エロい主人公の、五月蝿い心の声なんか見たくないでしょ?
貞操逆転要素が少ねぇ!!!と思われて当然だと思います
それっぽいのはこれから先、出てくると思いますんでよろしくです
温かい目でお読み下さいませ。それでは、どうぞ↓↓↓
「ねぇねぇ?姉貴姉貴?」
「んっ?何?コロンビア?」
「指揮官が赤城と加賀の狐の尻尾をモフモフしてるだけなのにさ?なんかさ?行為そのもの?がさ?エロくない?エロくないかな?」
「えっ…と「エロいと思いま〜す」モントピリア、急に後ろから抱きつかないで?エロいと思うよ」
「だよね〜!重桜のみんながソワソワしてるし、ワンチャンスあるかも?な顔でしょ?」
「デンバーもエロいと思うな。んおっ?赤城と加賀の2人、キラキラしてる。……えっ?キラ付け?キラ付けされたよ!凄っ!ゴットハンドなのかな?お〜〜?移動して他のみんなと会話を楽しんでる?」
会話をしている四姉妹は、ユニオン所属のテーブルに居る。それぞれ巨大パフェを2つずつ食べていたようだ。消化中?にエロい指揮官を見ながら思っている事を言っているようだ
ここ、佐久羽基地に所属している全?KANーSEN達から?エロい判定?を貰った?男。式間
重桜のテーブルで赤城と加賀の尻尾をモフモフしている頃の会話だ。エロい判定ってどんな基準なんだろうね?
そもそも?ここ、食堂内で会話としてモフるんじゃない。…と思うのですがね?
各所属のテーブルの皆さまから、熱い視線を浴びているぞ?気付いてないようだ?気付こう?それか?気付いていて放置しているのかな?
「ゴットハンドなのかな?赤城達、何度も轟沈してるんじゃない?気持ち良過ぎるのかな?目の前に座っている五航戦コンビもキラキラしてるし。ちょっと会話しただけなのにさ」
「そりゃ、姉貴。大好きな先輩達のエロ良い姿が広がってるからでしょ?見た事がない表情をしてるだろうしさ?頭ロイヤル達もキラキラしてたと思うよ?」
「コロンビアの言う通りでしょ。指揮官のゴットハンド?って奴で、姉貴の胸を大きく出来たりするのかな?モントピリアの胸もついでに揉んで貰って、大きくしたい」
「どうだろうね?こんな大きさに、興味なんか無いだろうから触ってくれないでしょ?モントピリア?胸を揉むのやめて?自分のを揉みな」
「はぁい。姉貴の胸はモントピリア達より大きいよ?ええ?指揮官、姉貴の胸に興味あると思うんだけどなぁ?」
「そうなんだ?えっと…?ありがとう?モントピリアに沢山揉まれたからかな?」
「姉貴。コロンビア達から触ってくれませんか?って言えば触ってくれるかもよ?次の機会があるかは分からないけど。頭ロイヤルの連中だってお願いしてたみたいだし?」
「公園の時の話?鷲掴みにされてたよね?きっとあんな感じで揉んで貰えるよ!デンバーも触って貰いたいな。これ、みんなが思ってるんじゃないかな?その先とかもね?」
「揉んで貰えるなら嬉しいね。でもね。その先は今日は実行すんなよ?そんくらい分かれよ?ねっ?ねっ?」
「「「アッハイ。ソノエガオハ、ヤメテクダサイ」」」
姉貴。クリーブランドの、その笑顔に何か書いてあるようだ。声を低くしたのかもしれない。妹達は青ざめている。凄く嫌な事が書いてあるのだろう。姉貴はしっかり者なんですね?
「うん。胸の話はこの位にして。指揮官はさ?お風呂をどうするんだろうね?女湯しかないからさ?一緒に入ってくれるのかな?はい。コロンビア。どう思う?」
笑顔を止めて真剣な表情で指揮官のお風呂の事を話すのだった。コロンビアを指差して意見を言え。と言っている
「えっと…?入ってくれないんじゃない?シャワーで済ます?こういうのは、直接聞けば良いと思うのだけど?」
「シャワー室、無いじゃん。もう女湯に入ってきてるじゃん。そうなんだけどさ?聞ける雰囲気?」
「ん〜?あ〜…、潜水艦達に抱きつかれてるから聞けない…かも?アルバコアのサプライズが成功したようだね」
前後左右に抱き着かれている指揮官を見る四姉妹。サプライズが成功したアルバコアは万歳をしていた
「その通り。指揮官が、なんか驚いてるね?何で驚いてるかは分からないけどさ。それは良い…。……でっ?モントピリアは?」
指揮官が驚いた理由?
スクール水着・競泳水着・改造?されているエロ水着・絶滅危惧種?の旧型ブルマーに、新型?ブルマー
↑↑↑といった、犯罪臭?が漂う服装をしてて、お胸様が、揉み甲斐のありそうな大きさであるから
失礼だが四姉妹より大きい。四姉妹は、指揮官に揉んで貰って豊胸手術をしましょうね?大きくなるかは分からないけれど
「あっ、うん。………家に帰って…お風呂?」
「基地から家か…。往復でどの位の時間がかかるんだろうね?多分?護衛が必要でしょ?今から護衛を決めるの?」
「決まらないかもな〜〜。無しだね?」
「うん。無しだと思うな?あと、外出が出来ない時間だよ」
「あ〜。そうだったそうだった」
「この流れはデンバーに聞く?姉貴?」
「そうだよ。顔、赤いね?どうぞ」
「入ってくれると思う。それで身体の洗い合いをするの。ノリノリじゃないかな?頭ロイヤルの連中や、執務室内での樫野達の映像を見て判断したよ」
「「「………」」」
「えっ?何?急に黙って?良いや続ける…。雄っぱいにお湯が掛かっていくと、良いエロさを醸し出すと思う。出来れば指揮官の椅子になりたい。…なぁんて思ってるの………。良い鍛錬になるよ…」
デンバーの様な欲望を持っているのが沢山居る。……かもしれない。しっかりとした対応をとって貰いたいですね?指揮官?スキンシップ、ファイトです
「「「………ごくんっ」」」
「そう…。ふぅ………。鼻血が出ちゃう。そっか…。そっか〜〜…。鼻血を出しながら言ってくれてありがとう。指揮官のクッッッソエロいお尻を揉みしだきたい」
「「「あ…、姉貴?」」」
「えっ?あっ?ちっちがうっ!ナシナシ!あっ!そうだっ!倍率、高いでしょ?」
「顔が赤いね?うんうん。お尻を揉みしだきたいねぇ?分かる。うん。きっと身体を洗い合うの高いと思うよ。運絡みじゃないかな?」
「「あっっちゃ〜〜………」」
「はぁ…。クリーブランド達は、運値がほぼ無いから負けるか。さっ。みんな。お風呂に入ろう?もう退室してるのも居るし。下半身に悪いから。
って思ってるのかもね?」
「「「了解!眼福だった〜〜。そりゃね?下半身に悪く良い空気を出してて、沢山吸ってると狂っ……んっ?」」」
「ちょっと、何を見…。……?大鳳が何かが入っている箱を用意して、指揮官の所へ行ってる?」
「そうだよ。姉貴。引かせるみたいだね。おお〜〜っ。潜水艦達が離れて大人しく正座してる。アルバコアもだ。ウケる」
潜水艦達は、お胸様がポロりしちゃいそうなエロい改造がされた黒い着物を着ている大鳳の殺気?に当てられたようである。アルバコアは何故か震えている。大鳳の殺気?とやらは凄いようだ
「コロンビア、腹を抱えなくても良いじゃん?お〜〜、大鳳の大砲が箱に乗っかってる。すっご。指揮官が驚いたっぽいけど引き始めたね。何回引くのかな?デンバー?」
「分からないよ。モントピリア。右脇を突っつくな。…あれ?大鳳が驚いてるね?」
「うわっ!嬉しいのかは知らないけど、大鳳からキスしたっ?!そそそんな命令が書いてあるのっ?!」
大鳳が用意した箱の中身の内容を実行している?指揮官。まさか引かれるとは思わなかったのだろう。200人以上居るのだから。おめでとうございます
「姉貴、五月蝿い。潜水艦達が拍手してる。指揮官と大鳳の2人とも喜んでる?大砲を揉んだっぽい?大鳳は…ビクビクしてるね?キラ付けはされてないか………」
「デンバーデンバー。やっぱりゴットハンドだよ。気持ち良いんだよ。モントピリアの揉んで下さい!…あっ、また引いてる」
「モントピリア。はい。ティッシュ。大鳳は轟沈?したのかな。指揮官が首を傾けたね?重桜の名前じゃないのかも?ねぇ?潜水艦達がコロンビア達を指差してるよ?何だろうね?姉貴?」
「ずびぃ!分からないって。指揮官が手を振って来てる?手を振り返してお風呂へ行こっか。下半身にキちゃう悪い顔してるからさっ!指揮官。バイバイ!」
「「「姉貴、早口。ウケる。そうだねっ!指揮官、バイバイっ。ってあ〜〜っ。待って〜〜」」」
手を振り返して退室していくクリーブランド達。見届けた指揮官は、潜水艦達と一緒になって轟沈?している大鳳を、女のロマンである膝枕で介護?をするのだった
起きた大鳳は、膝枕をされている事に嬉しく?なって?ボフンッ!と顔を真っ赤にしてまた轟沈。脳がヤラレたと思われる。大鳳はバッチリとキラ付けがされた
潜水艦達は、大鳳の様子によってキラ付けがされたようだった。大鳳を胴上げするくらいテンションが可笑しくなった。指揮官は驚いた顔をして見守っていた
着任して素早く、着々?と、みんなの暗め?な心?のケアをしているようである。エロい指揮官は、仕事熱心ですねぇ?良いですねぇ!
そんな頑張っている指揮官への報酬?は、KANーSEN達との肉体関係だったりします?とっても美味しいんじゃないんですかね?WINーWINじゃない?ドンドン、結んで逝こう!レッツパーティー!
◇◇◇
〈お風呂〉
「姉貴ぃ〜〜」
「何ぃ〜?コロンビア?」
「手を振り返してお風呂へ向かった時さ。指揮官が、キョトン顔をしてなかった?」
「してたかもね?その後の一瞬で『でしょうね?』ってなってたと思うけど?」
「そうだっけ?でっ。モントピリア達と何をする予定?だったんだろうね?分かる?コロンビアは分からないよ」
「「さぁ?」」
「う〜ん。……あっ!デンバーが言った『お風呂で身体を洗い合う事』が書いてあってそれがデンバー達の名前が書いてあった。…とか?」
「「「ないよっ!デンバー。ないないな〜い!!!」」」
「あはは…。即答だね〜〜?あうっ!痛い!背中痛いから!モントピリアっ?!優しく擦ってよっ!?ちょっと〜?!聞いてる〜っ?!痛い痛いっ!」
お互いの身体を洗い合っている四姉妹。他の方々も当然居る。四姉妹の会話を聞いているようで、ゴクっと唾を飲み込む者が居た。鼻血をお湯へ流さないようにしてね?
お湯に浸かりながらお酒を飲んでいるのも居る。お酒を注いでいるのは、桶の中で浸かっている饅頭である。頭を撫でられて幸せそうだ
「おお〜っ!!!豪華っ!豪華ですぞっ!凄い眩しいっ!語彙が無くなっちゃうっ!」
「女湯しかないわ」と聞いていたかもしれないのに、指揮官の登場。下半身をタオルでガードしている。もう既にみんなに、関節的に臨戦状態の息子を見られてるから意味が無いですけどね
お風呂場と脱衣所のドア。つまり、境界線ですね。で、止まって拍手とお礼をしている。儀式か何かか?
豪華な光景とは?沢山のお胸様が、お湯にプカプカと浮かんでいる光景?それとも、広くてお湯の種類が豊富な光景だからか?その両方。それか別の理由があるのかも?
指揮官はこれからも面白い?リアクション芸をしていく事?になるだろう。指揮官のハイライトさんは、キラキラのままでいてくれ。キラキラは椎茸さんとでも呼んでおこうか?
「………へっ?!ししし指揮官っ?!」
「「「ぶふっっおっ?!?!」」」
(((生っ?!生のおおお雄っぱいっ!?破壊力ががが………)))
指揮官の登場により致死量クラスの鼻血を出す事に成功したクリーブランド達。他の方々もまた石化した。こちらは鼻血はそこまで出していない。本当に色々と免疫力?が無いようだね?
テレビ越しや、遠くから眺めるのならオッケー?はダメだと思う。早く慣れましょう。みんな、お胸様を隠さなかった。隠す暇?が無かったのかもしれない
「さてさて?クリーブランド達は何処に居るのかな?」
石化や鼻血、驚かれる事などに慣れてきた指揮官。対応力?が凄いんですね?ちなみに、息子は大人しく寝ている。頑張った?からね?回復しているだろうから?また出来ると思うぞ?
「おっ?居た居たっ!って、鼻血が凄い出てるっ?!血の海じゃん?!大丈夫じゃないな!保健室…じゃないんだっけ。医務室だっけね。に運ばないとな!」
「「「「」」」」
「この中で、重症なのはクリーブランドだな?しっかり洗い流してっと……。妹3人も洗い流して……。……ヨシっ。綺麗。お〜?ピヨピヨ共、居たんだ?綺麗にしてくれるとかサンキュー!…それじゃ、クリーブランド?失礼するぞっ!」
「きゃああぁアアアァアア〜〜っっっ?!?!」
「「「!?!?」」」
クリーブランドが可愛い悲鳴を上げた。妹達はかなり驚いている。そんな声、初めて聞いたよっ!?となっているのかもしれない。聞けて良かったね?
「クリーブランド?全身がなんか熱くなって来てるじゃんっ?!ヤバいですね!急がないと!お〜い!綾波、ラフィー、ジャベリン、ニーミ!」
「はい?何で……す?……クリーブランドをお姫様抱っこしてる指揮官?」
「ラフィー…、眠いから早く…して……Zzzz……」
「ちょっと、寝ないでよ。クリーブランド、おめでとう!あっ、ちょっと。ジャベリンは抱き枕じゃないよ〜?綾波ちゃんにして?ねっ?」
「売るなです。お似合いカップル」
「ええ?違うよ〜?お似合いなのは綾波の方じゃん?攻め上手だし♪」
「あ゛っ???」
「綾波、声が低いよ。落ち着いてね?指揮官。Z23に何の用でしょうか?」
「医務室へ案内して欲しい。お風呂場に案内してくれたのにすまないね?地図を貰っているが全部、把握出来てないんだよ。広過ぎるし。初日だから許してくれ」
「「「了解です。コロンビア、モントピリア、デンバーはどうしますか?」」」
「えっ?どれどれ?」
「「「姉貴の声ぇ………。うっ………ふぅ………」」」
「Oh〜。なんか天国へ旅立ってるじゃん。キラキラしてる。このキラキラ、見えるって不思議すぎるんですけど?医務室へ運ぼう。ジャベリンの腰を掴んで寝ているラフィーも医務室で寝かせてね」
「「「はっ。ご褒美としてまた抱き着かせてくださいねっ!」」」
綾波、ジャベリン、ニーミの3人は、ユニオン所属の軽巡四姉妹よりしっかりしている。肉食系?じゃん?四姉妹は見習いましょうね?
何処が違うのだろうか?この3人の下半身は、凄く濡れ濡れなんですけどね。綺麗な敬礼をするのだった
「おっ、おう。敬礼しなくて良いよ。医務室に運び終えてからお風呂場へ戻る時間まで抱き着きオーケーだ」
「「「ありがとうございますっ♪」」」
「凄く元気な返事。良いね!……抱き着いたみんなが、落ち着くってエロい声で言って来るんだが?そんなのピンと来ないんだけどさ?綾波、ジャベリン、ニーミ?そうなの?落ち着くの?」
「「「はい♪そうです。落ち着きます♪・くです♪指揮官にはそんなのは分からないですよ♪」」」
「そっか〜。キラッキラな良い笑顔で言うか〜〜」
「「「はい!もう医務室へ行きましょう。こっちです」」」
「了解。あっ?ちょっと〜?コロンビア達を引きずって行くなよ〜〜。お〜い?聞いてる〜?ねぇ?」
指揮官は下半身のタオルガード。クリーブランド達は全裸。綾波、ジャベリン、ニーミは服を着ている。勿論?エチチな服装。改造されていたりな服装。そんな格好で医務室へ向かうのだった
鼻血祭りが開催されているからさ?医務室内が満室になっていなければ良いね?医務室で仕事?をしている方、忙しいと思いますがよろしくお願いしますね?
◇◇◇
「はぎゅっ!?まっ…まっ?!っっっ?!〜んんんっ!!!?!?」
「………。…ゴクんっ………。ンッ…」
「「「翔鶴、紙に書かれていておめでとう。声、えっちぃよ?瑞鶴?鼻血。鼻血が出てるよ。医務室へ連れて行こうか?満室じゃなかったし」」
「連れていくな。この光景をしっかり見ないとイケナイノヨ」
「「「アッ、ハイ」」」
「………翔鶴。ただただ、お美しい身体を洗ってるだけなんだってば。優しく。優〜〜しく。ねっ?そんなさ?エロく艶のある声を出さないでくれよ。頼むよ。本当に頼む」
医務室へ運び終えて、お風呂で身体を洗い合っている指揮官達。指揮官が翔鶴の背中側から色々と洗い攻めしている所だった。翔鶴は何か追い詰められている様子であった
瑞鶴は鼻を押さえ、凄い目力で綾波達を黙らしたのだった。押さえていても流れている
指揮官の身体は洗い終わっていて、キラキラしている。そんなキラキラしている指揮官が、何か追い詰められている表情で頼み込んでいた。洗うのは止めていない。止めればいいのに
大鳳が用意した?箱の中身をまた引いていて、翔鶴が当たったようだ。箱さん。ナイスアシスト!赤城と加賀のお世話をした褒美かな?赤城と加賀はお部屋で幸せな?表情をして寝ている
お湯に浸かっている他の方々は、良いなぁ〜。な表情をしていた。もう上がったらどう?な、茹で釜状態なのが居る
そんな状態をした娘で、饅頭達が料理し出しちゃった。ニューカッスル達は凄いのねぇ?と呟いたのも居た。色々居るね?
瑞鶴は、翔鶴の声で何故か漲っている。燃料を漏らしていたりするか?お風呂に入っているから気にしないで沢山、出せますね。沢山、出してスッキリしようか?
「出し…た…くて。ひゃっ…出してる…わけ…じゃ…ない…っ。んっ!」
「ハァ…ハァ。ひょうひゃくねえ…。ひょのまま、いっひゃえっ!」
「「「………瑞鶴……」」」
(……んっ?ふ〜〜ん?指揮官の指揮棒が元気に?…えっ?いやいや…。……えっ?!ええ…っ!?)
「………そっか〜。洗い流したよ。…翔鶴、ごめんね?逝こっか!いただきますっ!」
(えっ?ウソ?ウソっ?!今日はもう限界なんじゃ?熱いっ…)
「〜〜〜〜ッッッ!!?!!?」
「「「!?!?」」」
「んきゅ〜〜〜〜っっっ」
「フゥ〜〜。翔鶴。本当にごめん。いや?ありがとう。この体勢のまま、入ろうか?お湯が血まみれじゃないから良かったよ。お〜〜?丁度良いじゃん。極楽極楽♪」
ようやく浸かる事が出来た指揮官。翔鶴はメスの顔をして、雄っぱいに自慢?の実りを押し付けて抱き着いていた。おめでとう!
見守って?いたみんなが拍手をしている。みんなは、指揮官と翔鶴の2人だけの空間を作ってあげたのだった。指揮官の側にいるのは危険だと判断したのだろう
瑞鶴は天国へ旅立った。全身をビクビクさせてキラキラしている。どうやらスッキリしたようだ。シャワーのお水かお湯が、顔にかかって祝福している。誰か切りましょうよ
お風呂に入ったら後はもう寝るだけだ。寝るだけなんだが、何処で寝るの?の問題が発生したぞ?ずっと女性だけで生活していたのだから男性用のベット?なんて物は存在しないのだし?
このエロで頭がいっぱいな?指揮官はどうするのでしょうか?命令口調で、誰かに命令して一緒に寝るのかな?それか、箱さんの紙の力を借りて?書かれている娘のお部屋にお邪魔して一緒に寝るのかな?
指揮官はこれからどうなっていくのでしょうか?色々な問題が残ってるブラック基地?に着任しちゃったようですよ?身体を壊さないように解決していって下さいねぇ!お互い、より良い?幸せを感じてね!