DRAGON QUEST 竜の騎士と神々の世界   作:梟帥

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作者風設定室。
本作の設定資料のようなものです。



設定資料コーナー
ゲーム風設定紹介


レベル制度

 従来の「ドラクエ10」のレベルは120以上あるが

 本作は作者の独自設定で「1×1〜10」の設定です。

 レベル2〜10に×2をしたような設定です

 元来、アバンの使徒と仲間達はよくて80以上のレベル持ちであるがために弱めたつもりの強化にしました(アストルティアに来たアバンの使徒達の平均レベル5〜7になってそこに×1になってます)。

 つまり、アバンの使徒と仲間達は弱くなったのではなく()()()()()()()()()()()()()()()()()()()になっているのです。

 ちなみに、主人公とオリジナルキャラクターもこの設定でいきます。

 

職業関係設定

 各職業ごとにレベルがあります。

 この作品の設定はあえてドラクエ6と7の「熟練度」にしています。

 本人のレベルと各職業の熟練度を区別化させています。

 職業ごとにレベルをつけるとめんどくさくなるから

 それなら個人のレベルに職業別の熟練度と分けてした方がやりやすいとおもいました。

 

 

なんで「テイルズ」の技があるの? 

 作者の思いつき兼差別化? かな? 

 ドラクエにも「かえん切り」とか「せいけん突き」等がありますが。

 アバンの奥義(アバンストラッシュ・無刀陣)

 クロコダインの「獣王会心撃(魔軍団長時代は痛恨撃)」と「獣王激烈掌」

 ヒュンケルの「ブラッディースクライド」

 ラーハルトの「ハーケンディストール」

 ブロギーナの奥義(閃華裂光拳等)等ありますが。

 術技のレパートリー的につかっているだけです。

 秘奥義に関しては答えます

 使います。

 トドメ用や集団戦の場面に使います。

 オリジナルの秘奥義もあります(魔神剣・竜穿)

 従来の秘奥義も使いますが、各キャラ専用の作ります(寿命削り)。

 連携秘奥義は難しいかもしれませんが、挑戦します。

 

 

物語構成

 ストーリーは大まかに1〜最新versionまでします。

 整合性を高めるために辻褄合わせをしますが、相当時間と労力を使います。

 神話と夢幻の物語は絶対にします。

 レンダーシア編に関しては答えます

 前半と後半に分けます。

 ナドラガント・時渡り・魔界等もします

 それ以降に関しては辻褄合わせの整合処理を注力します。

 

 

武具・キャンプ等

 これらの設定は「ドラクエ11s」でいこうかと……。

 武具関係はドラクエ11をしてる方ならわかるかと……? 

 キャンプは言わずもがな? 

 まあ、他にも「錬金釜」や「馬車」等のネタはありますが

 ぶっちぎって世界観ガン無視の設定を思いつきましてね? 

 ヒントを言うと「どうぐ使い」が大きく関わってきます。

 

 

 

 

 

 




本作の設定作り完了。
所々矛盾が生じるかもしれません
こと細かくチェックしながら作業します。
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