どうやら天の聖杯の試作品的なものとして転生したらしい   作:壊れたファングメモリ

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キャラクター設定(本編十年前の時点)+おまけ

 

作者「コロナワクチン三回目…どうだった?」

左腕「マジ痛てぇ。」

頭痛「ハンパねぇ。」

体温「俺は負けてない!」

作者「寝てなかった私が悪かった。」

 


 

ミデン

 

 

モルスの地で復活した。その後小型高性能ラジカセを作ったり嫌なことを思い出したりなど、いろいろあったが自宅へ帰還。心做しか、巨神獣も喜んでいるようだった。

 

そして顔を隠しつつ腕がおちていないか修理屋を再開。ついでに金稼ぎ。相当な額を稼いだ。

 

リベラリタス以外では、仮面+黒革ジャンパー+スカーフ的な物。スカーフ的な物でコアクリスタルを隠している。

 

アーケディアからコアクリスタルを盗んだ。

 

コアクリスタルと稼いだお金は、ミノチさんとヴァンダムさんの活動に使われている。μηδέν(ミデン) Ιαπωνία(ジャパン)はこの活動を応援しています。

 

さすがにテンイのコアクリスタルは渡さなかった。暴走のリスク以前に盗みがバレるので。

 

なんやかんなあって最終的に、お姉ちゃんになった。

 

 

アヤメ

 

 

悪夢にうなされたが、どこぞの死なない刑事よろしく過去を振り斬った。一人のブレイドということを自覚したことで、これからは人間を知ろうとするのだろう。幼い子ども(レックス)と触れ合ったのも彼女の心が変わるきっかけとなった。

 

だからといって、メツに対しての怒りがなくなったわけではない。ただ、前よりは怨みは減った。

 

いろんな国で歌っていたので、ちょっとした有名人になっている。もちろん、本人はそんなこと知らない。しかも、昔から容姿の変化がないのでアヤメを知っている人は彼女をブレイドだと思っている。

 

 

リベラリタスの自宅巨神獣

 

 

500年もあればさすがにコアクリスタルの一つや二つは生み出せる。描写はなかったが。

 

テンイのコアクリスタルは飾りをつけられて、本棚の上に置かれている。つまり置物である。

 

ゲームだったら秘境ポイント…だと思う。名前は『二人の家』とかそんな感じ。

 

 

ミノチ

 

 

歳をとった。ミデンから定期的に渡されるコアクリスタルのことについては深く考えることをやめた。

 

 

レックス

 

 

イヤサキ村に流れ着いた子。ミデンのことを『ミデンお姉ちゃん』と呼ぶ。アヤメとは3歳のときに会っているが、ほとんど覚えていない。

 

好奇心旺盛。

 

 

シン

 

 

再びメツと会う前に、アヤメのことをミデンだと勘違い。『5日の間で準備 修理屋への依頼(クエスト)』冒頭のあれ。その後、サタヒコにアヤメのことを調べるように指示した。

 

 

 

その他

 

 

博識ゾロアーク

 

ヒスイ地方にて邪神(アルセウス)をダディらせた。

 

ガラルに戻った後、追い討ちに ゆゆゆ→魔法少女サイト→まど☆マギ の順にアニメ全話を見せた。展開に耐えきれなくてアルセウスは泣いた。

 

ちなみにその間、パルキア・ディアルガ・ギラティナは仮面ライダー龍騎を見ていた。その結果パルキアの心はぱるぱるぅした。

 

パルキア「ぱるぱるぅ…。」

ディアルガ「時間巻き戻すとかなにそのチート。」

ギラティナ「ミラーワールド怖い(´;ω;`)」

 

 

顔文字ニキ

 

最近のマイブームはvtuberの動画視聴。

 

 

怪盗団ネキ

 

秀尽学園高校2年生。彼女は[編集済み]なのだが、『文字が消されていて読めない』であるため【視聴できません】なのである。…ん?

 

─プライバシーの侵害ですよ?─

 

アッハイ。

 

 

 

 

おまけ

 

博識ゾロアークのヒスイ地方ダイジェスト

 

 

ヒュー…ボト

 

「あの邪神め…! 俺は許さな「とうっ!」いったァ!」

「華麗に着…あ、ゾロぽんごめん。」

「背骨が…。」

 

 

「ボクの代わりにあのコ達を捕獲してくれませんか?」

「任せて! ほいっ、えいっ、それっ。」

 

三連ゲット。

 

「ビューティフォー。」

「それ自分で言うか?」

 

◇◆◆

 

「ゾロぽん!『あくのはどう』!」

「了解! 喰らいやがれ!コロトック!」

『テ〜テテテテテテトゥ〜ァ!』

 

コロトックは倒れた!

 

「…相変わらずの鳴き声だな。」

 

◇◆◆

 

「バサギリにもカレーを食べさせてあげよう!」

「シズメダマ入りのやつを、だよな?」

「(かれーってなんだろう?)と、とにかくシズメダマはできたよ。」

「カイといったな? 協力感謝する。」

「(噂には聞いてたけど本当に喋ってる…!)ど、どういたしまして…。」

 

 

「今のバサギリは凶暴「カレー食べませんか?!」…は?」

「バサギリさんもどうぞっ!」

『!?』(未知の味に戸惑うバサギリ)

「ついでにこれもどうだ?」

『!?』(シズメダマを当てられるバサギリ)

「……よし、プレートゲット。謎の光も収まったしユウリ、次行くぞ。」

『!?』(プレートをスられてテンパるバサギリ)

 

 

『ディ〜ア!』

「「俺/私の知ってるドレディアじゃない!」」

 

 

カレーを作るユウリ。匂いにつられて集まってくる大量のタマザラシ。完成を待つカイ。ユウリの姿に化けてサマヨールをススキさんの所に連れていくゾロアーク。状況の理解が追いつかないヒスイダイケンキ。またしても戦わされるダークライ。

 

 

「オオニューラ…か。なんかこう…イメージと違うな。」

「なに? ゾロぽん嫉妬してるの?」

「いやそういうわけではない。」(早口)

「…面白いゾロアークですね。」

「あ、ノボリさんもそう思うよね?」

 

 

「マルマインンンンンウア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!」

「ちょ、落ち着けユウリ。」

 

 

『お主、妾と番になる気はないか?』

「悪いな。俺には心に決めた相手がいる。(カサネちゃんという相手が。)」

『な、なんじゃと?!』

「すまないな。」

『…はっ! そうじゃ! ユウリといったな?! 妾も連れて行ってくれ!』

「えっと、一緒に行きたいの?」

『そうじゃ!』

 

自らモンスターボールに入るヒスイゾロアーク♀

 

「…まじかコイツ。」

「じゃあ、よろしくね!」

「…まじかよ。」

 

 

「クレベースでかっ!」

「迫力があるな。」

『近くで見るのは初めてじゃ。』

 

 

「空の色はおかしいけど、カレーは今日も美味しい。」

「この原因を探れってわけか。なるほど。」

『ほう、かれーというのじゃな。……。』

「いやめっちゃ食うじゃねーか…。」

『し、仕方ないじゃろ。美味なのじゃから…。』

「ん? もっと食べていいんだよ?」

 

 

『グギュグバァ!』

「よし! お願いガブリアス!」

『ガァブッ!』

 

 

『ぱるぱるぅ!』

 

パルキア オリジンフォルム が現れた!

 

「「『うわっ…。』」」

『ぱるぱるぅぅ!!!!(╬◣д◢)』

 

 

《全てのポケモンと出会え》

「はー?」

「この邪神がよぉ。」

『こんなのが神のお告げじゃというのか?』

『『(お母様ボロクソ言われてる…!)』』

 

 

「ユウリさん! 一緒にプレート集めましょう!」

「あ、はい。」

(((超怪しい…!!)))

 

 

「ギラティナ、打破せよ!」

『ビシャーン!(行くぞー!)』

「お願い! パルキア!」

『ぱるぱるぱるぅぅ(容赦はしないぞ?)』

『ビ、ビシャーン…(て、手加減してくれないの?)』

「……ギラティナも大変なんだな。」

『…本当に神なんじゃよな?』

 

 

「カレー食べますよね!」(クソデカボイス)

「ウワァァァァァァァァァ!!」

「ゴホッ! …辛すぎだろこれ。」

『でも意外といけるのう。』

『『『(わかる。めっちゃ美味い。)』』』

 


 

モナドサウンド「出番少ない…。」

ミラーレス一眼「お前はあっただけよかったじゃないか…。どうせ俺なんて…。」

作者「…………………すまん。」

 

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