それでは本編どうぞ。
「SU-7がミハイみたいな動きするんですけど!?課金機死すべし。世の中のためにも!」
どうも。いつも暇な僕です
最近のネウロイは変わってきたよねえ
何か圧倒的にランク違いのBV238が10機以上の大編隊で来ることが多くなった
まあ、そんな奴空自バイアスで落とすんですけどね
今日の任務は、ネウロイの支配地域から、偵察部隊を支援するというものだ
そのためにも、撤退するルートを確保するため、AAGUNやSAMに似せたネウロイを叩かなければならない
まずは、僕が先陣を切り、対空機関砲や対空ミサイル発射機を潰す。というものだ
この作戦では『444航空基地飛行隊』も参戦するそうだ
整備兵がセイバーに改良を加えてくれた。何か、ミサイルの搭載能力が上がった気がするのだが・・・
まあ、良いでしょう!これで継戦能力も上がるってもんよ
それでは出撃!
ここかな?作戦空域は
うーん・・・何とも言えん、岩だらけじゃないか!
しかも天候も悪くなってるという・・・
運が悪いな、今日は
よしよし。ブローニングを喰らえ!
相手は火だるまになったぜ!ここまでは順調だな上では援護してくれてるし、大丈夫か
『来てくれたか501部隊、444飛行隊!こちらはサイクロプス1。サイクロプスとストライダーの2小隊だ。我々は予定外の戦闘で兵装を消耗している。援護、よろしく頼むぞ』
偵察機はBf109E4だった。タグがそう書いてあった
『正規軍の隠密偵察機?ロマーニャ奥地だと?』
と444のウィッチの一人が言った
『重要な戦力があったらしい。それ以上は掴めなかったけど』
『あんたでも無理なのか?』
『情報の壁があるのだよ』
と話していると
『貴様ら、501がほとんど撃破してるぞ。他の奴らは寝てるのか?』
あれ・・・凄いデジャブ感があるような
そして目標を撃破すると
『警戒!敵機接近!ネウロイが出てきたぞ!』
『ラインを踏んだか』
そこには、零戦に似せたネウロイが偵察部隊に接近していた
『何もなく帰れると思ってたんだが』
『そのまま真っ直ぐ帰るのは無理だな』
『ああ。そう上手くはいかないさ』
マズいな。零戦とBfじゃあ相手にならないよ。
お、何かミッションがきたぞ
{味方の偵察機を護衛し、敵の戦闘機を撃墜せよ}
お。これはミッションですね。どうやら失敗すると牢行きらしいです・・・
それはご勘弁を・・・全機落としてやるぜ!
ああ・・・零戦めっちゃおるし、撃墜するか!
そして、零戦を撃墜し、途中避雷したけどWTの物理で助かった
『ありがとう。おかげで助かった。君は・・・噂の日の丸か、ミーナ中佐、彼女へ感謝を伝えてください』
そして、ミーナ中佐からの感謝が来て、帰ろうとしたら
『待ってください・・・』
あれ?サーニャ。どうした?
『そこのウィッチへ!聞こえますか?今すぐ退避してください!援護します!』
しかし
『助けなどいりません!返り討ちにしてやります!』
あら?ここからムービー?
『がっちり後ろにつかれた!』
『まだ撃ってこない!くそ!ビビってなんか無いぞ!』
『スペア8!ドッグファイトは禁止だ!』
『ネガティブ!カモられて黙っていられません!うおおおお!』
んで、後ろ取る。
でも、そのままやると
あっ・・・・・
ドカーーン
『もっと早く落とせたのでは?』
『理解したいのです。敵を』
おお。始まった。しかし、あいつはSU-7じゃないか!何でネウロイがそんな機体を・・・
うお!?こっちにロケット撃ってきた!
そして444のウィッチ1人と一緒に殿を務めた
相手は普通に岩の間を通ってやがる。ある意味すげえわ
ミサイル発射!
良し!1発命中!
『こちらソル2!援護します!』
『君たちは自分の仕事をしてください』
何だ?無線の主は恐らくあのSU-7なんだろうか。女性の声が聞こえるな。
『警告、機器不調。警告、機器不調』
『出力不安定』
相手も故障を起こしているが、どうやら動きは変わらなさそうだ
そして
『ソル1。こちらソル2』
『こちらは大丈夫です。手出し不要』
しかし
『ソル1。雷雲が大きくなってます。帰投しましょう』
『・・・・・了解しました。』
敵が撤退していく・・・どうにか耐えたようだな
『・・・・大尉!無事か!?』
とバルクホルンから。ええ、問題ありません。生きてます
『そうか・・・良かった・・・』
まあ、相手が撤退してくれて助かったおかげかな
『ミーナ中佐、殿を務めぬいたパイロット・・・どういう人ですか?』
『うちの中でも大馬鹿野郎です』
『成程ですね。馬鹿でなければあんなふうには飛べません』
『501基地へ誘導します。燃料が持たないでしょう』
『感謝します。基地で会えますか?』
『ええ。大尉、お願いね』
了解
そして基地へと帰還した
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