僕のヒーローアカデミア~Re:ロボット軍団~ 作:ディセプティコン大好き
なので書き直す(あとはあー、こここうすればよかった~って思うところがあったので手直し的な感じ)
よく夢をみる
一人荒野で立っている夢だ
しばらくすると戦いが始まる
俺はそれに参加し戦う
俺はその夢が恐ろしく,,,,それと同時に楽しいと思った
今日もその夢を見る、いつものように戦ってボロボロになり
そして
チュンチュン、チュンチュン
「,,,,,,,,ん?んんん」背伸びをする
「,,,,またあの夢か(あー、たまには違う夢もみたいな)」
「真棟!ご飯出来てるわよ!早く食べて学校に行きなさーい!」
「はーい!わかったよ!母さん!」
そして居間に向かう
「おはよ、真棟」
「おはよ、父さん」
「さぁ、たくさん食べて元気に学校に行ってね」
「はーい♪」
そして朝食を食べ終わる
ちなみにメニューは目玉焼きとソーセージ
「さてと、んじゃ、行ってくるよ」
「気を付けるのよ」
「わかってるよ、それじゃ、行ってきまーす」スタスタスタスタ
そして円扉中学校に到着する
「みんなおはよー」
「あ、霜降くんおはよー」
「おっはー霜降」
「おはよー♪」席に向かう霜降
「はぁ,,,,さてと、本でも読むか」アグニカカイエル伝と書いてある本を開きそれを読む
「,,,,霜降、いつもそれを読んでいるが面白いか?」
「,,,,もちろん、君も読んでみないか?アグニカカイエルについて詳しく書いてある」髪が金髪になり目の色が青色になるマクギリスに精神の主導権を握られたようだ
「あ、いや、別に俺は(-_-;)」
「遠慮しなくてもいいさ、さぁ読んでみたまえ、アグニカカイエルの良さがわかる」
「(あー、マクギリスって言う人になってるよ)」
そして霜降(マクギリス)は教壇に立つと
なぜか黒板にバエルが現れる
「聞け!ギャラルホルンの諸君!今、300年の眠りから、マクギリス・ファリドの元にバエルはよみがえった!」
「(ギャラルホルン?)」
「(あー、またはじまったよ)」
数分間の演説をする霜降
数分後
「ギャラルホルンの真理はここだ!皆!バエルの元に集え!」
「バエルだ!」
「ギャラルホルンの魂ぃ!」
「そうだ!ギャラルホルンの正義は我々に有りぃぃ!」
「「「「うぉぉぉぉぉぉ!」」」」」
何故か現れた仲良し4人組とその他諸々
「朝から賑やかだねー」
「,,,,,,,,はっ!」霜降に精神の主導権が戻る
「,,,,,,,,その、ごめんね(^_^;)」そして席に戻ると
「,,,,,,,,」そのままうつ伏せになる
そしてまたまた数分後
「はい!皆さんも中学三年生と言うことなので本格的に将来を考える時期です」
「(時が過ぎるのは早いな~)」
「今から進路希望のプリントを配るけど皆」
「ヒーロー科志望だよね♪」
『はーーい!』
そして、数分のHRが終わり
「では、皆さん受験に向けて頑張ってください…ちなみに今日は昼までの授業だからと言って自習勉強をおろそかにしてはダメですよ!」
10分の休憩時間
「霜降真棟」
「お、常闇くん、どうしたんだい?」
「俺も雄英のヒーロー科志望だが、真棟も雄英だろ?」
「まぁね♪」
「お互いライバル同士になるが全力を出しあおう」
「うん!,,,,,,,,ま!試験の時死んじゃうかも知れないけどさ!ギャハハハハ!」主任になる
「ふ、そうかも知れないな」
あー、久しぶりでちょっと文がへんかも