サブタイトルは適当につけてます
暖かい目でお読み下さいませ。それではどうぞ↓↓↓
「厨房へ着きましたね。ベル」
「ええ。着きましたね。混んでますね。当然でしょうね。あっ、居たわ。厨房饅頭達?」
『ピヨ?』
「こちらをお願い致します」
『ピヨ!』
「「ありがとうございます(わ)。失礼します」」
『ピヨォ!』
厨房饅頭達は2人に敬礼してから受け取った。イラストリアス達はお辞儀をしてからその場を去った
「〜〜〜〜♪」
「うん。綺麗綺麗。次!」
『ピヨ』
「ああん、負けた〜〜!」
「ふふん!また勝ちぃ〜〜!鳳翔さんとこのスペシャル料理を奢ってよね〜〜!」
「了解。イケると思ったんだけどな〜〜?3枚差か〜〜」
暇なのか?何名かが皿洗い等を手伝っていた。結構慣れてるようだ。こういった作業をするのが好きなのだろうか?
そして、やっぱり?手伝っているKANーSEN達、全員の目の中のハイライトさんもお出かけ中だった。いや、仕事中?だった?早く帰っておやり?ドス黒くは無かった。それは良かったな
「ベルファスト?この後の予定は?」
用が済み、廊下を横一列に並んで歩いている2人。良い絵が撮れそうだ
そんな時、イラストリアスがベルファストの前に立ち、両手を後ろに回して、お胸様を見せる。いや、魅せるポーズをとってこれからの予定を聞いた。そのポーズ、1枚幾らっすか?
「エリザベス様、ウォースパイト様といった欲求不満気味な戦艦達と演習ですね。セイレーン達が不気味な程、静かですからね………」
笑顔でそう言った。聞いて顔を引きつらせたイラストリアス。もしかしたらイラストリアスも、欲求不満気味な状態の戦艦達と演習を一度経験しているのかもしれない
「へ、へぇ?それで?エリザベス様達が使うのは実弾?空弾?どっち?」
「実弾でございます。こちらも実弾ですね。そもそも、実弾しか使わせて貰えませんよ。ふふふ……」
演習場で実弾を使うとか。頭、おかしいんじゃない?資材?資源?が沢山減るのではないかい?どうなのよ?
「そうなの。女王様といい。戦艦達は相変わらず殺意が高いですわ。優雅じゃない。………なんか楽しそうね?」
「ええ。エリザベス様達の殺意を浴びると、凄く潤いますので。男性達よりもね?でっ。別の艦種の方々が途中参戦するらしいので、もっと潤いますね。うふふ」
ベルファストは自身を抱き締めてお胸様を寄せあげていた。戦闘狂?なのかな?過去の演習を思い出しているのか?両足がプルップルになっているし、息が荒い。本当に潤っているようだ。演習前なのに燃料漏れを起こすなよぉ
「そうなの。変わった趣味をしてるわね。いってらっしゃい」
「ええ。変わってると思いますよ。ええ。では、逝って来ますね。あっイラストリアス様達も。男性をナンパし、正体をバラす。そして殴られる。の、ノルマを達成して来て下さいませ」
悶えたままイラストリアスを挑発?をするベルファスト。この2人、仲が良いのか悪いのか分かりませんね?
「そんなに笑わなくても良いじゃない………。ふふ…。今日は当たったので、ノルマ達成は出来ないと思いますわ」
「そういえば、そうでしたね。では、演習場はこちらなので失礼致します」
「ええ。………潤い過ぎよ?床が大変……。いいか…。さてさて。ユニコーンちゃんが門で待ってるから向かわないとね………」
スカートの両端をもって優雅にお辞儀をしてから演習場へ向かうベルファスト。歩いてる場所がバレちゃう程に潤っていた。床が大変である
ベルファストは大丈夫じゃなかったよ。見送ったイラストリアスは、基地の門へ向かっていった。イラストリアスが歩いた床は濡れていなかった
「イ、イラストリアスお姉ちゃん?顔の痣とかを一瞬で治すスプレーを持って来なくて良かったの?」
一瞬で治すスプレー→資材である高速修復剤をお湯で薄めた物。KANーSEN達が外出する際の必須品
みんな、男性達に殴られて当たり前な?生活を送っているからである。兵器だから殴っても良いと思っているのだろう
「ええ。ナンパ、今日で成功すると思うので。理由はお菓子のロシアンルーレットで当たったのでね?」
「そ、そう言うのなら………。イラストリアスお姉ちゃんが殴られる所を見なくて済むなら良かった」
「ふふ。殴られる所をもっと見ていたかった。とか思ってません?」
「は、早く行こっ?メイド隊は影で護衛をするってさ」
「了解。ふふ。思ってたのね。あぁ、エロい男性をナンパ出来て、その先を体験をする。想像してたら少し潤ってしまいましたわ」
「そ、そうなんだ?ナンパする前に何か食べよう?」
「そうしましょうか。ラーメンというのを食べましょうか?」
基地のみんな、エロい男性と一線を越えたいようだ。頭の中が真っピンク色に染まっている。男性を見つめる時の目線などがギラつき過ぎているから殴られたりするのではないか?
〉ふふ、良い判断をしましたね?幸あらん事を………
「!!?」
「ど、どうしたの?キョロキョロして?」
「何か声が聞こえたので。『ふふ、良い判断をしましたね?幸あらん事を………』とね?」
「えっ?聞こえなかったよ?も、もう。そういうジョーダンは止めて!早く食べよう?」
「ええ。気のせいでしょうね。忘れてラーメン屋を探しましょうか」
ユニコーンとイラストリアスはお互い手を握り合った。美人な親娘のような関係になった。イラストリアスが親。ユニコーンが娘である。……1枚、幾ら?
イラストリアス達のこの行動によって、基地のみんなの幸せな道が開拓される事になる。おめでとう!もうゴールして良いんだよ。謎の女性が正しい事を言っていたんだ
◇◇◇
「あ、あった…よ…。ラーメ……?〜〜ッッッ?!?!」
ユニコーンに抱っこされているペガサスは力強く抱き締めあげられていた。またか。という顔をしているペガサス。慣れているのね。抵抗しないで力が弱くなるのを待つのだった
「ふふふ………。ユニコーンちゃん、分かったみたいね………。ああ………。ようやく。ようやくエロい男性が………。好きですぅう………。背中にコレをむぎゅぎゅって押し付けたい………」
ウットリな表情で涙を流す。そしてお胸様を持ち上げるイラストリアス。息が荒くなっていた
「ど、どうしよう………。サラッと『ユニコーンはKANーSENです』って言えないよぉ………」
「何とかなるわ。メイド隊の中にシリアスが居たもの」
「な、なら、大丈夫だね………。ユニコーン達はここで暫く待機をするの?」
謎の安心感を覚えられてるぞ?シリアス。シリアルムードにするのが得意なのかな?
「ええ。リアスが仕掛けるから。合図をするまで待機してて?」
「りょ、了解………」
エロい男性と一緒にラーメンを食べる任務が発生したようだ。頑張れ!簡単だよ!
〈ワイルドラーメンだぜ〜?〉
という暖簾が掛かった車のお店で食事をしている男性が居た。こいつが、とある基地のみんなを幸せにするのだ。真っ赤っかなラーメンを涼しい顔で食べていく。汗は掻いている。食べ進めていた時、突然………
〉ねぇ?貴方?もう幸せになって良いのですよ?そして、ドンドン励みまくりなさい
『ピヨピヨ!ピヨピヨ!ピヨピヨ!!!』
謎の声と一緒に黄色いひよこちゃん達。所謂、饅頭達の登場。おめでとう。指揮官の適性を持つエロい人物であった?本当におめでとう!どこかの基地に赴任してパーティー開け?な?な?
「ッ!!?ゴホっ!!!ゴホっ!!!ゲホッ!!!」
むせちゃったじゃないか!?かあぁらぁいいぃい〜!うん。美味い!病み付きになるわ!えっ?何?こいつら?ひよこ?どっから湧いて来たの?なんかピヨピヨと五月蝿いんだけど?
なんか沢山居るんだけど?えっ?それに、女性の声が聞こえた?励みまくりなさい?って何を?もしかしてナニを?はい?何で?
うん。無視。ひよこは、最低10匹かな?あっ、鉢巻を巻いてるのがボスかな?鉢巻には『発見』って書いてある。で、鉢巻ピヨが、みんなに指示を出してるな。あ〜〜?なんかこいつら可愛いじゃんか
「うっわ。あんちゃん。いきなり吹き出すなよ。きったねなぁ〜!ほらよ。水だ。変な食材は使ってないぞ?でっ。美味しかったか?」
うん。そうでしょね?作ってる所を見てたし?あ〜〜?男店主の頭の上を巣にしてる………。寝るんじゃないよ!店主?気付いて?ねぇ?気付いて?
饅頭達は、あんちゃんに懐いたようだ。各々、自由行動を取っている。鉢巻を巻いたボスの指示を聞いているのかは分からないが。鉢巻饅頭がウンウン頷いているから従ってそうだね?
「んっくんっく。ぷはぁ。ありがとうございます。ごめんなさい。美味しいですよ。辛いのもイケますね。ええ。ん〜っ?」
辛いのって良いよねぇ!あっ、こらこら。俺の髪の毛を引っ張んないの。くっそ。落ちない。あっ、こいつら、俺の反応を見て楽しんでるな?これ、懐いてるのかな?なんなん?
「そっか。良かった。ん〜?急にキョロキョロしてどうした?財布が無いのか?ってそれは無いな。前払いして貰ってるし!あっはっは!」
声、デカイんだよな〜〜?ええ。前払いしましたね。安くて美味しくてガッツリイケるしで最高ですよ。って、違うんですよね?怪しまれないように何か喋らないと………
「ええ。財布はテーブルの上に置いてありますから分かりますよ〜。ほら〜〜」
財布を持ってフリフリする。左手で頭の後ろを掻いた。痒いのかな?ボサボサではないぞ?帰ったらしっかり洗いな?財布にしがみついている饅頭達は楽しそうだ
「だなっ!分かり易い所に置いてたんだし!でな?あんちゃん、顔が怖いぞ?」
えっ?そうなの?怖いの?嘘ん………
「あ、ごめんなさい。これ、通常装備なんですよ。あっはっは。いや〜〜、キョロキョロしてたのは、なんか誰かに見られてる気がしたからなんですよねぇ?」
財布をズボンの右ポケットにしまい、笑い飛ばした。再度暖簾を捲って、キョロキョロした。で、気のせいだ。と決めつけて店主との会話に戻るのであった
ええ。バッチリと見られてますよ?イラストリアスとユニコーンにね?別の場所からメイド隊も見ている。人気者ですね?
「えっ?そうなのか?イケイケの悪い顔が通常装備なのか?そっか〜〜!!!背中が寂しそうだな?とか思われてたりしてな?」
イケイケの悪い顔ってなに?そんな事を言われたの初めてだわ。でさ?腕組みしてる店主の両腕。ピヨピヨ共にツンツンされてるのに気付いてないの?ウソでしょ?
悪戯好きか?あん?ねぇ?お菓子?をどっから出してんの?それで店主をペチペチするなって。俺の背中が寂しそう?え?そうなの?
「ええ〜〜?そうなんですか〜〜?寂しいオーラが出てるんですかぁ?そんなつもりは無いんですけどねぇ?後は、このお替りした山を見てたとかじゃないですか?」
寂しそうなオーラでは無くて、近づくなオーラを出してるんじゃね?店主とあんちゃん、かなりスタイル良さげっぽいし?と、スッとぼけるスタイルを発動
「あんちゃんが無意識に寂しいオーラを出してるんじゃねえかい?そうかぁ?それじゃねえと思うんだが?あっ、もっとお替りいるかい?サービスしとくよ?」
「えっ?入ります!ありがとうございます!店主、太っ腹!」
よっしゃ!最高!通ってて良かった!
「おう。新作も食ってけ!常連になりつつあるあんちゃんよ!食ってる様が非常にエロいし!見てて気持ち良いのよ!」
「そ、そうなんですか?」
ええ?なんか変な事言ってる〜〜。エロい?それ、褒めてんのか?ああん?
オネェちっくなポーズで湯切りすんな!店主ってそっちの趣味が?マジか………。マッチョメンはやっぱりそういうのが多いんだね?その時の映像とかあるんかな?見たいぜ!あっ、止めとこ。あ〜〜っ!されそうだし
店主と盛り上がっておかわりと新作が出来るのを待っている時に……
「お隣、失礼しますわ」
「んっ?あ〜〜っ」
おら、ピヨピヨ共。場所を開けろ!お客さんが来たぞ!わ〜〜!触れたんだけど〜〜!柔ケェ〜〜!右手をハムハムされても何も感じないな?不思議だなぁ?ピヨピヨ共はお酒、飲めるんだ?手品じゃん…。凄い
幸せな道を開拓?するお相手の1人が登場した。イラストリアス。良くヤッタァ!
グータラしている饅頭達を布巾で拭きながら退かす。その時、何匹かに触る事に成功。触られた饅頭はポッとホの字になった。お返しとしてハムスターみたいな行動をする。あらやだ可愛い
「おう、らっしゃい!おっ?綺麗なお嬢さんだな」
「ええ…?どう…ぞ?」
「店主さん。彼と同じ物をお願いします」
イラストリアスの目の中のハイライトさんは居ますね。お帰りなさい。お仕事、お疲れ様です?中にいてもこれから仕事をするの?張り切っていこぉ〜!
「はいよ!前払い制だからな?350円だ。これから新作を作るんだがお嬢さんはどうする?オマケにしとくよ?」
「………………」
「新作ですか?食べます。ありがとうございます。んっ………。っっっ?!………な、何か?」
「いえ?何も無いですよ?ええ。ナニモナイデス。どうぞ?」
ほんのり顔が赤いイラストリアスは、あんちゃんの右側に、握り拳一個分でしょうか?な位置で座った
んっ?ん〜〜っ?エロい声を持つ清楚なお嬢様がガテン系ラーメンを食べに来た件について。エロい方のアニメ化出来るか?いや、出来ない。なら?あっ?夜戦ビデオの導入中かっ?!
マイナー過ぎひん?!えっ?もしかしてこれ、今、撮影されてる最中なのっ?!えっ?男優にされてる?!あっ、良い匂いがする!高級なの使ってるんか〜〜
いいえ。されてません。この男性の酷い妄想である。………されてないよね?
「「………………」」
お、おう………。なんか、お嬢様の顔が赤いぞ?!お嬢様の目を見てるんだけどずっとキョロキョロしてるし!目の中は若干黒い?えっ?黒い?働き過ぎなんじゃない?お嬢様なのに働いてるの?
口、パクパクさせてる。んっ?左手を抑えてどうした?何かを触ろうとしたけど出来ないと?いやいや?俺のお尻を触ろうとしてたっぽいけど?気のせいだよね?
えっ?なんかピヨピヨ共の事を見てる?見えてんの?へぇ?おい?ピヨピヨ共?イヤ〜〜んなポーズをすんなよ!しっし
わわっ、泣かす事なんてしてないよ!ポロリしちゃいそうな谷間を一瞬だけ見たのは謝るからぁ〜〜?!?!
表情はキリリっと決めているが脳内か心の声が五月蝿いあんちゃん。ババ抜き、得意なんじゃない?イラストリアスは任務中。でっ?もしかして嬉し過ぎて燃料を漏らしちゃった?
「………お兄ちゃん。隣………良いかな?」
イラストリアスが轟沈寸前の所にユニコーンが援軍に。ユニコーン、ファイト!
「らっしゃい!」
「お兄ちゃんと同じ物をお願いします」
「おうよ!350円だ。前払いな?新作も食べるか?」
「えっ?うん。食べる」
「毎度ぉ!」
今度は…っ?!んん〜〜!ロリロリなお嬢様が、プルルンなお胸様をお持ちなんだけど?!
性癖を捻じ曲げに来た件について。ぬいぐるみを添えて。な、豪華2本立てなんだけど〜〜っ?!
えっ?何?ペガサスっぽいぬいぐるみを抱いてるね?そのぬいぐるみが一瞬動いたような?気のせいか?気のせいだな!
うわっ!辞めて!?涙目にならんといて!?そのプルルン峡はさ?目線、吸い込まれちゃうでしょ?!
清楚なお嬢様と同じ位じゃないか?!ごめんなさいっ!ええ?隠さないのかよ!?2人ともエチチの服装、似合ってんのよ!勝手に盛り上がっちゃうのよ?!
目付き悪めな陰キャラボッチなんだからさっ?!仕方ないじゃん?どうしたらええのか分からんのよぉ!?初対面でそっち方面で見てて本当にすんません!
イラストリアスユとニコーンもエロい方面であんさんを見てるんですよ?お似合いだね!
お二人はそっち方面のお仕事してるんでしょうが?プライベートでは淡白なんですね?!それか男性不信かな?!手、出してなくて良かった〜!!!出してたらSP達に息子を処されちゃうかもだし?
「はいよ!新作とコッテリ辛め!あ〜?なんだ〜〜?2人のお嬢さんと喧嘩でもしたのか?そういうのは話し合いだよ!」
「「………………」」
ナイスタイミング!もうもう。ロリロリなお嬢様も口をパクパクさせてなんなの?!2人の視線が熱いんだが?!何故?ドキドキしちゃうよ!目の中のハイライトさん?店主とこっちとでは違うんだけど?!なんなのさ?
「店主!頂きます!」
「あっ、おい。あんちゃん、そんなに急いだらさぁ?」
「うっ!からぁああい!?」
汁が真っ赤っかだったの忘れてたぁあああ〜!!!ピヨピヨ共?頭の上からさ?ペチペチしながら笑わないで?『あっぱれ』鉢巻をしなくていいじゃん?ボス?鉢巻を巻き直してないよね?不思議だね?その鉢巻!
「「っっっ?!」」
「ほらみろ。新作はかなり辛くしたんだぜ!病み付きになってくれたら嬉しいぞ!って!はっや!早食い大会は開いてないんだが?!汁も飲みきるとか凄い!飲まなくていいのに」
「ごちぞうざまでした。へは!さほならぁ!!!」
さっさと家に帰るぞ!たっくさん、お一人様夜戦をしないといけなくなったからなぁ!
ジュニア!勝手に盛り上がって!こんの!バレるじゃないか!そういうお店に入るお金はもう無いんだぞ!1度も行った事ないけど!お金はほぼ食費に消えるんだよぉ!
しかも?!ソッチ系のお店は来店拒否のメンバー入りっぽいのよ!しかも全店!全店だよ!意味が分からん!行ってないのに!目付き悪めだからか?!ごめんっ!でもエロい目で見ちゃうでしょ?!だって男の子なんだからさ!
〉あらあら。家でお一人様夜戦をするとか残酷ね?全弾、そこに居るお嬢様達に撃ち込みましょうよ?さぁさぁ。魅せて下さいませ!良いから幸せになって!
うがぁ〜〜っ!?変な謎の女性の声が響いて、イケっ!的な事を言ってくるぅ〜〜!なんか応援されてるんですけど〜〜?!心の準備をさせてぇ〜〜?!
「それじゃあな!ってあれ?!お嬢さん方も居ない?!はっや!ラーメンは……。両方完食?!汁も飲み干し?!ワオ!かなり。いや、結構大盛りだったんだが?まぁいいか?良し、もうお店閉めるか!」
店主は無自覚?で?キューピットになっていた件について。片付けていって別の場所へ移動して、そこでお店を開くのかもしれない。その場所でもキューピットになるのかな?
エロい男性、あんちゃん。これからエロい生活を過ごすのだ。もうKANーSEN達からは逃げられません
ラッキースケベとか盛り沢山だと思うぞ?なっ?なっ?謎の女性が喜ぶ事をドンドンしましょうよ?幸せになれって言われてるんだし?