原作と違った騎馬戦の結果により心操から峰田に変わって峰田VS緑谷
モギモギで翻弄するも超パワーでどうにか勝てたようだ
上鳴とは障子と当たったらしい、考えずに電気を放って負けた
芦戸は蛙吹との戦い、芦戸に負けたようだ
そして切島と俺
「武器がなければ!接近して!!」
「それが出来ないから皆頭を悩ませてるのでは?」
「うぉぉぉ!!!」
「猪か」
フォースで吹き飛ばして場外
と言いたかったが、何度か踏ん張りを見せたため合計四回のフォースの吹き飛ばしで勝った。
まぁ、接近されても格闘も出来なくない、一応はマスターに教わってるし
と原作とは違う所の一回戦は終わった
次は二回戦から
原作通り轟と緑谷の熱い戦いが繰り広げられ結果は原作と同じ
障子対飯田も飯田が勝ち進み
俺は爆豪と戦う事になった
「よぉ、待ってたぜ、この時をよぉ」
「あぁ面倒だな、、、」
試合が始まり
「死ねぇ!!!」
と爆破
「開幕から」
「おめぇは遠隔からの攻撃、何されるかわからねぇ、けどよぉ、お前は個性を使う時必ず手を対象に向けるそれをさせなきゃいいって事だ!おら死ねぇ!」
爆発が迫る
「お、お前スロースターターじゃなかったか?」
「へ、言うか死ねぇ!!!」
連続で撃たれる爆発はフォースを使う隙をくれなかった
原作主人公サイド
「あの騎流君が、避けるのが精一杯だなんて」
「爆豪のやつ、控え室で筋トレしてたけどこれが狙いだったのか」
と上鳴君が言った
「そうか、それでスロースタートを克服してきたんだ!」
「だが騎流に当たるのか?個性は封じられてるが当たるかは別だ、爆豪の体力が消耗仕切るまで避けるなら話は変わってくる」
「今まで騎流ちゃんとの模擬戦の被弾率0よねぇ」
「僕のキラメキもライトセーバーで跳ね返すもんね!」
「騎流さんは個性だけじゃなく素の身体能力も高いので、大規模爆発だけでは爆豪の体力の消耗の割合が高いですわ」
「ていうか爆豪の顔が怖ぇぇ」
爆豪サイド
「くそ!くそ!」
(当たらねぇ、どうなってやがる、速射爆発を撃ってるだけじゃ回避される、あいつの動きを予想しなきゃならねぇ、爆煙でこっちは見えねぇが、何とか着地音で場所を把握して撃ってるだけの俺に、あいつはどうやって俺の爆破を察知していやがる)
「捕まえた」
「!?くそ!」
「おっと!」
「煙に紛れやがった!だが!そこだ!」
「いや、後ろ」
「な!いつの間に!?」
ベキ
主人公サイド
「いやぁ、こんなに煙まみれにしちゃって」
「、て、てめぇどうやって」
「使うつもりはなかったよ、途中でこの技の練習諦めたし、だけどこの煙なら案外ばれないかなって思ってね」
「な、何を言って」
俺は使った、今だに使いこなせないのだが
「分身の術ってね」
「な!?」
「はい、さようなら」
フォースで飛ばして勝利を納めた。
その後、常闇との戦いだったが
フォースにより吹き飛ばしはダークシャドウで無意味、引き寄せて格闘してもダークシャドウで無意味
「どうだ、騎流、俺のダークシャドウは、ライトセーバーが無ければお前と対等に戦える」
「、あぁ、しかたない、、痺れるぞ?」
ビリッ!
フォースライトニングを放つ
「な!?」
「ダメだ光は」
ダークシャドウが言う
「く、何でもありか!騎流」
「いやいや、誇っていいぞ、これを使うつもりはなかった」
フォースライトニングでほどほどに痛め付けて気絶させた
さて、決勝だが
氷使う轟
フォースライトニングで砕いて、その砕いた氷をフォースで操って攻撃、炎を使えば良かったんだが、使わなかったためそのまま勝てた
因みにだが、エンデヴァーとは話していてない、話しかけられたが無視をした
原作主人公と十分話しただろうし
さて、次の原作での事件は、、、、これは俺は介入しない方が良さそうだ
心操「体育祭でリザインによってはヒーロー科に、、、、、」
ジェダイ「なんでリザイン?わざわざ英語で言ったの?」
心操「いや、別に」
ジェダイ「ふーん、、、、」
心操「な、なんだよ!」
ジェダイ「いや別に、何も」
心操「く!お前がいるから俺は!」
ジェダイ「多分だけど大丈夫じゃないか?」
心操「へ?」
ジェダイ「お前の個性、普通にイレイザーヘッドは欲しがるだろうし、推薦されると思うぞ」
心操「ほ、本当か!」
ジェダイ「まぁ、、、多「やったぁぁぁぁぁ!!!」、、、まぁいいか」