あべこべ世界で指揮官になり幸せ生活を!   作:ナガチィ

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ようやく?着任初日が終わろうとしています。ダラダラしてて申し訳ない

()を少し導入してみました。KANーSENの心の声が聞けるようになりました。ヤッタね!

何度か使ってますけどね?

温かい目でお読み下さいませ。それでは、どうぞ↓↓↓


添い寝

「翔鶴姉にぃ〜!春がぁ!春がぁ!ヤ゛っだぁあ!ヨガっだ〜〜っ!ゔゔゔ〜っっっ」

 

「……ヨシヨシです」

 

「綾波ちゃん?腰に抱きついて、わ〜わ〜泣いてる瑞鶴の頭を撫でてるだけなのに、顔がトロトロしてるよね?ジャベリンがしてもならないじゃん?ねぇ?どうして?」

 

「………………」

 

「……えっ?無視?」

 

「ジャベリン。Z23の腰に飛び込んで来て泣いて良いのよ?ほ・ら。いらっしゃい」

 

「イ・ヤ・よ!」

 

「ああん。フラれちゃった〜!そういう所。大好きなのよ〜!」

 

「……花が。百合の花が咲いておるのか?眼福眼福〜〜」

 

「指揮官?どうしたんですか?瑞鶴達を拝んだりして?はい、どうぞ。飲み物です」

 

 

 指揮官、翔鶴、瑞鶴、綾波、ジャベリン、ニーミはお風呂から上がり、卓球テーブル・ダーツ・ボードゲーム類などがある部屋。娯楽室に来て休憩をしている

 

 

「………何でもないよ。翔鶴。ありがとう。なになに?酸素牛乳?……んっく……。おおっ??美味しいぞ」

 

 

 娯楽室に設置されている自動販売機で酸素牛乳を2つ買った翔鶴。渡して、左隣にちょっとの隙間を空けて座ったのだった

 

 この娯楽室はお風呂場の近くにあるのでとても便利。毎日、誰かしらが遊んでいるのだ。ガス抜き?は大事ですからね

 

 指揮官と一緒にお風呂に入ったとても?幸運な?他のみなさんは、各部屋に戻ってたり、仕事(基地内外の見回り・夜戦演習?)など。をしていたり自由に過ごしている。このエロ男と、美船姫乃の2人からの命令では無い

 

 

「美味しいですよね。……指揮官の指揮棒は、頑張り屋さんなんですね?思っていたより熱かったです。お風呂で翔鶴の初めてを貰ってくれてありがとうございます♪」

 

「んっ?!……おっと…。いきなり何て事を言うんだい?頑張り屋さん?そうなのかな?……うん。浴場で欲情したからそうなるな。こちらこそ。このクソ息子の相手をしてくれてありがとね?」

 

 

 貰った酸素牛乳を落としそうだったが無事だった。頭の後ろを右手で押さえて何度もお辞儀をしたのだった

 

 

「どう致しまして。クソ息子じゃないですよ?優しいヤンキーです」

 

「そう…なんだ?そっか〜?」

 

「ふふっ。その優しいヤンキーをこれから先、沢山起立させて、翔鶴達のココを沢山貪って逝って下さいね♪勿論、姫乃指揮官も入ってますから♪お似合いカップルですし♪」

 

「ぶふっ?!ちょっと?吹いちゃったじゃないかよ。何て事を笑顔で言うんだい?(眼福です。ありがとう」

 

 

(胸。見てる。眼福なんだ?ありがとうございます♪小さめですけど、喜んでくれて嬉しい)

 

 

「ええ?変な事では無いと思うんですけど?みんな、指揮官に身体を捧げたいんですよ?これ、本能なんですよ?公園でシてる時、頭ロイヤル達から言われませんでしたか?」

 

「えっ?本能なの?頭ロイヤル達って…。ニューカッスル達の事か?言われたと思う。その後、グイグイ来た…。…えっ?じゃあ?抱き着いてきた潜水艦達もこれ。優しいヤンキーを受け入れたいのか?」

 

「はい。そうですよ。犯罪やセクハラでは?とか思っているのでしょうけど。犯罪じゃないし、セクハラにもなりませんよ♪合法なんです」

 

 

(捕まるかも?なのは、翔鶴達の方なんですよ?それか。演習でみんなにボッコボコにされるか、明石や不知火の新薬の実験体になるかですね♪)

 

 

「………マジかよ。天使集団に手を出せちゃうのかよ…。反則じゃんか…。うわ〜うわ〜」

 

 

 スクール水着や、改造エチチ水着・新旧のブルマー姿など。を着て盛っている所でも想像したのか?頭を両手で掴んで唸っている

 

 潜水艦達のスタイルは最高だし、エチチ過ぎるからね?仕方ないね。というか?KANーSENのみなさん、スタイルが最高で、エロい犯罪者になるのは当然である。このエロ猿は悪くない

 

 

「天使集団?反則?何を言ってるのか分からないですけど楽しんで下さいね?翔鶴達からのスキンシップが多くなると思いますよ?」

 

「了解。潜水艦達や駆逐艦、大鳳などなど。もう既にスキンシップを沢山されているんだけど?もっとか…。……翔鶴が俺のお尻を触っているのもスキンシップに入るのかい?」

 

「そうです。指揮官魔性のお尻をお持ちなのがイケナイんですよ?ぶっちゃけちゃいます。毒過ぎます」

 

「お尻が魔性?で毒?って。ワケが分からんのよ」

 

「そうでしょうねぇ?分からなくて良いです。お尻を一目見た時からずっと触りたいって思ってたんですよ?触らせてくれてありがとうございますね」

 

 

(みんな?セーフのようよ?これ、最高よ?手が幸せだわ。発情期に入った赤城先輩、加賀先輩は面白くなりそう♪楽しくなってきたわ♪)

 

 

「そっか〜〜。喜んで貰えて良かったよ」

 

「はい♪ドンドン潤っていきます。ありがとうございます。これからもよろしくお願いしますね」

 

「翔鶴達の目の中のハイライトさんが元気そうになったからね?幸せになれたようで良かったよ。うむ。よろ」

 

「じょ〜〜がぐね゛ぇ〜〜っっっ!!」

 

「うおっ?!ず、瑞か…んちゅんっ……「フ〜〜っ!フ〜〜っ!んんんっ」……っっ?!?!」

 

 

 翔鶴と良い感じ?に会話して。もう一戦以上ヤる?ヤっちゃうか?といった所で、瑞鶴と熱いキス。指揮官の顔は両手でロックされた。瑞鶴の顔は真っ赤っか。危ない何かを飲んで酔っ払ったようだ。早く復活しろ?

 

 

「「「お〜〜っ!!!瑞鶴、凄〜〜い!!!」」」

 

 

 綾波、ジャベリン、ニーミは瑞鶴の勇気?ある行為を見て拍手。この3人の周りの空気にお花が咲いた。咲いたお花は、摘み採れそうである

 

 3人は瑞鶴を引き剝がしたりはしないようだ。謎?のルールが存在するのだろう

 

 

「あらあら♪瑞鶴ったら♪熱いファーストキスをするのねぇ?瑞鶴をよろしくお願いしますね?フ〜〜ッ♪」

 

 

 翔鶴は、右耳にかかった髪の毛を笑顔で掻き上げながら、指揮官の背中に回りこんだ。そして楽しそうに、指揮官の右耳に息を吹きかけたのだった

 

 

「ん゛っ?!」

 

 

 スキンシップ。というか、悪戯だろう。に、堕とされた?感じだ?

 

 これから先。KANーSEN達の積極的なスキンシップによって堕とされて?いくかもしれない?負けて良いんじゃないかな?倍以上にお返しすれば、WINーWINではないかい?

 

 

『ピンポンパンポ〜〜ン⤴︎』

 

「「「「???」」」」

 

 

 スピーカーから何かの放送が流され始める。ちなみにこの放送は基地全体に流れている。馬鹿みたいに広いので当然である

 

 

「「んっ…んっ…んむんちゅ……」」

 

 

 放送を聞かないといけないのに、指揮官と瑞鶴はキスを続行。突き離したりすれば良いのにしていないようだ。指揮官が力負けしているのかもしれないから離せないのか?

 

 

『え〜〜、みんな〜〜?まだ起きてるかしら〜〜?お楽しみ中の所を邪魔したのならゴメンなさいねぇ?全員、講堂に集合して欲しいのよ〜〜。夜間の見回り組は、そのまま見回りを続けて』

 

『えっ?何よ?青葉?言いたい事はズバっと言っちゃえって。良いよ?……良いんだってば。えっ?発情期が来ちゃった娘達はどうすんのかって?そうねぇ?……任意参加にするわ。それじゃ、早く来てね〜〜?私、姫乃からの命令。いや。お願いで〜〜す。以上っ!』

 

『ピンポンパンポン⤵︎』

 

「「「「了解」」」」

 

 

 瑞鶴以外、元気良く返事をした。敬礼はしなかった

 

 

「瑞鶴。講堂へ行くわよ。満足するまで堪能したでしょ?辞めなさい♪」

 

「ヴっ?!」

 

 

 翔鶴は笑顔で、瑞鶴の首に艤装を扱う時?の凄まじい?力でドスっ!と素早い手刀を入れた。折れているのでは?

 

 

「んは〜〜…。ハァ…ハァ…。ふ〜〜…ふ〜〜…。ありがとう。翔鶴……。アッチぃな〜〜」

 

「………どう致しまして」

 

「「「うっ……。ゴクっ」」」

 

 

 指揮官が上半身をパタパタと仰ぐ。綾波達は指揮官から漂ってきたエロい匂い?でクラクラしているようだった。3人とも両足がプルプルしているのでキまったのかな?抱き着いた時は平気だったと思うのだが?

 

 

「瑞鶴は、風邪を引いているし、首の骨が折れたでしょ?講堂へ行く前に医務室へ連れて行ってヴェスタルにしっかり診て貰おう?」

 

「風邪なんか引かないし、折れてません。瑞鶴をお姫様抱っこしちゃって下さい。ねっ?ねっ?」

 

「そ、そうなんだ?言い切るんか。健康で丈夫な身体をしてるんだね?羨ましい。では、遠慮無く。…ヨシ。両足をガクガクしている子鹿のような綾波、ジャベリン、ニーミ」

 

「「「は、はひっ?!」」」

 

「敬礼しなくて良いってば…。色々?と落ち着いてから講堂へ来てね?」

 

「「「りょ、了解……」」」

 

「……済みましたか?」

 

 

(無駄にカッコ良い声で命令?ヤダヤダ♪)

 

 

「済んだよ。案内よろしく」

 

「はっ」

 

 

 放送を聞いて講堂へ行く事に。何が始まるのでしょうか?エチチな事ならもう無理だと思うぞ?

 

 違法なお薬をキメれば、まだまだ楽しめますかね?着任初日を簡単?に?終わる事が出来ないようだ。早く終わらせて寝よう?

 

 

 ◇◇◇

 

 

 〈講堂〉

 

「指揮官。両胸を揉んで下さり、ありがとうございます。では、瑞鶴を貰っていきますね?」

 

「あ、ああ…頼んだ。龍鳳。………。翔鶴……?」

 

 

 講堂へ着いた指揮官達。入り口で龍鳳と軽く会話をした。龍鳳は気絶中の瑞鶴を引きずって行った。会話をしている時に綾波、ジャベリン、ニーミがササっと入っていった

 

 

「はい。何でしょう?龍鳳の胸。如何でしたか?」

 

「柔らかくて最高の感触だった。あ〜〜。みんな、最高過ぎるぞ?翔鶴のもね」

 

「ありがとうございます♪」

 

「でね?これからビンゴ大会でも開催するのかい?使用する箱が、大鳳とのキスやお風呂で身体を洗いっこした奴じゃないかな?」

 

「ビンゴ大会?そんなのしませんよ。始まるのは、添い寝の抽選会です。箱は…その通りですね。その様子じゃ、姫乃から聞いてませんね?」

 

「聞いてないね。聞くより見て覚えろって言われたよ」

 

「執務室内で樫野と夕立ちゃんの初めてを捥いだ時ですね?それと姫乃のも?」

 

「も、捥いだって言い方はやめな?なっ?笑顔で言う事ではないぞ?それも知ってるのかよ………」

 

「知ってますね。ほぼ全員が知っているのでは?」

 

「成る程。んで。…添い寝の抽選会ってさ?パワーワードなんじゃないかな?そうは思わないかい?」

 

「そうですかね?分からないです。では、名前を書いて箱に入れてきますね?」

 

「えっ?お、おう…。行ってらっしゃい。……それで?俺はどうしろと?」

 

 

 舞台上にデッカいスクリーン、テーブルの上に箱が用意されていた。姫乃は舞台上にいる。箱の中に自分の名前を書いた紙が入っていく様子が映し出されていた

 

 

「はいは〜〜い。添い寝の抽選会の準備が出来ました〜〜。ありがと〜〜。発情期組、全員。部屋に籠ってるって。式様〜〜」

 

「んっ?呼ばれた?」

 

「舞台上に上がって来て下さ〜〜い!」

 

「了解。行きますよ〜〜」

 

 

 姫乃が右手を振って来い来いしているのがスクリーンに映っている。急いで向かうのだった

 

 

「絶景。絶景。有り難や〜〜」

 

「はい。ではでは。私と添い寝。と、何かお礼をしている?式様と添い寝をする3名、3人を選ぶわよ〜〜。選ばれなかったみんなは、いつも通りに自由にくっついたりしてね?夜戦の演習をしても良いからね。うんうん。良い返事〜〜!私から引っきま〜〜す!」

 

 

 姫乃が引いていく様子と、拝んでいる最中のエロい男がスクリーンに映る。それを大人しく見るKANーSEN達だった

 

 全員の目の中のハイライトさんは、暗くなっていない。カラフル?になっていたのだ。雰囲気もポカポカな物が漂っている

 

 こうなれたのは、エロい指揮官が好き勝手したお陰だろう。着任した初日で、もう大仕事が済んだようだ。良かったじゃないか。それぞれの個別ルートに突入する感じかな?どうなんでしょうか?

 

 

「じゃ〜〜ん。エンタープライズ。樫野。ビスマルク。になったわ。3名とも初添い寝ね。よろしく。それじゃ、寝室へ行きましょう。式様」

 

「んお?了解したよ?3回引いて名前を呼び、スクリーンにちゃんと映るようにもするさ。起立した3名がそうなんだろ?」

 

「ありがとうございます。そうですよ。こんな感じの生活をして貰いますからねっ?お休みなさい」

 

「毎日3名と添い寝ね?了解。お休み」

 

「あ〜っ!そうそう!朝になったら3人に、よろしくシてあげて下さいね?」

 

「……はい?よろしくしてあげて?えっと〜?……何をよろしくするんだい?」

 

「朝になったらその答えが分かりますよ♪ふふふ♪」

 

 

 両胸を寄せて身体を前に倒し魅せつけてくる。笑顔が弾け富んでいた。どうやら姫乃は本当に幸せになった?ようだ。良かったな?

 

 

「ゴクっ……。そ、そうなんだ?了解」

 

「失礼しま〜す。と〜う!」

 

 

 自慢?の実りを存分に魅せつけた姫乃。舞台上からダイブをした。受け止めたのは選ばれた3人。姫乃は3人に拘束されて去って行った

 

 拘束されている様子を説明?すると、エンタープライズとビスマルクの2人が、姫乃のお尻を揉みながら寝室へ向かう。お尻の右側がエンタープライズ。左側がビスマルクである。樫野は先頭を歩いていた

 

 

「ええ〜。みんな〜?引くぞ〜?俺と添い寝をする事になったのはっ?!この方々だ!」

 

 

 饅頭達が楽器を使って盛り上げていった。みんな、なんかお祈りのポーズを取っていた。当たらないでしょ?な顔をしていても一応お祈りしている

 

 どうやら?神様のような存在?のようです?みんなとドンドン、会話やスキンシップをして崇め?ましょう?

 

 

「鳳翔。プリンツ・オイゲン。プリンツ・ハインリヒだ!よろしく。みんな、姫乃が言っていた通りにして構わないからな?以上。解散っ!」

 

 

 饅頭達が気持ち良く決めた後に、添い寝メンバーの発表。選ばれた3人は、えっ?えっ?と顔に書いてあった。選ばれるとは思わなかったようだ。周りのみんなから暖かい拍手が贈られたのだった

 

 

「えっ…?何…?みんな、どうした?解散だよ?解散して良いんだぞ?あ〜。みんな、これからこの箱の中を引く感じかな?どうぞ。引いちゃって引いちゃって」

 

「「「指揮官」」」

 

「アッハイッ!……鳳翔とプリンツ・オイゲンとプリンツ・ハインリヒだな?両手でおいで〜♪なポーズを取っちゃってどうしたのさ?もう!泣かないでよね!」

 

「「「……はい。……姫乃の様にダイブして下さい」」」

 

「おっ、おう…。了解した…。とぉ〜!ふおゔっ?!」

 

「「「っっっ?!?!そ、それでは…寝室へ行きましょうか…」」」

 

 

 ダイブを決めた。3人の涙顔が蕩け顔に変わり、キラキラしたのだった。う〜ん。このエロい指揮官の身体には翔鶴が言ったように毒?があるようだな。おらっ!サッサと毒を全部出せよっ!

 

 

「それでは、鳳翔達が拘束したまま寝室へ向かいますね。そこでしっかり寝て下さいね?お疲れなんですから」

 

「寝れないと思っても直ぐ寝れるわよ。快眠よ。快眠」

 

「ハインリヒ達も快眠よ?選ばれるとは思わなかったから嬉しいわ。ありがとう。朝、ハインリヒ達の事をよろしくお願いしますね♪鳳翔の谷間に顔を埋めている指揮官♪」

 

 

 選ばれた3人に拘束されて寝室へ向かっていく。講堂内に残ったみんなが手を振って見送ったのだった

 

 だいぶ?暖かい空気が出来上がっていますね?良い事じゃない?みんなも寝るために部屋へ戻ったり、仕事を始めたりしたのだった

 

 

 ◇◇◇

 

 

「はい。寝室へ到着しました。谷間。気持ち良かったですか?」

 

 

 シンプルな内装の部屋に、キングベットがドンっと1つだけ置いてあった。寝に来るだけです!な感じである

 

 

「ふぅ〜〜。んん〜〜。気持ち良かったよ。ありがとう。この寝室の空気。なんか甘いね?」

 

「ありがとうございます。リラックス出来るお香を焚いてますからね。それかと」

 

「そっか。これだな。…うん。この匂い、好きだな」

 

「そうなの。指揮官?これを飲んで寝ましょうか」

 

「ハインリヒ達も同じのを飲むから。はい。乾杯」

 

 

 ミニな冷蔵庫から飲み物を手際良く用意したオイゲン。乾杯をした

 

 

「おうっ?あ、ありがとう。乾杯。ごくごく…。…あ…れ…?なん…だか……急……に寝……く……??」

 

「「「………ヒック…ヒック。しふれいひまふね?」」」

 

 

 あら不思議。指揮官が急に眠気に襲われてしまったではありませんか。鳳翔達も同じのを飲んで、酔っ払ったのだった。同じのを飲んでいるのに違う症状が出たね?不思議である

 

 酔っ払った3人は薄い下着達を脱いでいって全裸になった。力が抜けている指揮官を簡単にベットへ押し倒し抱き着いた

 

 指揮官の服装はカッコ良いパジャマである。ピヨピヨ。饅頭達が用意していた。サイズはピッタシ。ナイスである

 

 右手側に鳳翔。左手側にプリンツ・オイゲン。向かい合うプリンツ・ハインリヒの、陣形である。ハインリヒのお胸様が雄っぱいに、くっ付いている。みんなの胸は良い感じにタワワんだ

 

 そんな彼女らの掛け布団で、指揮官は良質な睡眠を味わうのだった。これで指揮官と鳳翔達は快眠である。良い事ですね。姫乃は、毎日これを味わっているのだろう

 

 優しいヤンキー君の仕事?は終わった。お突かれ様です。沢山ヤッたね?2日目も仕事?があるかな?朝に確定イベントがあるようだぞ?楽しみですね?

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