貞操逆転要素っぽいのを喋っていますよ!分かり辛いと思いますけどね!
暖かい目でお読みくださいませ。それでは、どうぞ↓↓↓
「は〜〜い!注目ぅ!羨ましいエロいハプニングがあったけど復活したっぽいので、式様から着任挨拶をして貰いますよ〜!頂きますの挨拶もお願いしますね?姫乃からは以上で〜〜す」
「分かった。初めまして。お美しい戦乙女達。今日から佐久羽基地に着任する事になった式間だ。出身は重桜だ。成り立てだから分からない事だらけだが、期待などに応えられるように努力する。仲良くしていきましょうね。よろしく。では、頂きます」
良い印象を与えたかったので、渾身の笑顔を振り蒔いたエロい指揮官なのだった。そんな笑顔を男性に免疫力?が無い?っぽいKANーSEN、みんなの反応は………
「ふぎゃんっ!んきゅ〜…」
ふぅ…。挨拶はこんな感じで良いよね?あれ?みんな、お腹をおさえて固まっちゃった?石化の術に掛かちゃった?体調悪いのね?ごめん
なんという事でしょう!みんなの下半身を轟沈させたではありませんか!もっと轟沈させましょう!エロいお前なら出来る!暗めな雰囲気が吹き飛んだぞ!真っピンクになったぽいぞ
「ふぅ…。す〜〜は〜〜す〜〜は〜〜…。ええ…、みんなぁ?!質問とか沢山有るだろうけど。先にいただきましょう!」
姫乃の声でみんな復帰して赤飯を食べていくのだった。他の料理も用意されている。賑やかに食べていくのであった
KANーSENの上司、いや上官?って奴?に簡単になっちゃったよ。適正試験や書類での手続きとかもしてないし。そういうのあるでしょ?固苦しくて?難しい言葉が羅列してるのがさ?海軍の採用基準はどうなってんのさ?
まぁ、いいんだけど。新しい仕事に就けたからさ。赤飯とか食べよっと。お〜〜、美味しい。赤飯以外もやっぱり美味しい。おかわり自由だから色々追加しちゃう!最高ですよ
ユニコーン達の初めての卒業祝いに赤飯。ってさ?どうかしてると思うんよ?
食堂内にある、大型テレビ複数台で公園のみんな(ニューカッスル達)。とのエチチをシてるのを放送しちゃってるんよ。男優になっちゃいましたよ!あははっ!
姫乃から『本当なら赤飯を炊く予定なんてなかったわ。残念会を開いてたんだからね?』って笑顔で言われた。知らんわ
慣れてる様子だった。そんなのに慣れちゃダメじゃない?突っ込まなかったけどさ?ニューカッスルの連絡で慌てて準備したんだってさ
話しを大きく逸らそう。食堂へ向かう時の配置?って奴は、夕立ちゃんが先頭、俺の右手が樫野、左手が姫乃の谷間に挟まれながらだったよ。幸せでしたね〜。入る前に両手は解放された
入り口で3人から『胸。何時でも鷲掴みにして良いからね?』って言われたから遠慮なく揉んだ。喜んでたねぇ
執務室内でも沢山揉んだんだけどね?ついね?みんな、良いのを持ってるんだもの。揉んじゃうのは仕方ないよね?許可、出されたんだもの。ニューカッスル達からも鷲掴み権が付与されてる
みんな。とは言わないけどさ?何処かズレてるんだよねぇ?普通、揉まれるのを嫌がりそうなんだけどねぇ?この基地が特殊なのかねぇ?ありがたいから沢山、揉んで行くけどねぇ
食堂の中に入ると豪華。貴族ですか?って奴?だ。存在してるんだね。落ち着かないけど慣れないとねぇ?大型テレビが複数台、設置されてたよ。凄いです。世界が身分が違います
みんなの視線がネチョっとしてた。顔と上半身を交互に見る組み。と、顔と下半身を見る組みで分かれてた気がしたよ。みんなの顔は赤かったような?
そしてそして!やっぱり泣かれちゃったぜ♪一言も喋ってないのに、ただみんなを触らないで見てただけなのに不思議だよね♪
鼻血を出してたのも数名いた。鼻血を出されたのは初めてだったぜ。顔を真っ青にして震えてたのも居たわ。なんかすみませんね?急に視姦をしてさ?
顔を真っ青にして震えていた、その内の1人。狐耳に立派な九本の狐の尻尾で赤い着物を着た美女にね?ハグをして、背中をさすってあげたんだ。頭を撫でるのも忘れなかった。キスしたかったけどね?無理だよ
そしたらさ?奇声を上げて気絶しちゃったの。ビックリ。尻尾をモフモフする事が出来なかった。くそぅ………。絶対、モフモフするから。満足するまでね?手入れもしちゃいますよ〜〜!もっと輝けると思うんで!
食堂のテーブルは所属毎に分けられてる。合体してるのもあるんだって
この基地には重桜・ロイヤル・ユニオン・鉄血・サディア・北方連合・アイリス・ヴィシアの8ヵ国が集まって?いるんだとさ。凄いです。多国籍軍でしたよ
人数は、200人以上。男性は俺だけなんだそうで〜〜す!これ、何てエロゲーム?いや、ギャル?ゲームなんです?男性達よ?どうしたのさ?やっぱり何かやらかしちゃったの?
俺は、理性が負けて何度も盛って、数人のを散らして来たけども。ご覧の通り、なんとか生き残ってますよ?なんか許されてますよ?それより?みんなから感謝されてるんですが?
あとは、そうだなぁ…。あっ、ピヨピヨ共の説明もされた。姫乃達は饅頭って言ってるよ。妖精で色々な作業をサポートしてくれるんだってさ。うん。色んな服装してたからね?納得したよ。エリートっぽいもん。新米指揮官だからありがたいや
「ご馳走様でした。…式様」
「んっ?なんだい?」
「みんな、会話したがってると思うのでテーブルを回って行った方が良いと思いますよ?」
そうだよねぇ?お美しい戦乙女達。KANーSEN達と会話をしないとだよねぇ?姫乃の笑顔は最高です。ありがとう
「了解。会話してくるよ」
「ええ。行ってらっしゃい。楽しんで下さいね?」
さてさて?会話をするテーブルの選択肢はこれらですねぇ?
()は、エロい指揮官は分かっていないです
①メチャメチャ厚着しているテーブル。(北方連合)→大量のお酒が並んでる。度数がどの位なのか分からないのだが?大量に飲む事になるかも?アル中になりますねぇ!
みんな、脱いだら凄いんですか?って、そんな事を言ったらクビですねぇ!最速のクビになるんじゃない?
②なんかワクワクしてくる、黒い機械のようなのに座ったりしているテーブル。(鉄血)→洗脳されそう?コロコロされちゃう♪先入観さんが入っちゃった。すまん
③ハンバーガー、酸素コーラ?という不思議な飲み物といったジャンクフードがいっぱいなテーブル。(ユニオン)→なんか良く分からない事が起きそう?う〜ん?キス祭り?とか?常に元気で盛りそうだね!
④大量のパスタ料理があるテーブル。(サディア)→結構、食べたのにまた食べる事になる?もう食べられませんよ?口から虹色が出ちゃうかもよ?ごめんね?
⑤祈りをメチャメチャしている聖母っぽいの。や、お胸様のついたイケてる女性。のテーブル。(アイリス・ヴィシア)→一緒に祈ろう!になるかも?イケてる女性に堕とされてダメになりそうですね?
⑥改造されてるエチチメイド服のメイド達や、お清楚なお嬢様集団のテーブル。(ロイヤル)→ロイヤルだね。エチチなニューカッスル達が居る場所だ。執事服を着て執事をする事になるかも?有りですねぇ!
⑦犬耳に犬の尻尾。狐耳に狐の尻尾。鬼の角などなど。獣人が多めなテーブル。(重桜)→重桜だね。俺の出身地。モフモフパラダイスが出来るかも?出来るよね?
になるな。ここはね〜?重桜から行きましょうかね。モフモフ!兎に角、モフモフしたい気分なんじゃ〜〜!赤い着物の狐美女!待ってろよ〜〜!青い着物の狐美女も気になるし!2人を探そう!
こうして
◇◇◇
「あ〜〜…う〜〜…。あ〜〜あ〜〜。あっあっあっ………」
「赤城姉さま。尻尾で私の尻尾を叩かないで。いつまでメスの顔で涎を垂らしてビクビクしてるんですか………。……下半身、轟沈してますよ?」
赤い着物を着ている狐。赤城は、青い着物を着ている尻尾に攻撃をしていた。攻撃を食らっているのに、ご飯を食べていく。毎回、何かしらの絡みを経験していて慣れているようだ
「赤城先輩。ハグと背中さすりのコンボを喰らうとか、羨ましくて、けしからんですねぇ?そうよね?瑞鶴?」
テーブルに両肘をつき、両手を顔について笑顔で感想を言う着物美女。テーブルに大きく?実っているお胸様も置いていた
「えっ?あ〜〜、うん………。スケてる?雄っぱいを見て?気絶した赤城先輩を見て、なんか悔しがってたっぽいけど。なんだったんだろうね?翔鶴姉?」
話を振られた美女。瑞鶴。ご飯を食べるのを一旦止め、右側に首を傾けほんのり顔を赤くして答える。答えたのでご飯を食べるのを再開
座っている配置は、赤城の向かいに翔鶴。青い着物美女の向かいに瑞鶴である
「ん〜〜?なんだろう?赤城先輩の尻尾を見てたような?それと加賀先輩の尻尾も見てたような?」
「何?私の尻尾をか?これを見ても気分は良くならんだろ?獣臭いのだから。赤城姉さまも同じ事を思ってる。ご馳走様でした」
指摘された加賀は、耳をぺったんこにして尻尾を掴み、悲しそうな表情をした。何度も言われてるっぽい。エロい指揮官、救ってあげろぉ!
「ご馳走様でした。ええ?獣臭くないと思うけど?明石が作ったシャンプーとリンスで綺麗にしてるじゃん?いつか触って貰える様に。ってね?赤城先輩も明石製のを使ってるよね?」
「そ、そうだが……」
「瑞鶴の言う通りですよ〜〜。気にしなくて良いと思います。先輩達の獣臭さ、翔鶴は好きですよ」
「えっ?…そ、そうか?ありがとう…?」
「湯気を出してる加賀先輩、可愛いですよ。…あっ、そうそう。樫野。樫野を見れば分かるじゃん?雰囲気変わってるし。デレデレじゃん?指揮官ともうヤッてるでしょ?」
「そうね。執務室内で初体験したみたいよ?なので、赤城先輩と加賀先輩も平気ですよ♪はい。樫野が初体験してる時の映像をどうぞ♪」
「んっ?ブフッッッ?!なっ…なっ…なっ…」
「へぇ?牛乳、いっぱい搾られてるね。メスの顔してるじゃん。幸せそうじゃん?樫野がね〜〜?やる〜〜」
「そうなのよね。頭ロイヤルの連中と同じでしょ?エロい指揮官、ノリノリですよね〜〜?耳と尻尾の匂いを積極的に嗅いでますし?大変、変態ですよね♪そういう所、大好き♪」
「翔鶴姉って変わってるよね。おっと?仮眠室から出てきた夕立ちゃんが途中参加して初体験したんだ?なら、姫乃の初体験は…。ええ?ここでお終いっ?!良い所だったのにぃ…」
「式様って言ってるからシたでしょ?デレデレしてるんだし」
「そういう事にしとくか?姫乃、思い出してるみたいで顔色をコロコロ変えてるからそうなのかもね〜?」
「姫乃が幸せになれたみたいで嬉しい。ありがとう。エロい指揮官」
「でっ。加賀先輩?樫野がもう攻略されてるんだからさ?加賀先輩もいけますよ。エロい指揮官のエロい雄っぱいに吸い付けたりするかもよ?バブバブが出来るかもですよ?」
「えっ?えっ?ちょっ…」
「頭ロイヤルの連中より攻めたいんじゃなかったんですか?赤城先輩と一緒に言ってたじゃないですか?お願いしたらきっとイケますよ?参加させて貰いますからね?初体験したいし♪瑞鶴も一緒にどう?」
「参加するよ。シたいに決まってるじゃん。この基地のみんな、シたいって思ってるでしょ?エロくてカッコ良くて優しいんだし。キュンキュンしちゃうって………」
「そうね。キュンキュンしちゃうわ。化け物な翔鶴達を『お美しい戦乙女達』ってキラキラな笑顔で言って簡単に片付けた変わり者だし?みんな、1回は轟沈したものね………」
「ね〜〜。やっと見つけた!って本能で分かって。ほっとして泣いたり。鼻血を出したりもするよ!溜め息をつかれちゃったけど…。…でっ。今日はもうヤるのは無理でしょ?かなり撃ち込んだみたいだからさ?あっ…」
「そうね。身体を壊して貰いたくないし…。ハグやキス、胸揉みでも満足は出来るからね?この胸で喜んで貰えるのかしら?あっ…」
「ふ〜〜…。…えっ?何?2人とも顔色をほんのり赤くしてニヤニヤし出して?後ろに誰………ふぎゃ〜〜っっっ!!?あっあっあっ………」
「うわうわ、サラサラでフッカフカ。急に触ってすまないね?うむ。艶はそこそこにある。何コレ、凄い!病みつきになるんだけど?好きだ。9本、全てを毛入れするのは大変だろ?手伝いますね?あっ、会話の邪魔をしてすまんな」
真剣な表情をして加賀の尻尾をモフモフするエロい指揮官。これが初仕事だと思っている。初仕事はイラストリアス達でもう済ませてあるのに気付いていない
加賀は、顔と胸をテーブルに押し付けている。全身に電流が走っているようなので抵抗が出来なかった
「「いえいえ。加賀先輩のエロい声が聞けたのでありがとうございます♪続けてください」」
「ありがとう。2人とも鼻血、ちゃんと拭こうね?え〜〜っと…?」
「重桜所属。第五航空戦隊、旗艦。翔鶴です。指揮官?この笛の調べ、お聞きになりませんか?」
「重桜所属。第五航空戦隊二番艦の瑞鶴よ!聞かれてないけど、嫌いな食べ物は七面鳥よ!よろしくね!」
「ありがとう。翔鶴・瑞鶴。こちらこそよろしく。そうなんだ?七面鳥、好きだけど?翔鶴。笛の調べはまた今度にして欲しい。すまん」
「わかりました。モフモフするのに忙しくしてますからね♪」
「そうなの。加賀の尻尾は最高なのよ。ここか?ここがええんか?さわさわっと…」
「ちょっ…。まっ…。あひんっ?!あっ…あっ…あっ…。〜〜〜〜っ!!?」
「「………ごくりっ」」
「手が幸せだ。ありがとう。ありがとう。あっ………。おっと…そうだった。忘れる所だった。こちらの赤い着物美女のを触りに来たんだよ……。失礼しますね?」
加賀を轟沈させたエロい指揮官。本命?の赤い着物の美女。赤城の尻尾を真剣に見て拍手とお辞儀をした
「「???」」
「あひゅっ!!?んなっ…?!し、しきか…あんっ…。ん〜っ…まんっんっんっ………」
赤城も加賀と同様で、抵抗が出来ずにテーブルに顔を押し付けて涙目で震え上がるしかなかった。指揮官の手には不思議な力が宿っているのかもしれない
「「………。赤城先輩、良かったですね〜〜?んっ…」」
モフられているのを見ている2人のハイライトさんは、もの凄くキラキラしていて、2人はまた鼻血を出した。2人の下半身が潤い始めたのだった
「ほうほう。赤城先輩。加賀先輩より毛触りが素晴らしいじゃないか。す〜〜は〜〜。うむ。良い匂い」
「ハァハァ……。アッ…まっ…」
「ふむふむ?赤城と加賀は、同じシャンプーとリンスを使っている様子だが、匂いは違うんだな?好きだぞ。あっ、加賀のも勿論、最高だぞ?2人とも、もっとモフモフと良い匂いを嗅がせてくれ♪」
「あっ…にゃ…にを…言っ…」
「そうだ。毛入れもしちゃうぞ〜〜!もっと綺麗になるでしょ?櫛、投入♪すす〜〜っとね?」
「〜〜〜〜っっっ!!?ンンンんっっっ!?!?」
指揮官はモフモフ成分を大量摂取しているので?身体の周りがキラキラしている。赤城は櫛を入れられてトドメを刺されたようで?下半身が壊されてしまった。ただのモフモフなのにエチチです
「「………ごくっ…。ハァ…ハァ…。んんん…」」
「ほ〜〜れ、ほれほれ♪ん〜?ガクガクしてどうした?おっ?思った通りだ。櫛をしていくと綺麗になっていくじゃないか♪ヤッタネ!ピヨピヨ共から貰った櫛だからか?やるじゃねぇか。どんどん綺麗になっていこうな?なっ?」
饅頭製の櫛でどんどん毛を綺麗にして行く指揮官。モフモフをキメ過ぎです。赤城は弱点をずっと攻められていて?エロい快感に襲われ、ずっと涙目。全身を震え上げるしか出来なかった
五航戦の2人はただモフモフを見ているだけなのに追い込まれていて?同時に燃料を漏らしたようだった。仲良しだね?
「ふぅ!満足するまでモフったし、がっつりと毛入れをしたぜ。幸せだ。ありがとう。赤城。それと加賀もね?」
「んはっ…。ハァ…ハァ…」
赤城の9本の毛が生まれ変わったようだった。赤城は何度も轟沈させられた。そして?赤城の身体の周りにキラキラが舞っていた。どうやら幸せになれたようだ。おめでとう
「翔鶴・瑞鶴。他の所へ行くから2人の世話とかを頼むね?」
「「は、はひっ…」」
「なんか、2人ともキラキラしてるね?お〜?先輩の2人もキラキラしてる。ってか、キラキラが見えてるし。凄いな。みんなを明るく出来たようで?ホッとしているぞ。それじゃあね〜〜」
肌がツヤッツヤのモッチモチになったエロい指揮官は、4人のキラキラが見えることに驚いた。そして手を振って新しいモフモフを求めに行ったのだった
そして、その会話相手も堕として幸せにしていく。良いサイクル?に入っていますね
◇◇◇
「「」」
「轟沈しっぱなしの赤城先輩と加賀先輩?翔鶴達がお世話しますね〜〜?」
「指揮官からの初命令がお世話ねぇ?いつも通りだよね。瑞鶴は加賀先輩をするね」
「ありがとう。よいしょ…。あら?あらあら〜〜。赤城せんぱぁい?いつもより凄い潤ってますね〜〜?可愛いですよ。好き。うふふ………」
「うっわ!?加賀っ?!下半身、凄くグショグショじゃないっ!?なんか臭いが濃くなってるよ?もしかして発情期に入っちゃった?遂に来たのね!おめでとう!」
エロい指揮官とちょっと会話をして楽しんだ赤城、加賀、翔鶴、瑞鶴。赤城と加賀はモフモフされただけですけど。横になれる場所へ引きずっていって、初命令でお世話を遂行する鶴姉妹なのだった
翔鶴は右手を唇に置いて身体を震わせ、妖しい表情を魅せて赤城のお世話をしている。百合の花が咲く関係なのかな?
瑞鶴はキラキラの表情をして加賀先輩のお世話。発情期に入った事が嬉しいようで?何度も顔をビンタしていた。それでも起きない加賀。重症です。早く復活しましょう?
食堂内の雰囲気が、エロい指揮官によってどんどん?エロくなっていく。みんなの表情は暗めではない感じである。吹っ切れた?のかな?良かったね?
エロい指揮官はその調子で、KANーSEN達をどんどん幸せにしていきましょう。他の男性達の事なんか忘れさせてあげて?もう救われて良いのですよっ!