行ったら
「すう・・・すう・・・」
何で、サーニャがいるんですかね?僕なんかしたかな?
まあ、仕方ないか、隣失礼しますよ?
「すう・・・すう・・・」
完全に夢の中だなこりゃ
寝よ!お休み!
早朝
んで、起きたのは良いが
僕の服を掴むのはやめてくれませんかね?
でもまだ寝てるしな・・・
あっ 服だけ脱いで新しいの着るか。と言ってもドイツ国防軍の軍服だけどね
え?ドコで手に入れたかって?運営がセイバーの操縦席に突っ込んでくれてたよ。何か日本語で『着替え用』と書いてあったからね
うん、かっこいい!やっぱりドイツの軍服はかっこいいわ
「大尉。起きてたのか?」
と少佐がいた
はい。今先程。
「そうか。今暇か?訓練をしようじゃないか」
あっ・・・了解
そしてまあ、リーネと宮藤とペリーヌと一緒に走ったが
「これは・・・ひどいものだ」
「た・・・弛んでる・・・」
クオレは3人ともブランク気味ですね・・・
「大尉。何かいい方法はあるか?」
さあ・・・そこはもう頑張るしかないとしか
「少佐!大尉!そこはもう少し考えてください!」
じゃあ、何かいい案はありますか?バルクホルン?
「え・・・走るとか・・・」
・・・・・・
「そ・・・そんな目で見るな!」
「とにかく!宮藤とリーネとペリーヌは一度から再教育だ!」
あの三人は少佐にしごかれていった
ロシアはウクライナも、我が国の一部と言っています。ニュースで見たけど、ソ連崩壊して独立国って認められたのにまだそれにしがみつくのかと思いますね・・・
なら北方領土返せソビエト連邦現ロシア連邦(思いっきりディスってる)
それではさようなら〜