それでは本編どうぞ。
「ハルトマン撃墜とベルクトその一」
どうも。ミーナ中佐の書類仕事を手伝ってる僕です
中佐からはとても信頼されております
のは良いのですがああ、ショルイキライシスべシイロンハミトメナイ
まあでもいっか。手伝えるならそれで良し!
と、そういえば中佐が連合軍司令部に行くそうだ。
そしてその護衛として僕に任せると。ウワーセキニンジュウダイダー
へ?もう出発?りょーかい、今行きまーす
ユーおばさん護衛して飛行場までついてハイ終わり!
へ?ガランド少将もいるんですか?ええ・・・あの人とはちょっと気まずいかなあ・・・
気にしても仕方なし!行くぞー!1、2、3、4!
別の場所では
「お腹すいたー」
「全くハルトマンは・・・」
と言いつつチョコをハルトマンに渡す
「ありがとう!あむ」
そしてその楽しみを遮るかのように
「トゥルーデ前!」
突如レーザー・・・いや''ミサイル''が飛んできた
「どこからだ!?」
そして現れたのは
「何だ?あいつは?」
黒い機体、そして前進翼、そう現実世界で言うSU-47ベルクトだった
「!?速い!」
「トゥルーデ後ろ!」
SU-47はクルビット機動やコブラ機動といった技を難なくやってのけた
二人はついていくのに必死だった
そして、ハルトマンに機銃掃射をし
「うわああ!」
「ハルトマン!!」
ベルクトはハルトマンを撃墜した
「喰らえーー!!」
とバルクホルンが発砲するが
ベルクトは急加速しバルクホルンの視界から消えた
「どこ行った!?」
バルクホルンは探すが、ベルクトはもう後ろを獲っていた
「ま・・・まさか!」
ダカダカダカダカダカダカ!
「くう!強い!」
そして被弾しとどめを刺そうとしたが、宮藤と服部が到着し、戦闘空域を離脱した
「ハルトマン・・・くそ・・・クソおおおおお!!」
「ハルトマンが撃墜された?」
皆、不穏な空気になってると
「おい!中佐はどこだ!?」
「落ち着けバルクホルン!中佐は護衛中だ!後少しで帰ってくる!」
「早く・・・早く中佐を呼び戻してくれ!中佐だ!中佐だけだ!あの機動に対抗できる腕を持ってるのは!」
そう言い残しバルクホルンは行った
僕視点
ハクション!誰だ僕の噂をしてるのは?
あの後ガランド少将に会い、謝罪はしたが、気にしないでくれ。と言っていた。はて?何か良いことあったかな?少将
ただ単にMig-29とファントムと名前を教えただけだが、どんな戦闘機かを聞いてきた
まあ答えてはやったが、機密を守らないとね。
そして今は帰還中です。
たまにスターファイターが攻撃してきたけどファルクムの敵じゃなかったけどね
ネウロイもついにスターファイターも持ってきたか・・・・もう世界崩壊するぞ
このままだったら出てくる機体にも嫌な予感がするぞ・・・・
おっあったあった。よし、着りーく
あら?どうしたペリーヌ?
「お姉さま!大変です!ハルトマン中尉が・・・」
何?ハルトマンが・・・まさか!
そして、バルクホルンの元へ行った
続けても良かったですが面倒くさいことになりそうなんで2つに分けます!次もおたのしみにー
それではさようなら