時雨side...
えーと、皆さんこんにちは。時雨?です。ここに?が付いているのは、一度記憶喪失になったかららしいです。原因は、神になったばかりで記憶容量が人間にちかい時に、たくさんの事を覚えて、オーバーロードしたからです。忘れたのは、主に人の名前と、その人と何があったか。あと転生前の事です。でも、何故かジョジョは覚えていました。名前はなぜか少し変わって、十六夜時雨から、神崎時雨になりました。
それで今は.....
?「今日も良く頑張ったな!」
時雨「まだ神になってから100000年しかたってないのに厳しいよ。スサノオ。」
スサノオ「いやあ、お前には素質があるからなあ。つい。あと100000年しかじゃないだろ。」
時雨「ああ、あの能力ですね。2億年もいるからそのくらいたったでしょ。」
スサノオ「それもそうだ。お前は戦うほど強くなれるからな。」
そういえば僕の元からあった能力が記憶喪失した後から使えるようになった。名前は、「限界を無くす程度の能力」。効果はそのまま。
時雨「じゃあ今から料理を作るよ。」
スサノオ「お!時雨の料理はうまいからな。楽しみだ。」
最近は、料理の練習もしている。これは元から素質があるみたいで、どんどん上達している。今では、色々な神が来たりしている。最近は、オオクニヌシが来たなぁ。ちなみに材料は能力で用意出来るから困らない。
時雨「じゃあ今日はハンバーグでも作るか。」
神料理中......
時雨「ほら、出来たよ。」
スサノオ「じゃあいただきます!」
......
時雨「そういえばこれからアマテラスのところよっていかない?」
スサノオ「(ゴックン)姉上のところか。いいぜ。何しにいくんだ?」
時雨「料理の作り方を教えて欲しいって言われてさ。」
スサノオ(ほう、あの姉上がね.......よし!姉上が時雨のことを好きと言ってからかってやろう)
時雨「そんな冗談を考えてるんならさっさと準備してよ。」
スサノオ「な、何故心の中が分かった!」
時雨「勘だよ。そして次にスサノオは、「そんなんで分かってたまるか!」と言う!」
スサノオ「そんなんで分かってたまるか!...ハッ!」
時雨「じゃあしゅっぱーつ。」
神達移動中......
時雨「お邪魔しまーす。」
スサノオ「姉上ー、きたぞー。」
アマテラス「来てくれたんですね、時雨さん。じゃあ早速ですが、料理を教えてください。」
スサノオ「え、俺のことは無視!」
時雨「分かりましたよ。じゃあ何を練習しますか?」
スサノオ「時雨もそのまま!」
アマテラス「そうですね...ならオムライスを教えてください。」
スサノオ「もういいよ!どうせ俺のことなんて。」
時雨アマテラス「「アハハハッ!」」
スサノオ「あ!時雨、姉上と一緒にからかってたな!」
時雨「だって面白いから。」
スサノオって勝負は強いけど、いじりがいがある。
スサノオ「ああ、そうですか。ならこっちだって!姉上!」
アマテラス「何でしょう?」
スサノオ「姉上と時雨は付き合っているんですか?(ニヤ)」
アマテラス「え//そ、そんなわけないでしょう!今はた、ただの友人ですよ!」
時雨「そうだよ。僕がこんな可愛くて素敵な人と付き合ってるわけないでしょうが。」
アマテラス「か、可愛い!//」
スサノオ(さすがは時雨、あんな恥ずかしいことをへいぜんといえる、それと姉上は今はっていったから、時雨に脈ありっと)
アマテラス「スサノオ、もしいまおもっていることを言いふらしたら、ただじゃスマセマセンヨ。」
スサノオ「わ、分かった。」(何故俺の周りには心を読める神が多いんだ?ほとんどいないはずなのに)
時雨「まあとにかく、料理を教えるよ。」
アマテラス「あ、そうでしたね。」
.......
時雨「ここはこうして...」
アマテラス「こうですか?」
「うん!さすがはアマテラス、どんどん上達しているね。」
何回かおしえただけでこんなに出来るなんて本当にすごい!いいお嫁になるね。」
アマテラス「ええ!//そ、そうですか...//」
「あ、口に出てた、ごめんね」頭を撫でる
アマテラス「//////(バタンッ)」言葉に出来ない
あれ?頭を撫でただけなのにどうしちゃったんだろう?とりあえず運ぶとするか...
出て来い!アブソリュート!
そういうと同時に人のようなのが出てくる。もちろんスタンドである。昔いたスタープラチナは回収された。これは、精神修行などをしていた時に出せるようになった。自分だけのスタンドを出せるとはおもってもいなかった。
時雨「とりあえず運ぶとしよう。」
スタンドに指示を出して運ばせる。こいつは少し自我を持っていて会話をしたり、料理を食べたりする。
アブソリュート『了解』
アブソリュートの時は『』を使います。
そのままアマテラスを部屋に寝かせて帰ることにした。空間倉庫から、今日作っておいたハンバーグを取り出して、横においておく。後は帰るという趣旨の手紙を残しておく。
そして時は加速する
To Be Coutinue......
どうも〜作者です!
時雨「どうも、十六夜時雨改め、神崎時雨です。」
今回は...うん、色々あった。
時雨「色々詰めすぎだよ。作者。」
それは思った。しかし、書き直すのが面倒だからそのまま出した。
時雨「はあー、まったく。だから作者は駄作者なんだよ。」
おっしゃる通りです。ああ、後今回出たスタンドの情報は、設定にかいておきます。後能力の調整も。
では、
時雨作者「「次回もゆっくりしていってね。」」
時雨「出来る訳ないと思うけど...」