お気に入り 1
評価 なし
感想 なし
ありがとうございます。
ステータスの改定
HP 100
攻撃 151
防御 50
魔力 50
見た目 25 (お気に入りで10追加)
素早さ 61
運 0
回避 0
アビリティ(☆は今話から追加の能力)
+イきり根性 (体力満タン時与えるダメージ5倍)
+ 剣士の魂 (剣を使った時のダメージ二倍)
- 外を走っては行けません! (走ると100ダメージ)
- お外怖い (10秒毎に1ダメージ)
- 回復耐性 (薬草などの回復薬が使えない)
持ち物
無限の拳銃 (弾が切れない不思議な拳銃 防御を無視して攻撃ができ、10ダメージ固定)
10%カッター (一話に一回使える。ありとあらゆるものを10%カットする)
呪われたペンダント(紅くハート型の形をしたペンダント。少しヒビが入っている。ペンダントの色によって効果が変わる。紅色の時HPが5倍になる。)
勇者の剣 剣術が使えるようになる攻撃が+200になる
お任せ!コイントス (コインを投げる。表が出るといいことが、裏が出ると悪いことが起こる。ピンチの時に使おう。)
攻撃が上がった。助かるぜ。ありがと閲覧者。刹那はそう言って、前へ歩を進めた。
この魔法使いを倒してやる。そして、柊と戦い、いつか魔王と…
そして、パンチを叩き込む。俺の使える技がこれしかない。だけどやる。
まだ体力は38もある。これなら弱い火力でも…
運がよかった。ペンダントは銀色に輝いており、僕の
HPは50でクリティカルなどの特別技を除いて1ダメージになる。
メアリーは考えていた。高火力の技を叩き込んだ。それなのに、手ごたえがない。こんなこといつぶりだろう。
このまま負けてしまうのか?
この若者に…
この異世界人に…
こんな乱入者に負けてたまるか!
メアリーは火の弾や氷柱を出して攻撃を続けた。
殴られ続けてもなお…私は私の魔法を信じる!
メアリーのHPは300を切っていた。
刹那は必死に殴った。メアリーの魔法攻撃を受けながら殴り続けた。
このスキルでこの能力で!閲覧者のためにも勝つ!
その時刹那のポケットからコインが落ちた。
次の瞬間、メアリーの火の弾が刹那に当たる。
刹那はこの感覚に記憶があった。クリティカル。ここでか…
刹那は倒れた。
「勝負あり!勝者メアリー!」
メアリーはその場で倒れた。HPは僅か32だった。
「知らなかった。メタル化する人間。彼は強い。とんだ魔法使いもいるのお」
彼女はそっとつぶやいた。
俺は目を覚ました。
負けたのか…。
俺は寝ていた部屋を出て、試合場へ向かう。柊の試合は始まってるのか?
「おい!」
突如神は話しかけてきた。
「ん?なんだよ。久しぶりだな神」
刹那は話しかける。
「規約違反だってよ。」
神は言った。
「まあ、そうよな、規約流し読みしてたから気が付かなかったわ。」
「まあ、魔王倒すミッションは他のやつに任せるから、お前はここで終わりだ。」
「教えてくれた閲覧者さまありがとうございました。」
「17時集計だけど、もう今回最終回だから、アイテムなんかあったらちょうだい。」
「感想はあったけど、評価はないから、なんもないぞ。」
「了解。あ、じゃあ最後にアイテム使うわ。神様最終回補正頂戴。」
「んー。わかった。」
そう言って、俺はカッターを投げ捨てた。
その世界に10%カッターが刺さる。
魔王の住むエリア一体がカットされた。
「おお~やるねえ」
神は言った。
「これで、魔王倒せたよな」
「ああ。ありがとよ。」
そう神が言った後、目の前が真っ白になった。
いつもの部屋に居た。
パソコンをみるとあの小説が投稿されていた、僕の執筆したなかで一番の伸びだ。みんなありがとう。
僕は心の中でそう思った。
ちゃんと規約を見なかった私の責任です。申し訳ございません。運営という魔王に消されない限り残します。もしも、抜け道見つけたら、再開しますが、再開は絶望的です。
刹那VSメアリー戦を昨日書いて、今日感想みたので打ち切りました。
他の作品はこれからも書くのでよろしくお願いいたします。
ここまでの応援ありがとうございました。
追記 2022/02/17 12:09
規約を見直しました。見直したところ、違反はなさそうです。しかし、運営の手によって、消される可能性があります。書いてるものが書いているため。
あと、感想に規約違反が起こる可能性があるため(リクエスト行為が違反になる可能性あり)
リクエストがある場合は活動報告で行わさせていただきます。
次回!復活した主人公!
またまた追記
やっぱりグレーのまま書くのはなんか嫌なので、自分で自分の小説を違反報告して、セーフかアウトか判断されてから執筆再開させていただきます