どうやら天の聖杯の試作品的なものとして転生したらしい 作:壊れたファングメモリ
お待たせしました!
本編最終話ですが、完結はオマケをいくつか投稿したらとなります。いつになるかは未定です。ここまで読んでくれてありがとうございました!
0:プロトTS(天の聖杯)
「スペルビアだって!? 馬鹿な!?」
どうも、たった今スペルビアの巨神獣から攻撃をされました。ミデンです。
ドォーン!!
「クッソ……アレは、インヴィディアだなァ。」
追加入りまーす。
1:名無しの転生者
地 獄 絵 図
2:名無しの転生者
アルストががががががが
3:名無しの転生者
丸紅ころすも。
4:博識ゾロアーク
うお…すごいなこれは。
5:名無しの転生者
サタヒコおる!
6:名無しの転生者
そっかー。もうここまで来たんだなぁ。
7:名無しの転生者
>>6( ¯꒳¯ )ウム
8:プロトTS(天の聖杯)
悪いけど、しみじみとしてる暇無いんだよね。
9:名無しの転生者
ギリギリの状況だしまぁ…。
10:名無しの転生者
早くアーケディアにある増幅塔をへし折らんと。
11:名無しの転生者
まずはあの出っ張ってるところの先端まで行くんでしょ?
12:プロトTS(天の聖杯)
>>11そう。1回世界樹の内部を通ってから行く。
13:博識ゾロアーク
>>11あの初めて飛び降りた場所か。
14:名無しの転生者
いやすげぇ場所だな。
15:名無しの転生者
用途が気になる。なんのために伸びてんだ?
16:プロトTS(天の聖杯)
旧世界的には…確かエアポートだった気がする。
17:名無しの転生者
あ、それでか。
18:名無しの転生者
なるほど……?
19:名無しの転生者
軌道エレベーターにエアポート…?
20:プロトTS(天の聖杯)
まぁ、それはいいとして…そろそろエアポートに出るぞ。
21:名無しの転生者
ドキドキ…!
22:名無しの転生者
こっちまで緊張してきたぞ。
23:名無しの転生者
…うおっ、眩し!
24:博識ゾロアーク
アーケディア兵と人工ブレイドばかりだな。
25:名無しの転生者
あれ? 普通のモンスターいないね?
26:プロトTS(天の聖杯)
>>25そりゃ、巨神獣がドンパチやってる所なんて逃げ一択でしょ。
「高ェな……。」
「ま、俺達は突っ切るしかないけどな!」
「あっ、オイ!」
行くぞー! おー!
27:名無しの転生者
せ、セルフ…。
28:名無しの転生者
てか人工ブレイド多くね?
29:名無しの転生者
>>28元々工場で量産されてたやつだし、これくらいはね。
30:名無しの転生者
アーケディア兵も大変だなぁ。
31:名無しの転生者
こいつらって最期どうなるんだろ?
32:博識ゾロアーク
世界樹全てが吹っ飛ぶわけじゃないからな。生き残るとは思うが、結局はT-elos Re:のブレイドクエストで落ち着くだろうな。起こるかは不明だが。
33:名無しの転生者
人工ブレイドの方はKOS-MOS Re:のブレイドクエストでか。
34:名無しの転生者
よくできてるわ。すげー。
35:プロトTS(天の聖杯)
そろそろだぞー。ていうか─
「─なんか戻ってきたって感じするなぁ。」
「姉さん、何か言った?」
「いや、ただの独り言だよ。それより、緊張してない? 大丈夫?」
「大丈夫だよ。オレとホムラなら、ね?」
「はい、任せてください。」
「…うん、信じるよ。」
成長したねぇ、弟と妹よ…!!
36:名無しの転生者
後方で腕組んで見守ってそう(小並感)
37:名無しの転生者
後方兄貴姉貴面やめい。
38:名無しの転生者
今のレックスとホムラのやりとり、グッときます。
39:博識ゾロアーク
二人なら確実にやり遂げるだろうな。それほどの力だ。
40:プロトTS(天の聖杯)
すごいよ、ホントにね。
「よし、ここからなら!」
キタ! といっても、俺達は一足先に進むんだけどね。
41:名無しの転生者
ウェ?! ナゼミナインディス?!
42:名無しの転生者
>>41滑舌がボドボドになってんぞ。
43:名無しの転生者
…え、マジで見ないん?
44:プロトTS(天の聖杯)
え、見たい?
45:名無しの転生者
見たい。
46:名無しの転生者
当たり前だよなぁ?
47:博識ゾロアーク
俺としては進行を優先するべきだと思うが…好きに決めればいいさ。
48:プロトTS(天の聖杯)
…レックスとホムラはほぼ確実に成功させるだろうからねぇ。合流地点に着いて、余裕があったらやるかな。
49:名無しの転生者
しゃーないか。
50:名無しの転生者
安全優先!
◆
76:プロトTS(天の聖杯)
時間出来た…けど、終わりそう。
「セイレーンは命中したな、良かったよかった。」
「よォやるぜ…。」
「さすが私の弟と妹だよね♪」
そりゃそうよ、我が弟と妹ぞ?
77:名無しの転生者
ンが弟…。
78:名無しの転生者
ぬわああぁぁ見られんかった!
79:博識ゾロアーク
流れ弾をかなり防いでいたが、大丈夫か?
80:名無しの転生者
カメラにボールが当たる衝撃映像みたいになってビビった。
81:プロトTS(天の聖杯)
>>79問題ないですよ。ていうか、ここで脚を怪我して『俺はここまでみたいだ…!』ってやりたかったんですよね。
82:名無しの転生者
ニアがいるから出来ないと。
83:名無しの転生者
巨神獣から一発でかいの貰っとけばよかったのに。
84:プロトTS(天の聖杯)
>>83んな簡単に…。ってか食らってもニアいるし。
85:名無しの転生者
これ離脱タイミング無くね?
86:名無しの転生者
それな。
87:博識ゾロアーク
どうするんだ?
88:プロトTS(天の聖杯)
うーむ…ちょっと難しいけど、離脱の説得してみるか!
89:名無しの転生者
やる気に満ちてんなー。
90:名無しの転生者
なんか…行ける気がする!
91:名無しの転生者
マジでやるのか。
◇◆
「アヤメ。」
「ん? どうしたの?」
「皆の事、頼むよ。」
「もちろん! 任せてミデンちゃん!」
とびっきりの笑顔をありがとう。
「ホムラ、ヒカリ。」
「はい。」
その力強い瞳、燃えてるね。
「お願いするね、シンのこと。」
「はい。お姉様の分まで、私達が。」
「レックス!」
うん、いい表情するようになった!
「この世界のまるごと全部…救ってきな!」
「ああ!」
◇
134:名無しの転生者
└('ω')┘フウゥゥゥ!!
135:名無しの転生者
あ^〜いいっすね^〜
136:名無しの転生者
マジでいい顔やったな。
137:博識ゾロアーク
そうだな。
138:名無しの転生者
>>137なんだか上機嫌?
139:プロトTS(天の聖杯)
よっしゃ、俺も気合い入れていくぞー!
140:名無しの転生者
いったれ!
141:名無しの転生者
にしても強引すぎてワロタ
◇◆◆
今思えば、この世界樹から
死んだと思って目が覚めたら『天の聖杯のコアクリスタルによく似た何か』になっていて、ブレイドの姿になれたと思ったら性別が変わってた。
動けるようになったから楽園を脱出、そのまま世界樹を逆走と。途中であのガンダムもどきに吹き飛ばされたのも、今となっては良い…いや、良くはないけど数ある思い出の一つだ。
そして世界樹から雲海へダイブ。あれは楽しかった。その後の飛行もまるで俺の背中から本当の翼が生えているみたいで最高だった。
それから後は結構いろいろやったなぁ。
シン・オルネラと一緒に過ごしたり、修理屋やったりね。今もまだ使ってるカメラだってこの頃に作ったやつだしね。…500年使って壊れないカメラってすごいな。
でもやっぱり、一番は『黄金の国イーラ』での出来事だね。あの時ほど、前世も含めて体を動かし続けたことはなかった。
人との出会いも多かったなぁ。最初に会った─というかあっちからやってきた─のはメツだけど。
それに、アヤメと出逢えたのもあるからね。
そこからは長かった。なにしろ約500年だからな。ま、掲示板のみんなのおかげでそこまで退屈しなかったけども。
「オイオイ、回想してる暇なんて…って聞こえてねェな。オイ!」
「とうわぁ!? 何!?」
「緊張してんのかと思ったが、案外大丈夫そうだな。」
「…ああ、大丈夫。」
いや、嘘だ。すごく…緊張している。
心臓の鼓動が早くて呼吸もなんだか浅いように感じる。肺まで到達せずに喉だけを行ったり来たりしているような…そんな感覚。実際はちゃんと肺まで行ってるんだろうけど。
手足の震えはない。良かった。それが一番危険だからね。
「…ふー。」
サタヒコを助けられるだろうか。もちろん本気の全力で助けに行くが、心配なものは心配でね。
ヨシツネ・ベンケイはアヤメに完全に任せる。これはアヤメを信頼してるから。信用ではなく信頼。信じて頼りにしているんだ。
俺一人じゃ限界がある。だから周りを頼る。悪いことなんかじゃないし、全て抱え込むのを強いとは言わない。伊達さんもなんかそんな感じのこと言ってたし。
とにかく、協力すれば必ず未来は変えられる。
…よし、少し落ち着いた。落ち着いたといっても周りが機械だらけでどうにもなぁ…。生物の温度を感じないんだもん。金属冷たい。でもなぜか虫は居るのが意味わからん。
「…マルベーニはなんであんなになっちまったんだろうなァ。」
「え?」
「何があったかなんて今の俺は知らねェし、これから知ることもないんだろうな。ミデンは知ってるか?」
ああ、そういうことか。
「そうだな…例えばウワバは『助けてあげた人が別の誰かを殺していた』なんて経験ある?」
「…さァな。今の俺はそんなことないが、昔はよくあったんじゃねェかな。ただの勘だが。で、マルベーニはそういう事に何度も何度も遭遇してああなったと?」
「多分。アーケディア人は寿命長いし、しかも聖職者だから多かっただろうねぇ。」
ある意味、物事を深く受け止めることができたせいだろうね。
まぁ、だからといって『神に会いに行く』とはならない…なるのかなぁ? あのマルベーニはなったんだけども。
「ふゥん…ああはなりたくねェな。」
「はは、そうだな。」
「…なんだよ。」
「やっぱりウワバは優しいブレイドだなって思っただけだよ。」
「……あんなのと比べたら大体がそうだろ。」
照れ隠しかな? …と、もうだ。
「行くよ、しっかり掴まっててよ?」
「あァ。…掴まるっつゥか巻きついてるんだが。」
角度よし……風向きを考慮、よし。
「にしても、アーケディアの巨神獣があんなに攻撃力あったなんて知らなかったぜ…。」
「…大体の巨神獣はあのくらい攻撃力あるよ?」
「……マジか。」
ゴオォォォォン!!
今のは…アーケディアの巨神獣が世界樹にぶつかったからか。
「ウワバ、飛ぶぞ! 準備は?!」
「出来てるぜ。」
「よし!」
ビュオォォッ!
よし…いいぞ。このままサタヒコが落下する位置に先回りして─
「ッ! 人工ブレイ「任せろ。」」
ヒュン!
『──!』
「助かった!」
「気にすんな。ミデン、お前はただ前だけを視ていろ。」
そうだな、俺はサタヒコを空中で受け止めることだけに集中しないと…!
「後5秒
…4
…3
…2
…1
…ゼ─」
ドォォ
ぅぐあ! 耳がッ!!
「グァ?! 耳が痛ェ!」
ウワバの声も聞こえないが、壊れていくマルサネスはとっくに視えてる! そしてサタヒコは─
「見えたぁぁ!!」
角度を修正して斜め下に向かってもっと加速! 巻き付くウワバの力も強くなるが、不思議なことに安心感を覚えるんだよねっ!
「サタヒコが雲海に衝突するまでに速度を落とす…!」
「瓦礫にはオレがシールドで対応する。」
「助かる!」
回復した耳にびゅうびゅうとした風の音が響く。爆発の熱が俺達の体を灼く。うるさくて熱いが、今はどうでもいい!
もう少しで届くんだから!
「でも爆破の衝撃で気絶なんてすんなよ!」
「いや無茶言うなよ…。」
ガシッ!!
「掴まえた!」
「ぐェ…。」
いいぞ…! 重力加速度9.8に逆らうようにゆっくりと…! 体にGが掛かるのは単純に負担が多いんだよ!
雲海までの距離が目に見えて減っていく。隣の世界樹は上方向に流れていくように感じる。
「こんなに落下するのが怖ェと思ったのは久しぶりな気がするぜ…。」
「このまま雲海まで行くぞ! 落ちるなよ?!」
「現在進行形で落下中だぜ? ミデン。」
いやそういうことじゃないんだけど。
雲海面への衝突で起きる衝撃は、俺のシールド・『翼』・ウワバのシールドの三重でサタヒコを抱え込むように防御する。
「……っ!」
「──!」
入った…!
い、意外と痛いなこれ…!
目を閉じていて助かった。いくら防御していても、衝撃は発生するわけだからね。
下降する速度はかなり穏やかに…いや全然速いわ。
まずいかも。
水と感触は違うが、圧自体はそれとそう変わらない。つまり…深く落ちていくほど危険ということだ。
それに呼吸も出来ないわけだからな。その状態が長すぎるとさすがにウワバとサタヒコが死んでしまう。
…え? 俺は理論上無限だけど? 最悪コアの状態で移動すればいいし。
と、ウワバがゴボゴボ言ってるからそろそろ雲海圧で苦しいのだろう。
速度もほぼ ゼロ になったから浮上を始めよう。
「ゴボッ!」
「
引き上げる場所は…世界樹にくっ付いて生えている木だ。
…かなり苦しそうにしてる。早くしたいのはやまやまなんだけど、これが最大限なんだよね。
あとちょい!
「…ぶはぁ!」
「ア゛ア゛ァ゛…………高速落下の後にゆっくり上昇はキツイなァ。」
いやごめんて。その目怖いから。
「よいっ、しょ!」
とりあえず、太い枝の上にサタヒコを仰向けに置く。
改めて見ると怪我が酷い。満身創痍だ。
「こいつは…骨が結構まずい状態だなァ…! 回復始めんぞ!」
「俺もやる。止血くらいしかできないけどな。」
◆◆
なんとか山場は乗り越えた。
落下による怪我はほとんどないらしい。一箇所だけ爆発とは違う傷があって、それで判別できたらしい。
正直『な、何が違うんだ…?!』となったけど、そんなことより全てを防げなかったことが悔しい。
まぁ、命が助かったからそれで満足なんだけどね。
「よし、じゃあ次は─」
「─ちょっと待て。『次』ってなんだ?」
「次は次だけど? タイタン・デバイスをぶっ潰して周る。」
「…マジかよ。」
休んでる暇などないのだよウワバ。
「移動するか。」
「しょうがねェかァ…。で、起こすか?」
「起こ、あちょっと待って。」
メールきたわ。
『ヨシツネとベンケイは助かったよ! (*・∀・)イェイ♪』
「……よっしゃあ!」
「うおっ…急にうるせェな。」
「だってさ、未来を変えたんだよ?! アヤメ達が!」
「驚きすぎだ。あいつらなら出来ることはわかってたろ?」
「それでも嬉しいでしょ?」
「まァそうだな。で、シンは?」
「聞いてみる。」
『こっちもサタヒコを助けたよ。シンは?』
『シンは…ごめん! 肉体が限界だったみたいで…』
…そっか。
『最期はどうだった?』
『堂々としてて……かっこよかったよ』
…うん。
「どうだったんだ?」
「かっこいい最期だったって。」
「…。」
『教えてくれてありがとう。アヤメ達も頑張って。』
『もっちろん! 地上は頼んだよ♪』
ああ、頼まれた。
「それじゃあ─」
「「「行くか!」」」
…ん?
「ん? どうした? アルストを護るんだろ?」
…ファッ?!
「「いつから起きてた?!」」
「『移動するか、しょうがねェなァ』…の少し前くらいからかな?」
…そんなこと言ったっけ。言ったような気がしないでもない。
「まァ、とにかく起こす手間が省けたな。ま、オレとしてはもう少し安静にしといてほしいところだがなァ?」
「そいつは無理な相談、ってもんでしょうよ。」
「…なるほどなァ。」
「ミデン。」
「え、あ、はい。」
な、何? めっちゃ目合う。
「ありがとう。俺とミルト、二人分のお礼だ。」
ああ…。
俺の今までの行動は、決してお礼が欲しくてやったわけじゃない。それでも…
「どういたしまして。」
頑張った甲斐はある。
◇◆◆
593:プロトTS(天の聖杯)
これにて…終 了 !!
594:名無しの転生者
お疲れ様!
595:名無しの転生者
おつかれ!
596:博識ゾロアーク
本当にお疲れ様だ。改めてタイタン・デバイスは数が多かったな。
597:名無しの転生者
モナドの使い方が洗練されまくってたなあ。
598:プロトTS(天の聖杯)
>>597伊達に500年使い続けてないからね。
599:名無しの転生者
これでストーリー終わりかぁ。
600:博識ゾロアーク
『ゼノブレイド2』の物語はこれでお終いだ。
601:名無しの転生者
寂しくなるな。
602:プロトTS(天の聖杯)
まぁ、これからも俺はアルスト…いや、楽園で生きていくからね。退屈はしないよ。
603:名無しの転生者
本編後が気になるからそれは嬉しい。
604:名無しの転生者
レックスは重婚するのか否か…。
605:名無しの転生者
>>604いや気にすんのそこかい。
606:名無しの転生者
気にはなるけどw
607:プロトTS(天の聖杯)
後日談的なのは無いからなぁ。ここからはまさしく未知だね。
608:博識ゾロアーク
神のみぞ…というか神すらも知らないわけか。
609:名無しの転生者
610:プロトTS(天の聖杯)
お、飛びながら撮ったらめっちゃ綺麗に写真撮れた。
611:名無しの転生者
今?!
612:名無しの転生者
確かにいい景色撮れそうだけどさぁ…。
613:名無しの転生者
どんな写真?
614:プロトTS(天の聖杯)
ほれ。
【画像】
615:名無しの転生者
…おお〜!
616:名無しの転生者
虹だぁぁあ!!
617:博識ゾロアーク
また凄いな、これは。
618:名無しの転生者
構図が素人とは思えないくらい完璧なんですが…。
619:名無しの転生者
すごく…すごいです!
620:名無しの転生者
>>619語彙力ぅ…。気持ちは分かるが。
621:名無しの転生者
やっぱハッピーエンドが一番よ!
622:名無しの転生者
リアルならそれがベストやな。
623:プロトTS(天の聖杯)
いや〜本当にね、最高だよね。今夜はとっておきのご馳走といこう!
624:名無しの転生者
ええやん。
625:名無しの転生者
場所はレックスの家?
626:プロトTS(天の聖杯)
>>625そりゃもちろん。んじゃ、仕込み始めるからまた後で!
627:名無しの転生者
おうよ!
628:名無しの転生者
(´・ω・`)/"
629:名無しの転生者
最高だった! ありがとう!
630:博識ゾロアーク
少し休んでからでもいいと思ったが…意外と大丈夫そうだな。
631:プロトTS(天の聖杯)
>>630当たり前です! だって俺は─
「あ、ヒカリ。ちょっとそこの塩、って何してんの?!」
「『何』って…見たらわかるでしょ? 味付けよ。」
「ちょストップ! …サタヒコ手伝って!」