この小説内なら感想が誹謗中傷でも面白くなりそうなので、気軽に感想してくださいお願いします。
と、主人公が言ってます。
投稿完了。なんとなくで書き始めた小説。閲覧数少ないが、自分が楽しいからそれでいいやそう思ってる。まあ、感想や、評価がくるのが一番うれしいが…。数件のお気に入りがあるだけ。むしろこんな自分を評価してくれるだけでもありがたいのだが。
ふと、パソコンがまぶしく光る。
真っ暗な場所に僕は立っていた。
は?
「私は神です。貴方を異世界へ飛ばします。魔王を倒してください」
「雑すぎませんか?小学生でももっとましに書けるぞ」
「貴方は異世界ものの常識欠けてますからね。そんな作者が書く小説なんですから導入は雑でしょう。」
「うん。異世界転生ものは某格闘漫画の一向にかまわんしか読んだことないからね」
「脱線しましたが読者さん。この作者はこんな感じなんで、許してあげてください。ルールとしては、この小説での閲覧数が攻撃力になります。評価は高得点(10~7)でバフ。通常評価(6~4)でバフ、デバフ両方付与。低評価(3~0)でデバフを付与します。コメントは内容によってアイテムやイベントになります。細かいルールはあとでつけたすから頑張ってね」
「おい。」
俺は叫んだが、意識がもうろうとして、眠ってしまった。
目が覚めるとベットにいた。そして、知らない天井とつぶやく。作家というなの大学生は中世ヨーロッパのような場所にいた。そして、手帳が手に握られている。中をのぞくと僕の今の状況が記されていた。
「ここに書かれていることがインターネットに拡散され、あなたの助けとなり、足枷になるでしょう。どう物語をつづっても構いませんよ。王道ファンタジーにするもよし、ギャグにするもよし、シリアスもいいですねえ。まかせますが、面白くしてくださいね。私は貴方の世界でインターネットをいじって見守ってますので」
現代人だな神。まあ、どうせこの小説はギャグになるだろう。インターネットのお友達は悪ふざけがだいすきだからな。
「おまえ、偏見持ちすぎだろ。あ、どうする?御侍史的で、デバフかかるようにする?」
「おい誤字指摘の返還どうなってるんだ。いい加減にしろ。俺は適当に外のモンスター狩りにいくから、もう来るな神。」
そういって、外にでてモンスター狩りを始める。インターネットにはろくなやつがいない。自分の力で、魔王を倒す。一話で修行して完結でもいいんだぞ?
お、スライム状のモンスターを見つけた。権利的に名前をどうしようか?まあ、最初だし名前はスライムでも怒られないだろう。
僕はスライムに殴りかかった。
ダメージを与えた感じがしなかった。
スライムは僕にのしかかりジャンプをして僕は痛めつけられた。
気が付いたらベットにいた。
「おい!神!ステータスどうなってる」
「え?あーはいはい。ステータスだすね。今更だけど。今度からは前書きに出すわ」
HP 100
攻撃 0
防御 0
魔力 0
見た目 5
素早さ 1
運 0
回避 0
「酷いことだけはわかった。」
「一応さっき戦ったスライムのステータスだすわ」
HP 100
攻撃 50
防御 50
魔力 20
見た目 30
素早さ 20
運 10
回避 10
「おいまて、HP同じだし、それ以外負けてるじゃねえか。ステータスだいたい負けてるのはいいとして、見た目負けてるのは許せねえからな!」
この小説が面白ければネット世界でも、小説世界でもおれつええええ。できるんです。
感想気軽にお願いします。○○して欲しいとかあれば多分何でもします。
主人公の名前さえも募ろうとしてる私がいる。
こんなこと言って感想0がオチなんですけどね。でも地道に頑張って面白いものにしようと思います
これからよろしくお願いします。
あ、大事なこと。集計はしばらくは23時予定(変更有)