あべこべ世界で指揮官になり幸せ生活を!   作:ナガチィ

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グダグダと進行していきます

貞操逆転っぽいのが一応あります

分かり辛い文章ですが、温かい目でお読み下さいませ

それでは、どうぞ↓↓↓


お仕事をしていた

「Zzzzzz……Zzzzz………」

 

「「「………」」」

 

「……幸せそうな顔で寝てるわね?」

 

「オイゲンの言う通りですね。それで……す、凄いのね?指揮官の指揮棒………。ズボンが窮屈そうですね?姫乃の講義通りですね?」

 

「鳳翔、顔がトロトロよ?そうよね。もう装填されているからねぇ?夢の中で誰かと盛ってる最中なんじゃないかしら?誰かさんのは、気持ち良いみたいね?」

 

「ハイペース?に乱射してたんだよね?見事な?回復力だねぇ?寝る前に飲んだのが効いてるのかも?」

 

「効き過ぎだと思いますけどね?明石。流石過ぎるわ」

 

「んっ…んんっ…」

 

「オイゲン。もう準備してるんだね?……ヨシッ」

 

 

 指揮官より早く起きた3人。全員、酔いは醒めている。3人は起こさないように、顔をほんのり赤くして指揮官の幸せな?ニヤニヤ顔と指揮棒を交互にじっくり見るのだった

 

 

「えっ?ハインリヒ?ちょっ……」

 

 

 ハインリヒを止めようとしたオイゲンだが反応が遅れた。右手に粘ついたモノが付いているからか?

 

 鳳翔は、ハインリヒの行動をスルーしたようだ。顔にソレ、したかったと書いてあった。優しいヤンキーが元気良くおはようっ!と言った。その結果が………

 

 

「「「?!?!?!」」」

 

 

 こちらである。3人とも下半身に手を当てて悶えたのだ。燃料が漏れ出していた。受け入れ体勢が整ったのだ。翔鶴が言った通りで毒があるようです。しかも?猛毒なのでは?

 

 

「んっ…。ふぁ〜〜。ンンン゛」

 

「「「!?!?」」」

 

「鳳翔、プリンツ・オイゲン、プリンツ・ハインリヒ。おは…よ…ゔっ?!え゛っっっ?!」

 

 

 3人がゴロゴロし出したので、五月蝿くなったのか?伸びをしながら起きた。パキパキと鳴った

 

 違和感があったようで?早起きな優しいヤンキーと対面して驚いた。両目をゴシゴシして、もう一回見てまた驚いた。リアクション芸は冴えていた

 

 回復していたのだから驚くだろう。元気なおはよう!なんか無いだろ。と思っていたのだから

 

 

「「「……おはよう…ござい…ます」」」

 

「こ、これは…その…。あ〜〜……なんだ……?」

 

「「「「…………」」」」

 

 

 指揮官はキングベットの上。3人は床。みんな仲良く正座して見つめ合っていた。床は濡れていた

 

 

「……指揮官?失礼するわよ。オイゲンのココを楽しんでくれたら嬉しいわ。気持ち悪いかもしれないけどね」

 

「うぇっ!?オ、オイゲン?ちょ〜〜!?おっほっ!胸……んむんっ?!」

 

「「ンンンっ?!?!」」

 

「「オ、オイゲン……、大胆ね?おめでとう。気持ち良さそうな顔をしてるよ?良かった…ねっ?」」

 

 

 確定イベントはコレだったようです。オイゲンが抱き着いていった。寝起きだというのに激しめな?運動会が開催されたのだ

 

 

「では、重桜所属。軽空母の鳳翔。逝きますっ!」

 

「えっ?了解。オイゲンとキスして盛り出している指揮官?ハインリヒ達のココを沢山使って楽しんでよね?ねっ?お願い」

 

「んぷはっ?!お、おたのし「んむんちゅっ!」」

 

「ちょっと〜〜?鳳翔?キスするの早いよ?会話してるじゃん?指揮官指揮官。ハインリヒのココ、こうなってんのよ♪んっ♪」

 

「アッ…アッ…気持ち良い所にっ…当たっ…あっ…て…るっ!ん゛ん゛っ?!?!ハァ…ハァ……。ああん…。鳳翔…グイグイし過ぎよ〜〜。おめでとう。飲み物をとってくるわね〜〜」

 

「んはっ!ハァハァ…。鳳翔の…どう…ですか?気持ち……んんっ…悪いで…すよね?」

 

「気持ち…良い…に…ぐっ…。決まってるぞ…。なん…ぐあっ…悪い…って決めつけ…るんだかっあ!?」

 

「〜〜〜〜っっっ!?!?」

 

「お〜〜?凄い凄〜〜い!頑張り屋さ〜〜ん。でも、う〜〜ん。休憩を入れ無いとなんだよね〜〜?」

 

「そ、そうだな…。ふぅ…。気持ち良か…ええ…?マジか?コイツ、異常だろ?なんなんだよ………」

 

「はい。指揮官、鳳翔、ハインリヒ。飲み物よ。何?指揮棒が異常?そうなの?」

 

「オイゲン。ナイスタイミング!くぅ〜〜。美味しい!」

 

「お、おう…。ありがとう。そうじゃないかい?えっと……」

 

「んっく…。異常なのは良い事だと思うわよ?こんな化け物を相手に満足逝くまでシてくれるんだし?気持ち良過ぎたわ。ありがとう。飲んでも酔わないし、力が抜けて眠くならないから安心してね。この通り。平気でしょ?」

 

「アッハイ……。化け物は俺の方だと思うんだが…?んくんっく…。……辛くて美味しいな。アルコール、入ってるね?ん〜〜?っっっ!?えっ?ちょっ?えっ?ええ?」

 

「「「うわ〜〜……」」」

 

「……確かに異常みたいねぇ?そんな感じになるのを混ぜた覚えは無いのだけど?」

 

「そ、そうなんだ?」

 

「………メイド達が朝食よ。と、呼びに来るまでよろしくシたいのだけど?どうかしら?」

 

「「オイゲンの言う通りね。指揮官?お願いします」」

 

「どうって?よろしくしたいが?……な、なぁ?……ここって王宮なの?違うでしょ?海軍だよね?」

 

「「「…………」」」

 

「え゛っっ!?おいおいおい……。鳳翔?プリンツ・オイゲン?プリンツ・ハインリヒ?その状態は眼福過ぎるんだが?」

 

「王宮かもしれないわねぇ?優しいヤンキーが辛そうよ?もっと使い込んで?ほらほら。……お仕事してよ!」

 

「ゴクリっ…。お、お仕事…?そ、そうなんだ?かなりお仕事してた…のか?そっか〜〜?メイド達。後の事、よろしくお願いします!鳳翔・プリンツ・オイゲン・プリンツ・ハインリヒ!逝くぞ!」

 

「「「〜〜〜〜っっっ!?!?」」」

 

 

 開き直って?メイド達が呼びに来るまで、飲み物を時々飲んで楽しくお仕事をスるのだった

 

 元気過ぎますねぇ?良い事ですね〜〜?3人の身体の周りにキラキラが舞っている。こちらも元気である。お似合い?だね?

 

 こうして、指揮官の2日目が始まったのだった。指揮官。身体を壊さないようにね?

 

 

 ◇◇◇

 

 

「ご主人様。ベルの初めてを食べて下さり、ありがとうございます。お仕事熱心なんですね?美味しかったですか?」

 

「アッハイ。ご馳走様でした。美味しかったよ。キラキラしてるね。そっか〜〜。やっぱり、お仕事してたのか〜〜……。コイツ、出来る!」

 

 

 朝食が出来て、呼びに来たロイヤルメイド長のベルファストとノリ?で盛った。エチチのメイド服のスカートを両手で持ち上げてお礼をした

 

 指揮官の頭の中はエロい事で一杯?のようだった?KANーSEN達から、そういう思考にされているのかもしれませんが?

 

 鳳翔達は、最低限の身だしなみを整え、ベルファストを温かく祝福してから先に食堂へ向かった。満足したのだろう。3人の肌がツヤツヤのモッチモチになっていた。指揮棒には美肌効果があるのかな?

 

 

「シリアス、ニューカッスル、シェフィールドがベットで一服してから綺麗にします。饅頭達も手伝ってくれます。安心して下さい。では、食堂へ向かいましょう」

 

「一服?そ、そうなんだ?安心なんだ?ありがとう。……でっ。ベルファスト?」

 

 

 一服する→指揮官達が励んだ残り香を思いっ切り嗅いで、下半身を落ち着かせる事。を指す。メイド達のガス抜きみたいな行為だ

 

 

「ベルとお呼び下さい。と言いましたよね?何でしょうか?」

 

「そうだったな。俺をお姫様抱っこして食堂へ向かうのはどうかと思うんだ。食堂の近くに来ちゃったが。腰の心配をしてるのなら大丈夫だから。痛くないんだよ。調子が良いんだ。だからベル。降ろして?なっ?なっ?」

 

「そうなんですか?畏まりました。降ろしますね」

 

「ありがとう。でっ、ベルもお尻を揉んでくるんだね……」

 

「最高な触り心地ですから。んっ…はぁ…。ありがとうございます。幸せです。……ベルの首元に鎖輪を着けて下されば良いのですが?」

 

「そっか。幸せになれたか。良かった。く、首元に鎖輪ぁ?なん…あっ、その目、本気なんだね?考えておくよ。おおう。ベルの果実。最高だぞ」

 

 

 ベルファストは指揮官の魔性のお尻を揉み、指揮官はベルファストの果実を揉みしだきながら会話をしている。スキンシップ中である。付き人?な饅頭達が、あらやだ。な顔をして見ている

 

 

「ありがとうございます♪あら?姫乃お嬢様、エンタープライズ、ビスマルク、樫野ですね」

 

「えっ?おっ?本当だ。ん〜〜?姫乃がジャンプしてる?そして、こっちに走って来てるよな?…えっ?はっや!?」

 

「式様〜〜!」

 

「ぐふっ!?ちょっ?!んむんっ!?」

 

 

 指揮官は樫野と初めて会った時みたいに、お腹にタックルを喰らってダウン。そして素早く顔をロックされてキスを始めた

 

 

「あらあら♪姫乃お嬢様。おはようのキスがお熱いですね♪」

 

「姫乃。速過ぎるわよ。……ベル。クネクネしてんじゃないわよ。んっ…?この匂い……ふ〜〜ん?シたのね?おめでとう」

 

「指揮官。樫野のお乳、搾って!」

 

「んんんっ?!?!」

 

「ありがとうございます。ビスマルク。貴女もその内に?卒業、出来ますよ。この通りでございます」

 

「優雅に見せなくて良いわよ。大洪水ねぇ?綺麗にしてから来てるわよね?大変ね?そうね。人数多いから、いつになるのかしらね?抽選会でも選ばれないだろうし?でっ?エンタープライズ?」

 

「何だ?お座りしてるだけなんだが?」

 

「そうなんだけど。大人し過ぎるのよ。調子が狂うわ」

 

「むっ?そうなのか?すまない。ベルファストを見るとこうなるんだ」

 

「ふふふ。エンタープライズを連れて行きますね♪失礼しました」

 

「えっ?ちょっと…?引きずって何処へ……?朝食は?ねぇ?……速いわねぇ……。さて。コッチは……」

 

「ああんっ!2人から搾られてっ!樫野、幸せ!んむんっ!」

 

「朝食の前にする事じゃないでしょ!エロ牛!姫乃にメンテナンスされたのにもう貯まったのっ?!早いわ!それと、2人ともお仕事、張り切り過ぎっ!自重しなさいよ!」

 

「痛ったたっ!?ビスマルクっ?!首を絞めようとしないでっ!?ごめんっ!樫野が可愛い過ぎるからついやああっ?!ギ、ギブギブギブギブギブギブ……」

 

「ハァ…ハァ…ああ!ああっ…ハァ……んんっ………」

 

「ふい〜!樫野、ありがとう。これからのお仕事、頑張れます。てか、もうお仕事してるっぽいけどな?最高。で?貴女はビスマルクで合ってるかい?」

 

「合ってるわ。鉄血所属。戦艦のビスマルクよ。これからよろしく。ダブルプリンを美味しく食べた指揮官」

 

「ダブルプリン?んっと〜〜?あっ、オイゲンとハインリヒの事か?鉄血所属で重巡洋艦って言ってたな。ビスマルクが鉄血のリーダーなんだってね?よろしくお願いするよ。でっ。姫乃を離してやんな?」

 

「えっ?……あっ……」

 

「」

 

「どうするよ?ここに放置して食堂へ行くか?近いからさ?でっ。首絞めされたのに幸せな顔をしてるんだけど?」

 

「連れて行くわ。いつもこうよ。しれっと両胸を揉むのね?やるわね〜〜」

 

「そうなんだ?……みんな、引きずるの好きだね〜〜?引きずって行くのかな?……んっ?どう…。わおっ。お触りの許可を下ろしてくれるのかい?」

 

「そうよ。触り心地、どうかしら?」

 

「最高ですね。これしか思いつかないよ。あと、手が幸せ。ありがとう。こういった行為は、許されないと思ったんだが?鉄血のリーダー?」

 

「スキンシップなんだから許すわよ。気に入ったようで良かったわ。ありがと。壁に背中をつけて、伸びてキラキラしているエロ牛より小さいんだけどね?物足りないでしょ?」

 

「………クソ発言だと思うが。みんな違って、みんな良いと思うぞ?大小の拘りとか無いんだよ。ここの基地のみんな、だいぶデッカいんだけどな?樫野の反則級と比べちゃダメだぞ?足りてる足りてる」

 

「反則級って何よ?初めて聞いたわ。足りてるの?そう?ありがと。確かに?潜水艦達に抱き着かれてデレデレしてたものね?潜水艦達、スッキリしてキラキラしてたわ。救ってくれてありがと」

 

「救った?そうなんだ?どう致しまして?……おっと。これはこれは」

 

「豪快な音ね?そうよね?飲み物だけだろうし。スキンシップはこの位にして食べに行きましょう」

 

「だな。お腹を満たしてサッサと書類仕事をしないといけないからなぁ」

 

「……書類仕事ねぇ?ふ〜〜ん?」

 

「……えっ?何だよ?そのジト目は?何か言いたい事があるだろ?指揮官っていうのは、沢山の書類と格闘する事なんだろ?ピヨピヨ共と姫乃と協力してさ?」

 

「別に無いわよ?ほら、サッサと入るわよ。樫野は放って置くわ。それじゃ、食堂の説明をするわね」

 

「アッハイ。よろしく」

 

「メニュー表が厨房の近くに沢山掛かってるの。それを見て、口頭注文か指差しをするだけよ。券とかは使わないわ。ビュッフェスタイルでも無いからね?」

 

「了解。ビュッフェはお祝い時だな?」

 

「当たり。残っちゃったのがあったら、容器に取り分けて冷蔵庫に保管。食べたくなったら勝手に取り出して、饅頭達に頼んで温め直し貰うのよ。まぁ?みんな、沢山食べるから残る事なんかあんまり無いのだけど」

 

「そうなんだ。あっ。お金は?あんまり持ってないぞ?高いだろう?」

 

「何を言っているの?全部無料よ?」

 

「む、無料ぅ?……天引きとかされない?」

 

「されないわよ。はい。入り口に到着。食べながらか、食べ終わった後に姫乃からどんな仕事をこなす?いや、するのかを聞いてね?」

 

「了解。説明ありがと。早く慣れるように頑張るさ」

 

「どう致しまして。今日中に慣れると思うわよ?胸を当てるスキンシップ。そろそろコンプリートだろうし?おめでとう」

 

「そうなの?ありがと。失礼しま〜〜す。何を頼もうかな〜〜」

 

 

 朝食を食べてから本格的?にお仕事をする事に。姫乃からどんな事を言われるのだろうか。朝食をしっかり摂って頑張って行こう!

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