アンケートありがとうございます!
それでは本編どうぞ。
「運営の支援と尋問と拷問(?)」
どうも基地で寝ている人です。今日寝て起きたら、戦闘機があったんだ!しかも零戦52型丙!これはでかい!
やったな!(日本兵パイロット風)
しかも近くの格納庫にはBf110のG-4とP51Cが何故かあるんだが・・・
まあ予備機と思っていいだろう。
ユーリアも
「わあ!すごーい!」
と興味津々らしい。
とユーリアが乗ってみたいというから乗せてあげました
そして感想は
「おええ〜・・・気持ち悪いよ〜・・・」
まっ仕方ないか・・・
明日はまた強行偵察をする。本当に何があるのか分からないからね!
ユーリアも付いていく。何があるか分からないって
でも。元気だな
よし!出撃準備完了!零戦の初陣だ!行くぞ!
よーしよーし。空戦した街の上空に到着した。
しかしよく見ればいい街じゃないか。もう少し高度を下げるか
さて街の人々の反応は・・・
驚いてますねー。まあフィンランドに日本の零戦が来たら誰でもビックリするよな
ヌッ!レーダーに反応!恐らくウイッチ達だろう
ここは従いますかね
横にウイッチがついたね。これはもう逃げれないね
指示に従え・・・分かったよ
バンクする
さて恐らくあの基地だろうな・・・
予想通りあの基地でした。まあ分かっていたけど
「久しぶりだな。お前が逃げたのは想定外だったぞ」
ああ・・・あの時の中隊長・・・
「しかしなぜ逃げた?後ろめたい理由があるのか」
いえ・・・特に・・・
「しかしお前は何者なんだ?あの戦闘機は私達も知らない」
えっ?今は何年だ?
「1939年だ」
ああ・・・そういう事か道理で零戦を知らないわけだ
あれは零戦という戦闘機ですよ
「零戦・・・聞いたこと無いな。どこのだ?」
もう言っちまえ!
日本です
「日本・・・聞いたこと無い国だな。どんな国だ?」
ここで言う・・・扶桑かな
「扶桑・・・お前は扶桑出身なのか?」
さあ?自分でもここが分かってないですし・・・
「・・・お前の処遇は明日決める。ここで大人しくしてるように。言っておくが逃げるなよ?」
分かってますよもう逃げませーん
・・・にしても暇だな。何もすることがない
っと誰か来たか
「・・・お前カ。ニパのユニットに損傷を与えたのハ」
そうだよ。
「・・・意外に正直なんだナ。だがニパを落とそうとしたのは罪だゾ!」
分かってるさ。自覚してるし
「ムッ・・・じゃあ罰を与えてヤル!」
えっ?何するの?
「こうしてやル!えいっ!」
ムニュ
わあああああ!胸を触るなー!
「へえ・・・意外にあるじゃン」
ムニュムニュ
う・・・ん・・・やめ・・・て・・・
「ええい、もっと鳴け〜」
ああん・・・だめえ〜・・・やめて~・・・
「イッル!何してるの!?」
「ああニパ!今こいつを拷問してるんダ!そこで見てロ!」
「イッル!やめてあげて!私も気にしてないから!」
「まだまだダ〜。ワタシの気が済むまで拷問してやる!」
う・・・ん・・・だめ〜・・・許して〜・・・
「よし。今日はここまででイイかな」
「大丈夫・・・?ごめんね。イッルがあんな事やって」
だいじょ・・・うぶ・・・気に・・・しない・・・で・・・ハアハア
おやすみ・・・なさい・・・ハアハア
「本当にかわいいな〜・・・」
尋問室でニッカ・エドワーディン・カタヤイネンはその女性を見ていた
私にそっくりだった。違うのは髪の色ぐらいだ
「貴女と・・・姉妹だったらな・・・」
そうか考えていると・・・眠く・・・
「くうー・・・くうー・・・」
そしてニパはその女性の胸に顔を埋めながら寝ていた所をエイラに発見されて顔が赤くなっていた・・・
どうでしたか?今回は激しめです。
アンケート投票ありがとうございました!
それではさようなら~
アンケートは明日の午後8時までです。