放課後イーコとニーコ、マツハ、龍子の4人は
スイーツのお店にやってきてた。
そこはイートインコーナーがあり
普通にスイーツを食べれることが出来た。
4人は同じスペシャルパフェを頼んでた。
無愛想な顔でパフェを運ぶ影子と
笑顔でパフェを運ぶグリがいた。
二人はヒラヒラのドレスによるウェイトレス
姿だった。
「か、かわいい」
龍子とマツハは羨ましがる。
すると奥から女性の声がする。
「いらっしゃいませー」
そこには20代後半のメガネをかけた大人の女性が
いた。
髪は緑色で片方だけを三つ編みでおさげにしてる
女性だった。
「当店へようこそ。私は喜子。この店
ブラボーフルーツの店長です。宜しく」
店長がイーコ立ちに挨拶する。しかし、影子とグリは
ビクビクしてる様子だった。
2人に店長が近寄る。
「あら影子ちゃん、お客さんに対して
その顔はダメよ。ほら、スマイル。スマイル
グリちゃん可愛いわね。その調子を」
「あ、ありがとうございます」
2人は喜子に対し恐れてる様子だった。
するとそこにヴィアが店に入ってきた。
「何やってるんです? 詩島さん?」
マツハを名指しで呼ぶヴィア。
「知り合い?」
「え? まぁ……」
イーコがマツハに聞きこう答える。
マツハはヴィアと共に人気のいないとこへ移動し
二人で話してた。
「詩島さん。あなた刑事じゃないでしょう?
なぜ容疑者の周りにいるのです?」
ヴィアの問いにマツハは強く言い返す。
「あの子たちは容疑者じゃないですよ!
いつ犯人が来てもいいように私が
護衛してるのです!
あと刑事出ないからこそこうしてるんです!」
ヴィアは少し考えマツハに言う。
「なるほど。でもあなた守る人、間違ってますよ」
「えっ? 事件について何か知ってるの?」
マツハの問いに自信ありげにヴィアはこう言う。
「ええ。これからアクセラ警視のとこへ行くとこです
新たな情報を報告に」
こうヴィアは言うと場から立ち去る。
そこでマツハは聞く。
「待って? 守る人って誰なの?」
ヴィアは立ち止まりマツハに言う。
「今、一緒に店にいる銀髪のツインテールの少女
騎島龍子さんでしたっけ?
あなたの身近だったらその人でしょう。それじゃ」
立ち去るヴィア。マツハはブラボーフルーツに戻る。
するとイーコたちは店から出てきてた。
「遅いよ、マツハ。パフェ勿体ないから
テイクアウトにしてもらったよ」
イーコがこう言う。
「あ、そうなの。ありがとう」
マツハが礼を言うと影子とグリが挨拶する。
「あ、あの……ここまで来てくれて
ありがとな。今日は大丈夫だ。店長いるし」
「影子ちゃん。余計なこと言わない!」
「はい!」
影子を脅す喜子。しかしマツハと影子には
笑顔があった。
「このあとカラオケいこー!」
「ダメよ! 私たちにはやる事あるし、
龍子やマツハも用事があるかもじゃない」
「えー」
カラオケに行こうとしたイーコを止めるニーコ
龍子やマツハともそこで別れ帰って行った。
一方マツハは龍子のことが気になり
しばらく彼女に着いてくことにした。
一方ヴィアはアクセラに報告途中
昨夜起きたことを思い出していた。
昨夜の事
ヴィアは1人部屋にいた。するとそこに
死んだはずの蟹島挟子が現れた。
ヴィアは当初幻覚と思っていたが
挟子は裸になりヴィアの体を抱きしめた。
不気味な笑顔と共に
ヴィアと挟子はひとつのベッドで
2人とも布団をかけて寝ていた。
ヴィアは心の中で思ってた。
「この温もり、彼女は確かに生きてるどういうことだ?」
「まだ疑ってるのかしら? 私はここにいるわよ」
疑うヴィアに挟子が話しかける。
「なぜあなたは生きてるんです?
あの時殺されたはずでしょう?」
「まだ言えないわねぇ、それは
でもあなたの知りたいことなら話してあげるわ
誰が私を殺したか」
ヴィアを誘うように言う挟子。
「……分かりました。まぁ私もそうでなきゃ
こんなことはしないし。
まず聞きます。犯人は松野影子と栗山グリでは
ないのですね?」
ヴィアの質問に挟子は笑い出す。
「えっ? アンタあの二人犯人と思ってんの?
あの二人は私が呼び寄せたのよ。
呼んで昼間の仕返しをね」
「昼間の仕返し?」
「私とあの二人は同じクラスで、オドオドしてたから
面白いと思ってからかっていたのよ。
ところがベルがしくじって、ことが上手くいかず。
挙句の果てに私たちが他校の男子と抱いてた
音声を流して。腹が立ったわよ」
「待ってください! あなた女子高生でしょう?
そんなことして……」
「今そんな話どうでも良くない?」
ヴィアの聞き出しに挟子は強く言い返す。
挟子は話を続ける。
「でもあの二人が音声を流すってことはありえないのよ
誰が流したのだろう?
まぁ、いいわ。その腹いせで二人を誘い
彼女たちに私たちが普段やってる刺激を
おすそ分けしようとしたの
すると彼女たちは抵抗した。
いきなりやりみたいの出してここ傷ついたのよ」
挟子は腕を見せる。
「槍で刺した割には浅いですね。どうして?」
「能力よ」
「能力?」
疑問に思うヴィアに挟子は説明する。
「私の能力は一定時間防御力を上げダメージを
和らげる。その能力があったから助かった。
私だけでない。ベルも透明になれる能力が
ある。映画のカメレオンのように」
ヴィアはにわかには信じられなかったが
挟子の話を聞いてた。
「確かに噂には聞いたことあります。
能力者の話。しかし私は信用ができませんね」
すると挟子はベッドから出た。そしてヴィアに
言う。
「あなたの銃で私を撃ってみて」
「えっ?」
ヴィアは戸惑うが挟子を信じ撃った。
すると弾は確かに挟子に当たったが
弾は潰れ床に落ちており、挟子は無傷だった。
「これが私の能力よ。 犯人はこの能力を狙ったわけ
あ、ひとつ言うけどベルは、男どもと抱き合ってる
うちに首締められて死んだから
今から言う犯人に殺されたのは私と
周りの男ども」
「男たちも? なぜ?能力が目当てなら
殺す必要がないでしょう?」
「邪魔だったから。犯人言えば納得いくかしら
刑事さん?」
ヴィアは恐る恐る聞く。
「犯人は毒島ヘビカ」
「! ヘビカだって? あの指名手配犯の」
「そう、何人もの人を殺し、そのまま無罪になったものの
また誰かを殺し今、指名手配されてるヘビカよ
私とベルと先輩の犀川ガイナが彼女と関わってたの
てっきり私の前に現れ助けてくれるのかと思ったら
彼女の毒に刺され死んでしまった。
裸になってたのは彼女をだこうとしたから」
ヴィアは挟子の話を聞いたが呆れていた。
「呆れましたね。あなた本当に悪い女ですね
ふしだらすぎます」
「いいじゃない? 少しぐらい楽しくたって
それにね、能力者と言ってもヘビカが狙う
能力者は13人いるわけなのよ」
「13人? それに松野影子と栗山グリは?」
「入ってるわけないじゃない?
私たちの能力もうひとつあって」
すると挟子は鏡に腕を突っ込む。ヴィアは驚く。
「鏡の中に手が!」
「そう、これが私たちに備えられた鏡の中に
入れる能力。この能力者は鏡の中で
誰にも知らず戦えるようにしたらしいわよ。
そんであのクラスに私とベルの他に
もうひとりいるわ」
「もう1人?」
ヴィアは恐る恐る聞く。挟子は答える。
「騎島龍子。銀髪のツインテールが特徴の子
あの子もビクビクしてて狙ってたけど
目の前の席には影グリコンビがいたから
そっちから手を出したわけよ」
挟子の言葉に無口になる。ヴィア
するとヴィアはこう言う。
「今の言葉全て事実だとしても証拠が
ないんですよ。あなたが死んでしまったからね」
すると挟子は部屋に置いてあったナイフで
自分の皮膚を切り裂いた。
「私の血と皮膚。これにはまだ毒があるはずよ
これを提出したらどう?」
ヴィアは戸惑っていた。
「事件からしばらくして証拠が出たら
こちらがうたがれる。あなたを殺したと」
「そうかしら? あなたはほかの刑事と違って
悪賢いとおもうけどな? まぁ、頑張って」
すると挟子は服を着てそのまま部屋を出ていった。
「なんだったんだあの女」
そして翌日。マツハたちとあったあと
ヴィアは警視であるアクセラの元に行った。
アクセラは赤髪で長身の女性だが
ドライアとは髪型は違っており
凛とした女性だった。
「ヴィアか。女子高生2人の殺人事件に
進展があったと聞くが?」
するとヴィアは報告書を見せる。
「前回私が提出したガイシャの血液と皮膚の1部の
鑑定結果です。やはり皮膚はガイシャの
蟹島挟子、血液からは以前毒島ヘビカの
使っていた毒と一致しました」
「そうか、だがガイシャの遺体は消滅したのだろう。
どうやってその証拠を見つけたのだ?」
報告終えたヴィアだがアクセラに問い詰められる。
ヴィアは答えた。
「それは……匿名の提供者がいまして
その人に頼まれたんです」
「……まあいい。どちらにせよ犯人が
ヘビカなのは推測していた。
実はあの場にいた4人の他に
もうひとつ足跡のようなものがあった。
ヘビカのものと一致した。
ヘビカは証拠を隠そうとせず、我々には
挑戦的な犯行をしてるからな」
「では、既にヘビカの捜査は?」
「もちろんしてある。そこに同盟の警察チームが
潜入してるようだ」
「その名は?」
「その名はデカチームだ」
「デカチーム? あのエリート部隊の?」
アクセラの発言に驚くヴィア。
「既にデカチームがヘビカの場所を探ってる。
最近女子高生を誘い、一部が行方不明に
なっている。
そちらは今ドライアが操作している。
今頃ドライアがデカチームと合流してるだろう」
そしてある建物に場所は変わる。ここでは
街コンがされてた。
「この街コン会場にいるんですかぁ? 先輩?」
緑の髪のとぼけたような女の子が青髪の凛々しい女性
に話しかける。
「間違いない、マツリカのサイコメトリーで
此処を探したんだ。あの子の能力の
的中率は分かるだろ」
「ですけどねぇ。なんでこんなとこにいるんでしょね」
スパゲティを食べながら話している緑の髪の女性は
仙子。青い髪の女性は彼女の所属してる部隊の
隊長の青玉(セイギョク)だった。
一方別のとこでは、お菓子を食べながら見張っていた
桃色の髪の明るめの女性とロングストレートの
黄色い大人びた女性がいた。
「マツリカ先輩! ほんとにヘビカはいるんでしょうか?」
「私の能力を疑うの? コウメ。
あのヘビカは必ずここにいる。
私の能力にはハズレはないから」
「はぁーい」
クールな印象の黄色髪の女性はマツリカといい
ピンクの髪の女性はコウメという。
コウメはマツリカの言うことにテンション下げ気味で
返事した。
一方明らかに未成年と思える高校生ぐらいの
白髪の少女がバイキングの料理を遠慮なく
楽しそうに取っていた。
そこに赤髪の女刑事ドライアが現れ、少女に話し
かける。
「キミ! ここは未成年立ち入り禁止だよ!」
白髪の少女は不機嫌そうになり警察手帳を見せた。
「頭が高いぞ、ドライア刑事
私はデカチームの特別枠、ブレイカだよっ!」
白髪の少女はブレイカと名乗りドライアに自慢げに
警察手帳を見せる。するとドライアはブレイカの頭を叩く
「いったーい! 公務執行妨害!」
泣きながら訴えるブレイカにドライアは反発する。
「こんなとこで見せない方がいいよ
感づいたヘビカに逃げられる可能性があるから!」
「ドライアお姉ちゃんが私のこと
うだかうからじゃんか!」
涙目で訴えるブレイカ。それにドライアは
その姿を妹分のマツハと照らし合わせていた。
「と、とにかくあなたのお仲間が
ある刑事が提供した証拠品でここにいるってのが
わかったんでしょ。なんなら探そう?」
「了解ッス!」
ドライアの言葉に嬉しそうに答えるブレイカ。
一方誰かがマイクで呼びかける。
「えー、この中で毒島ヘビカを知ってる人
募集中、募集中。知ってる方いたら
報奨金100万円を……」
赤髪の女性がマイクで呼びかける。
するとその赤髪の女性を後ろからゲンコツで
セイギョクが殴った。
「バカ! なにやってんだよっ!
明らかに逃げられるだろバン子!」
赤髪の女性を怒鳴りつけるセイギョク。
バン子は弁解する。
「だってさ。この方がみつけやすくてさ……」
「私達もこれじゃ見つかっちゃうの!」
「わかったからさ。声大きくしてると
バレるよヘビカや他の人に」
「誰のせいだとおもってんだよ!」
2人のやり取りにほかのメンバーが唖然としてた。
するとコウメが気づく。
「あ、今女子トイレにヘビカらしき人が!」
「えっ!」
デカチーム一同とドライアが反応する。
トイレでは紫のパーマかかったセミロングの
グラマーな女性が、女子高生のガイナと熱いキスを
かわしていた。
「はぁっ、お姉様。これで私はお姉様のものなのね」
「そう、あのカニ女やトカゲ女がいなくなったから
あなただけよ。でもいいのかしら?
あなたのお友達だったんでしょ?」
「なんのことです? 勝手に私を慕ってた
だけですよ。
別に友達と思ったことは無いですよ」
「そう……あの子たちが聞いたら可愛そうね」
「それよりもお姉様。私もそろそろお姉様の
言う天国に……」
話を続けようとするガイナ。しかしヘビカは
ガイナの口を防ぐ。
「待って…誰か来たわ」
感ずいたヘビカはガイナと共にトイレの個室から出る
するとヘビカの背後にブレイカ
正面にはドライアがいた。
「そこまでだ!」
ドライアはヘビカに向けて銃口をむける。
するとヘビカは軽く微笑みガイナをドライアの前に
差し出し、後ろにいるブレイカを蹴り倒す。
「うっ!」
「ブレイカ!」
ドライアはブレイカ助けようとするが
ブレイカのもってた銃を奪い
ドライアに突き立てる。その時ヘビカは
ガイナの首を片手で絞める。
「ヒッ!」
目を大きくし驚くガイナ。ヘビカはガイナを盾にし
そのままトイレからでた。
そしてがいなを盾にしたまま
トイレから出て通路に出る。
「お、お姉様…… こ……これは……」
首を絞められ必死に声を出すガイナ。
「あなたの後輩同様片思いの恋だったようね」
一言ヘビカはこういう。
そこで声をかける者がいた。
「そこまでだ!」
それは通路を挟み撃ちにしたデカチームの
隊長セイギョクのものだった。
「人質をはなせ!」
するとヘビカはそのままガイナをセイギョクの元に
放り投げた。
すると首を絞められ、口を開け、瞳孔が開き
既に死んでたガイナの姿だった。
「な、ひどい!」
仙子はおどろき、コウメは口を塞ぎ、マツリカを
目を逸らし声を出せなかった。
「お前よくも!」
ヘビカに向かい殴りかかろうとする
バン子。
「バカ! ヘビカ銃持ってんだぞ!」
セイギョクはバン子に怒鳴る。しかし
ヘビカはニヤリとなり、銃をうつ。
銃は発砲された。
しかしバン子は無事だった。
それは土壇場でドライアがヘビカに体当たりし
銃弾がそれたのである。
「そこまでだ。ヘビカ! 殺人の現行犯で逮捕する!」
手錠をヘビカにかけるドライア。
ヘビカは降参したようだ。
コウメとマツリカはヘビカに蹴飛ばされた
ブレイカを助けていた。
ドライアとセイギョクはヘビカを取り押さえるのであった。
「ご協力感謝します。ドライア刑事」
「いえいえ」
互いに感謝するセイギョクとドライア。
そこで仙子が大声を出す。
「うわ、なにこれ!」
すると死んだガイナの遺体が蒸発するように粒子となり
消えていった。
「これは一体……」
驚くバン子。そしてバン子は聞き出す。
「お前なにかしたのか!」
「いえ何も。それよりも水くれない?
喉乾いちゃった」
「お前!」
「やめろ! バン子!」
ヘビカに殴りかかろうとするバン子を
セイギョクが止めた。
仙子は水の入ったペットボトルの蓋を開ける。
するとヘビカは仙子に体当たりする。
「きゃ!」
仙子はペットボトルを落とし水がこぼれる。 そして
ヘビカの姿が水に映る。その瞬間は
水に写った鏡のような水溜まりに吸い込まれるように
ヘビカは消えていった。
セイギョクは悔しがる。
「くそっ! 逃がしたか!」
するとドライアが言う。
「大丈夫ッス。ビデオには収めたから
これでヘビカを追える手がかりになれば」
「さすがの私もこれじゃサイコメトリーできないわね」
静かに悔しがるマツリカ。マツリカとコウメは
気絶してるブレイカを2人で抱え連れていった。
一方自宅に帰ったヴィアは考えてた。
「まさかいないよな。さすがに」
「呼んだ?」
すると挟子が現れた。
「いたのか!」
驚くヴィアだが落ち着いて話す。
「君のおかげで助かったよ。
もし良かったら私の家にずっと住んでいいぞ
か、勘違いするなよ。捜査のためだからな」
するとヴィアは照れながら挟子の方をむく
しかし挟子はいなかった。
「そうか……結局あの子は私の妄想だったのだ
証拠品も私が自力で手に入れたものなんだ。
なんでだろう……涙が……」
静かにヴィアは泣き崩れた。しかし挟子は
物陰に隠れていた。しかし体は粒子のように
蒸発し消えそうになった。
「全く……悲しむと思って隠れたのに
青い髪の変な子に呼ばれ、ヴィアという刑事に
会えと言われ来たけどほんとに良かったわ。
私もあんな刑事になりたかったな」
涙を流す挟子。そして最後一言言い残し消えていった。
「さよならヴィア……また会いましょう」
挟子は死に際の時のように粒子となり跡形も
なく消えてしまった。
次の日朝を迎えた。ヴィアは
起きた。
ヴィアは昨日のことを忘れず今日も仕事へ行くのであった。
今回登場した新キャラは
喜子 仮面ライダーブラーボ
アクセラ 仮面ライダーアクセル
ヘビカ 仮面ライダー王蛇
バン子 デカレッド
セイギョク デカブルー
仙子 デカグリーン
マツリカ デカイエロー
コウメ デカピンク
ブレイカ デカブレイク
となってます
今まで戦隊を入れてなかったので
今回入れてみました。
この時点で次回どうするか決めておりませんが
頑張って見ます