WTをやってたらSWの世界に?   作:東ドイツ空軍航空部隊

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Me262って何でパクリって言われるんですかね?本家なのに・・・(本家。ココ重要、テストに出ます)
それでは本編どうぞ。


第39話 Me262か・・・橘花に速度で負ける機体(ディスってる)

 

「Me262か・・・橘花に速度で負ける機体(ディスってる)」

 

どうも。いつも暇な僕です

 

今日は、昨日出てきた機体SU-7について解説しようと思います

 

SU-7

SU-7とは、ソ連のスホーイ社が設計した単座ジェット戦闘機である。NATOコードネームはフィッターと呼ばれた

 

この機体はSU-9との姉妹機である

 

運用国

ソ連

ロシア

ウクライナ

トゥルクメニスタン

ポーランド

チェコスロヴァキア

アフガニスタン

インド

エジプト

イエメン

アルジェリア

イラク

 

・・・とこんな感じである

 

因みに現存してる機体は不明である。恐らく、退役して破壊されたんでしょう!(適当だなおい)

 

武装はNR-30という30ミリ機関砲を2門とWTでは、ロケット弾を40発以上搭載可能。

 

因みに課金機である。

 

と言ってたら格納庫から声が聞こえますね

 

「Me262 V1。ジェットストライカーね」

 

「新型機か。スペックは・・・」

 

Me262か・・・動画で見たことあるけど、確かパクリって言われてるような気がする・・・

 

橘花とMe262は何であんなに違うのだろうか。速度が本家と比べて早いという謎

 

誰か知ってる人がいるなら教えてクレメンス

 

そして、バルクホルンとシャーリーがどっちが乗るか言い合っていると

 

「いっちば〜ん!」

 

とルッキーニがそのストライカーを履いたが

 

すぐに発射台の後ろに隠れてしまった

 

どうやら命の危険を感じ取ったようだ

 

シャーリーは棄権した。だが、バルクホルンは怖気づいたと思ったらしい

 

うーん?実際のシュヴァルベはどうだったのだろうか?たしか、鉄の棺桶と呼ばれてたような気がするようなしないような・・・

 

もしかしたら僕だけが思ってるのかもしれない

 

そしてバルクホルンは行ったのは良いのだが、帰ってきてからは疲れ果てていた

 

本人は 自分のせいだと言うが・・・やっぱり鉄の棺桶じゃないか

 

ミーナ中佐はこのストライカーの飛行禁止等を言ったが、バルクホルンは反対した。

 

バルクホルンの言うことは分かる。このストライカーがあれば、勝てると。だが、こいつは試作機だ。WTのように燃料がすぐ無くなってパアになることもある。そして、それを未経験者が上手く扱えるとは思えない

 

そして、このストライカーに僕は接触はしなかった

 

接触禁止等とミーナ中佐に言われたからだ

 

 

 

次の日

 

ネウロイ接近の警報が来たため、僕は出撃した

 

そして7500メートルでいたのは

 

Tu-4が2機だった。

 

は?なんで害悪爆撃機が空襲しに来てるんだ?

 

やめて!セイバーのライフはもうゼロよ!

 

あっ、ミサイルあったやん。発射!

 

嘘だろ。躱された。どうやって躱しやがった!

 

あとブローニングしか無いんですけど、どうするか

 

『待たせた!大尉!』

 

ってバルクホルン!なんだその重武装は!?

 

『大丈夫だ!問題ない!後はアイツだな!喰らえ!』

 

oh・・・Tu-4が吹き飛んでいったぞ・・・どんだけ重武装だったんだよ

 

あっ!バルクホルン!間に合え!

 

クッ・・・何とかなったな。ストライカーは海の底だけど

 

そして、帰還して、バルクホルンが怒られているのを遠目で見ていると

 

「あの、貴女があのジェットのパイロットですか?」

 

へ?ハルトマン?目、悪くなったのか?

 

「いえ。私は妹の方です。ウルスラ・ハルトマンです。よろしくおねがいします」

 

あ・・・はい。よろしくおねがいします

 

「ところで、あのジェットは何ていう機体ですか?」

 

ああ・・・あれはセイバーっていう名前だよ

 

「詳しく教えてもらえませんか?」

 

まあ・・・可能な限り

 

そして、僕とウルスラとは、意気投合した

 

 

 

 




Me262
WTランクVのジェット戦闘機。機首に弾道性能劣悪のMK108を4門搭載し、タイプによっては50ミリ砲と言う訳の分からん機体がある(実戦配備はされなかったが)
格闘戦?ナニソレオイシイノ?(簡単に言うと格闘戦は厳禁である)
よく、C3?っていうやつはMig-15やセイバーにボコボコにされるだから運営BR調整するんだよあくしろよ
だが、強さは本物の為、MKの弾道をよく見て撃とう!

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