【完全自作】(フィクション)いじめをなくしてみた。   作:imoに代わりましてVIPがお送りします

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では始めます。
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これはフィクションですが,自身の体験などを含めております。気分を悪くしてしまう可能性があるので,不安な方などは,ブラウザバックするのをおすすめいたします。


1章<はじめ>内4話目「(未確定)」

<登場人物>

・佐川才行:主人公。これでも陰キャ。

・国川勉:転校生。これでも陰キャ。

・勉のお父さん:東京高等裁判所の裁判官。これでも過去は,訴訟を起こしたり起こされたり。

・亀山太士:いじめグループのトップ。これでもいじめはダメと思ってる。

・阿川祐平:いじめグループの指示役。いじめ大好き。

・いじめグループ:??

 

<本文>

 「どうする?本当に連絡するか?」そうお父さんが言ってきた。僕は,「うん。お願い。」そういった。そして「でも,そんな先生のことだから,ないなんて言うかもだけど。」そう言ったら,「そうしたらな~」なんてお父さんが言った。そうして,「そんな時には,『もちろん俺は抵抗するで,拳で。』なんてね。それでも,そういう時には,もう少し聞いてみる。」そう言われた。そして,「もしもし,私佐川と申しますが. . . 。」と話していた。これまたよくわからん話をしていたが,後半からは,少しイラついていたようにも感じた。それでも,何か僕は安心していた。なぜなら,ちゃんと話していたからだ。そうすると,お父さんが,「先生に連絡した。それでもだめだった。『ふざけんな!』って思ったよ。でも,どうにか我慢した。まじでうざかったな。」そう言っていた。それなそれな。と僕は思っていた。しかし,これはばれてはいけないと思ってはいたが,本当のことを言ってしまった。「本とそうなんだよな~。」そう言って,はっとした。そうすると,お父さんは,「やっぱりそうなのか。教育委員会に密告するかな。」

=そう言って次の日=

 「おはよう。」そう勉に言おうとしてしまった。それでも,「やっべ。今日は,勉が監視してくれるんだった。」この時に冷たい風がびゅーゆー吹いていた。そうすると,「おはよう。まだ不登校にならないんだな。」と言われると,イラっと来たが,「う,うん。」そう言ってやった。これでも,やはりうざかった。こんなに話せるには,ほかのクラスの先生がいるときだけ。そのほかh,陰湿ないじめは普通だ。本当にそいつらの頭はいかれてる。そんなことはおいておいて,と。

 そして,すべての授業が終わった。陰湿ないじめは普通に行われ続けた。そして今日。亀山直々に言われた。「お前,死ね。」なんて,いわれた。そうして決心した。

 勉の家に行った。勉が言ったのは,「僕,死んでいい?」そういうと,「え. . . 。なんで?」そう言われた。いや,そう言われるのが正しい。しかし,僕はこういった。「だって,きょう亀山に『死ね』って言われたから。そう言った。そうすると,「まじかよ。引くわー。」なんて言ってから。「よし,被害届出すか。」と言われたから,「無理だよ。証拠がないよ。」言ったら,「いや,悪口や,暴力の証拠を取って,それを 被害届を出せばいいんだよ。」なんて言ったのは勉。. . . ではなく,「勉の「お父さん?!」」そう二人で言った。「いやね。重大な話をしてるから,話に乗り込んでしまったんだが,それは本当か?本当に,『死ね』って亀山って人に言われたのか?」勉のお父さんに聞かれた。これでも,東京高等裁判所の裁判官だ。「はい。これは本当です。」「そんなにストレスを貯めていたのか。」そう言われた。

==五話に続く?==




==補足==
「死ね」というのは,刑法二二二条「脅迫罪」に当たります。
==補足終==
どうしましょ。自分的に,続くとはいえない。
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