WTをやってたらSWの世界に?   作:東ドイツ空軍航空部隊

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この話ではみんな大好き?なベルクトが出てきます
それでは本編どうぞ。


第52話 ハルトマン撃墜とベルクトその一

 

 

「ハルトマン撃墜とベルクトその一」

 

どうも。ミーナ中佐の書類仕事を手伝ってる僕です

 

中佐からはとても信頼されております

 

のは良いのですがああ、ショルイキライシスべシイロンハミトメナイ

 

まあでもいっか。手伝えるならそれで良し!

 

と、そういえば中佐が連合軍司令部に行くそうだ。

 

そしてその護衛として僕に任せると。ウワーセキニンジュウダイダー

 

へ?もう出発?りょーかい、今行きまーす

 

ユーおばさん護衛して飛行場までついてハイ終わり!

 

へ?ガランド少将もいるんですか?ええ・・・あの人とはちょっと気まずいかなあ・・・

 

気にしても仕方なし!行くぞー!1、2、3、4!

 

 

 

別の場所では

 

「お腹すいたー」

 

「全くハルトマンは・・・」

 

と言いつつチョコをハルトマンに渡す

 

「ありがとう!あむ」

 

そしてその楽しみを遮るかのように

 

「トゥルーデ前!」

 

突如レーザー・・・いや''ミサイル''が飛んできた

 

「どこからだ!?」

 

そして現れたのは

 

「何だ?あいつは?」

 

黒い機体、そして前進翼、そう現実世界で言うSU-47ベルクトだった

 

「!?速い!」

 

「トゥルーデ後ろ!」

 

SU-47はクルビット機動やコブラ機動といった技を難なくやってのけた

 

二人はついていくのに必死だった

 

そして、ハルトマンに機銃掃射をし

 

「うわああ!」

 

「ハルトマン!!」

 

ベルクトはハルトマンを撃墜した

 

「喰らえーー!!」

 

とバルクホルンが発砲するが

 

ベルクトは急加速しバルクホルンの視界から消えた

 

「どこ行った!?」

 

バルクホルンは探すが、ベルクトはもう後ろを獲っていた

 

「ま・・・まさか!」

 

ダカダカダカダカダカダカ!

 

「くう!強い!」

 

そして被弾しとどめを刺そうとしたが、宮藤と服部が到着し、戦闘空域を離脱した

 

「ハルトマン・・・くそ・・・クソおおおおお!!」

 

 

 

「ハルトマンが撃墜された?」

 

皆、不穏な空気になってると

 

「おい!中佐はどこだ!?」

 

「落ち着けバルクホルン!中佐は護衛中だ!後少しで帰ってくる!」

 

「早く・・・早く中佐を呼び戻してくれ!中佐だ!中佐だけだ!あの機動に対抗できる腕を持ってるのは!」

 

そう言い残しバルクホルンは行った

 

 

 

 

 

僕視点

 

ハクション!誰だ僕の噂をしてるのは?

 

あの後ガランド少将に会い、謝罪はしたが、気にしないでくれ。と言っていた。はて?何か良いことあったかな?少将

 

ただ単にMig-29とファントムと名前を教えただけだが、どんな戦闘機かを聞いてきた

 

まあ答えてはやったが、機密を守らないとね。

 

そして今は帰還中です。

 

たまにスターファイターが攻撃してきたけどファルクムの敵じゃなかったけどね

 

ネウロイもついにスターファイターも持ってきたか・・・・もう世界崩壊するぞ

 

このままだったら出てくる機体にも嫌な予感がするぞ・・・・

 

おっあったあった。よし、着りーく

 

あら?どうしたペリーヌ?

 

「お姉さま!大変です!ハルトマン中尉が・・・」

 

何?ハルトマンが・・・まさか!

 

そして、バルクホルンの元へ行った

 

 

 

 

 

 

 




続けても良かったですが面倒くさいことになりそうなんで2つに分けます!次もおたのしみにー
それではさようなら
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