僕は今、洞窟内にいる。
確か、私は家で寝てたはずなのに洞窟の広い所にいる。
と言うか多分ポケモン映画のキュレムのいた場所だと思う。
そんなことを考えていると
キラキラ キラキラ キラキラ キラキラ
フリージオが沢山やって来た。
あれーこれ不味いかも(ーー;)
きずいたら既に囲まれていた。
うん 本格的に不味い❗
?「あの~ 此処どこですか?」
???「此処か~」
???「此処は、私の家だ。」
その声に、ふと、後ろを振り返ると
そこには、ドラゴンの脱け殻と言われた
伝説のポケモン
キュレムがいた
?「私は誰ですか?」
キュレム「さあなアルセウスのやつが置いていったタマゴだからな」
えっ アルセウスって言ったの!
なんで創造神が置いていったタマゴから産まれた?
じゃあ私はは何?
前?前世?の記憶はある。
確かにある!
なんで私は此処にいる?!
??「その問には私はが答えよう!」
アルセウス「ようやく産まれたか。」
キュレム「お前が来るなど 珍しいな」
アルセウス 以降 アル
アル「まあ、ようやく産まれたのでな」
?「僕は何なのですか?」
アル「そうだな 伝説の存在の力を集め、凝縮した存在だな」
キュレム「なっ❗ 何故そんなものを私の所に置いた❗」
アル「まあ、良いでないか」
?「じゃあ僕は、」
アル「そうだな、唯一無二の存在だな。」
何故僕なのだろう?
アル「何故きみなのだろう、と思っただろう?」
何で、僕の考えているとが
アル「簡単だ。自由にソナタには生きてもらいたい」
キュレム「良いのか? バランスは?」
アル「大丈夫だ! 生きるのは、平行世界だ! 問題はない」
キュレム「それなら大丈夫だろうが? 危険じゃないか?」
キュレム「更には常識すらない。」
アル「それは、私らか教えるのだよ。」
キュレム「なるほどな、わかった。」
なんだか、トントン拍子に話が進んでいく。
でも、自由な人生は嬉しい。
感謝します
それに、いろいろ教えてくれるようだ。
これで心配ない。
ただ 神様達に迷惑の様な?
アル「大丈夫だ、迷惑などでわない。」
本当に?
アル「御主は、我が子の様なものだからだ」
キュレム「心配などするな。」
キュレム「それに、人の生活にも興味が湧く」
?「それでは、とっ、父さん」
アル「なんだ?」
?「名前を 下さい!」
言った 言ってしまった
アル「そうか!名前を決めなければな!!」
キュレム「貴様だけズルいぞ そう言う事は、話し合わなければ」
~伝説考案中~
伝説「よし❗」
伝説「ソナタ(お前)の名前は!」
伝説「オーアレスだ!」
こうして僕・・・じゃない❗ 私の旅が始まった。
アル「種族的に、ソナタはポケモンだぞ。」
でしょうね!わかってたよ!ボールにも入っちゃうよね!
まあでも頑張ります。
父さん
ありがとうございました