半分自分用でもあります。ゲームバランスとかは考えてないです
★★★★★★
陣営:ロドス・アイランド
職業:術師
タグ:支援/弱化/範囲攻撃
特性:敵に範囲術ダメージを与える 攻撃範囲が少し広い
攻撃範囲
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素質
並列存在
攻撃時、攻撃範囲内の味方最大3体のSPを0.5回復する
???
昇進2後解禁
RANK 7
スキル1
攻撃力強化γ自動回復手動発動
攻撃力+60%
スキル2
アナザー・ディメンション自動回復手動発動
攻撃力+70%、通常攻撃の間隔を短縮、攻撃時敵を足止めする。
スキル3
???
昇進2後解放
基礎情報
【コードネーム】ロミオ
【性別】男
【戦闘経験】不明
【出身地】不明
【誕生日】不明
【種族】エーギル?
【身長】172cm
【鉱石病感染状況】メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
能力測定
【物理強度】優秀
【戦場機動】普通
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】標準
【アーツ適正】欠落
個人履歴
ロミオはある作戦の最中救出されたが、当時彼の情報は何処にも確認されなかった。幾らかの尋問と試用の後、エリートオペレーターに正式採用された。
彼の扱う『アーツ』はかなり特殊なものであり、毒にも薬にもなる。
健康診断
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。
【血液中源石密度】0.00002u/L
────どうして、彼は様々な感染者の子供に接触しながらも、ここまで異常に低い数値を保持しているのでしょうか?
驚くべきことに、彼を救出したその日から、全くこの数値は変わらないのです。
[警戒]権限レベル不足につき、一部の情報開示ができません。
第一資料
ロミオはロドス内において、「先生」と呼ばれる存在である。これは、彼が保護された子供達への学習指導をしているためである。彼の指導力は高く、それぞれに最もあった指導方法を施し、子供達にとても慕われている様子が見て取れる。
子供への指導はロドスへ来る前からやっていたと証言しており、特に読み書き計算を教えていたのだと言う。今教えている子供達も、ロドスへ来る前に指導していた子供達も纏めて「生徒」と彼は呼称する。
また、ロドスに救出される前にはぐれたという「生徒」の2人を探しており、『鱗のある黒い少年』と『ふわふわした白い少年』についての情報があった場合、彼への情報提供をおすすめする。
第二資料
[未開放]
第三資料
[未開放]
第四資料
[未開放]
昇進記録
[昇進2後解放]