フォースと共に英雄へ 完結   作:飯作って

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最初に言おう
ごめんなさい


大体ここで話の決着が、、、、、

相澤先生の話によると

どうやら、若返る前にヴィランを瞬殺で倒したとのことで、俺が倒したヴィランが脱獄したらしい

前回、学校を攻めたからそいつらが今回攻めるとしたら林間合宿、そして狙いをつけるなら俺という事だ

うん、マジか、、

聞くところにによるとフォースで首締めしたらしいが

 

多分、原作で言うところのあいつらだろ?原作ブレイクしたんだな俺

 

その後、、、、

 

「あらかじめ言われていたが、、、」

 

フォースを使ってヴィランを無力化しまくっていた。

吸血少女やら睡眠ガス先輩やら脳無やらひたすら斬ったりぶっ飛ばしたり

 

「な、何てやつだよ!ガキに戻って弱くなったんじゃねぇのかよ!」

 

とシルクハット仮面のヴィラン

 

「お前は厄介だな」

フォースライトニングで無力化

 

青い炎や全身タイツのヴィランを捕まえた

 

「ふぅ、、、かなり、、、疲れたな」

 

ガシッ!

 

とそこに首を掴まれた

 

「この時を待ってたぜ、、糞ガキ」

 

「ちぃ、、、」

 

俺は黒い霧の向こうへ誘われた

原作ではツンツン頭であったが、、原作と違うのはこの場にクラスメイトが一人もいないことだろうか、、、、死んだなこりぁ

 

 

 

先生サイド

 

 

 

「騎流が、見つからない、、、」

 

「無力化されたヴィランが数多く発見されているが、、」

 

「熱で斬られたような傷、雷が走ったような痕、、騎流がやったには間違いないが、、、」

 

「相澤先生、、テレポート系に不意を突かれたのでは?」

 

「だとしたら不味い、、確実に殺されるぞ!」

 

 

 

ジェダイサイド

 

椅子に縛りつけられて俺は拘束されていた

 

 

「てっきり殺されるのかと」

 

「あぁ、そのつもりだ、、だが先生がどうしてもお前を仲間にしたいってな」

 

「、、、」

 

「よくもまぁ、、、俺らの仲間を再起不能にしやがったな、今すぐにでも」

 

「初めまして、騎流士君」

 

「せ、先生」

 

「貴方が先生?」

 

「そうだ、君の事は調べたよ、無個性の希少な少年」

 

「あ?先生何を言ってんだ、こいつは」

 

「まぁまぁ聞きたい弔、、彼は無個性だ、彼の力は遥か昔、個性が存在しない世界において存在を真しやかに疑われた力、超能力保持者だよ」

 

「超能力?、、個性と違うのか?」

 

「あぁ、違う、僕たち個性持ちは個性因子が遺伝子情報にあるが、超能力というのは脳の使われてない機能を使うことにより個性のような事をする力だ、時には炎、時には瞬間移動、それらを全て使えるのさ」

 

「そんなやつ」

 

「いるんだよ弔、そこにね、彼の超能力はとても協力、君の仲間を纏めて倒せてしまうぐらいだ」

 

「、、、、」

 

「さて、客人をいつまでも蚊帳の外なのは不味いね、僕たちの仲間にならないかい?」

 

「なるわけないだろ?」

 

「ふふ、即答か、考え直したまえ、君は拘束されている、弔は君を殺したくて仕方ないようだ、、わかるだろ?君は詰みだ」

 

 

「、、、一つ提案をしよう、、お前たち自首しないか?」

 

「は?この状況」

グサッ

ドサッ

 

「弔!」

 

俺はフォースでアイスピックをハンドマンの頭に刺した

 

「こいつ!」

 

「ふん!」

 

黒い霧を止めてアイスピックで刺し貫く

 

 

「、、、、、まさか、、ここまでとわ」

 

俺は拘束を解いた

 

「次は、、お前だ」

 

 

 

 

 

原作主人公サイド

 

 

騎流士君が林間合宿からいなくなって3ヶ月

捕まって居たであろう場所のバーには黒霧と思われる死体と前に雄英を襲ったヴィランの死体だった

黒霧に刺さっていたアイスピックで二人を殺したと思われいるようだ

そして噂がでた

赤い目をしたローブを着た少年が発光する剣、触れてもいないのに相手を吹き飛ばす、雷を出す

そんなヴィジランテが日夜ヴィランを殺し回っているという噂を

 

 

 

 

 

「見つけたよ、、士君」

 

 

 

「、、、、緑谷か、、、」

 

 

「な、なんで、、、こんな、、こんなことに」

 

 

「俺は所詮、、ヒーローにはなれないんだよ、、、いや、、興味なんてなかった」

 

 

「、、、、、」

 

「ヒーロー、、俺を倒すかデク?」

 

「、、、僕は、、君を止めるよ、、スカイウォーカー、、いや、、シス」

 

 

この先の戦いは紡がれる事はない

この先の戦いを知るものはいないのだから




心操「あの、、、俺、、出なかったんだが」
ジェダイ「ほら、お前より出てないやついるから名前すら出てない先輩方とか、他学校とか」
心操「作者、飽きたんだな!そうなんだな!」

「、、、、」
心操「エルデンリング楽しいもんな!!fgoの周回大変だもんな!くそ!!!!!」
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