ブラボの設定に無理やり紐づけしたねつ造設定のオンパレード!!!!
△俺さんの設定
前世は細かいことは決めていない。
決まっていることは
・ブラボをしている。
・現代日本で生活できる程度の社会性。
・凡人で、善良な人間
・殺し合いに無縁
ミルチアさんに憑依した俺さん。チートも特にない一般転生者ですが、ミルチアさんの頭に宿り体を支配しています(本物ミルチアさんはそれを受け入れた様子)
また、狩人さんの頭の中に宿り一緒に戦ったこともあります。(こっちでいうゲーム操作)
これは作中世界ではどのように映るのか。
寄生虫に取りつかれておかしくなったようにも見えるが、そこまで病的なものは感じられない。
精霊の影響か?だが神秘を帯びた様子はない。
獣の病に罹患者か?だがやつらとは異なり高い社会性と自我がある。(身を窶した男?しらね。ただ社会性はなさそう。人肉食べてたし)
俺さんは何なの?
先に結論を言いましょう。主人公は上位者です。(某なる何とかの騎士風)
……正確に言うと上位者にカテゴライズされてしまった三次元世界出身の未来人転生者。
現実(3次元)からゲーム世界(2次元)に来た未来人。高次元ですね!
暗黒は死んだ後の世界かな。転生したし。
高次元(3次元)暗黒(死)から来た……上位者ですね!
それに狩人を3次元世界から操っていたし……上位者ですね!!(押し付け)
上位者カテゴライズされる出自でも中身は人間なので俗っぽい雰囲気マシマシです。なので聖歌隊ではたいそうな扱いはされない。
超越的思索など持ってなさそうだもの。
医療教会は気づいていなかったのか、医療教会的には悲願の達成に近いことをしていた。
医療教会の目的は上位者との霊肉の一致。俺さんは上記の上位者押し付け論で上位者カテゴライズされてますからね。
それと俺さんの存在を大歓迎しそうな派閥があるんですよね。
俗世に対する客観性(ゲーム・未来人視点)がある俺さん。上位者としてミルチアの体に降臨した俺さん。中身人間だし脳に瞳はないからぬか喜びになるだろうけど。
Bloodborn世界に生きるもの(上位者含む)にはミルチア(俺さん)はかなり異様に見えるでしょう。
**これからの捏造設定に必要な前提条件**
〇ヤーナムにいる人間は輸血液によって感覚器官を強化しているという前提条件。
〇啓蒙は血の中の寄生虫により脳の感覚器官が強化、高次元存在を認識できるようになる。
〇輸血をした人物(一般人や医療教会上層員含む)は脳による感覚器官への影響はない。しかし、血に寄生虫が潜む。寄生虫の敵意というか異常信号を第六感的に感じる
〇獣は俺さんだろうが現地人だろうが変わらず襲う。
*その設定はどうなの?という方は取り合えずヤーナムの人々の感覚器官が強化されていると考えてください*
高啓蒙である聖歌隊はミルチア(俺さん)がこの世界のモノではないと知覚します。
輸血しまくり啓蒙なしの一般ヤーナム人や狩人には寄生虫から俺さんという存在を異常信号として第六感的に感じ異物やら未知の存在として感知する。(アルフレートの警戒はそれから)
それも含めてもそうだが、未来人あるあるの「それ知っている」とか「その発明は○○で使われているな……」など、あるべき事象として興味を示さない。歴史で知っているムーブも無意識でする。
もちろんBloodbornとしてこの世界の神秘もあるべき事象として捉えている。(ノアの反応でもそう)
そこからくる不気味さ。
ブラボ的側面と近代ヨーロッパ的側面(未来人)からで俺さんは異様・異物感がそれはそれはすごいでしょうね。
二人が聖堂街下層へ逃げた後、ノアさんは俺さんの異様・異物感からくるヤーナム一般市民からの排斥を恐れたので俺さんを家にいさせました。
よそ者にあの態度だったからそれ以上に異物感がすごい俺さんにはとんでもないことになりそう。
△本物ミルチアさん
外見とかあまり決めていない。妙齢の美人さん。
ただ一つ決まっている外見設定が1つ……
「金髪」です。
狂信者だったそう。
あとで狩人さんも書く
チラ裏で雑多場だから何でもアリだと思っています。