問題児と原祖の神が箱庭にくるようですよ?(休載) 作:冷凍食品ウマー
俺は今考えていた・・・
「な~クロ~、たしかサウザンドアイズってノーネームとか旗無しは入れないんじゃなかったっけ?」
「そうね・・・ってなんであたしがクロなのかしら?」
そんなの黒いネコだからに決まってんだろ~まあそれはいいとして、コミュニティ名はもう決めてる、というか俺の方針を表したようなものか。
『堕ちた者達』
これが、俺の考えたコミュニティ名だ、理由としては原作中に死んだやつとか仲間にしちゃおうぜ的なノリで考えた名前だ、しかし肝心の旗が思いつかない。
「どんな感じがいい?」
「堕ちた者ならどうせ這い上がるんだから地面と空、翼をつければいいんじゃないかしら?あと私の名前だけどクロじゃなくt「ナイスアイディア!クロ。」もういいわ・・・・」
とゆことで、イッツクラフトタイム!!
とりあえずイメージからの神様パワー注入!っと完成~。とりあえず爺さんに報告。
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俺(コミュニティ完成したわ)
(まあおぬしならば軽く一桁までいけるわい)爺
俺(まじか~、てかここ創ったの誰?)
(ヒマだったわしと、クロノスと竜神じゃな~)爺
俺(じゃあ近々挨拶行くから連絡しといて~)
(OKじゃ~、あと天照とかがお前さんにあいたがっとったな~)爺
俺(それも近々~それじゃおつ^^)
(お~ノシ)爺
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いや~まさかL○INがができるとは、爺さんもたのしんでたしよかったのか?
とりあえずサウザンドアイズまでゴー!
~移動中~
見えてきた見えてきた、っとあれは、ノーネームの連中か~じゃあ、行きますか。
「アッサラーム!今いいかい?」
「申し訳ありません、閉店ですので、明日以降またお越しください。」
お~ノーネームとは偉い違いだ、でもあれ?この人俺らのコミュニティなんで知ってんの?
「それは、お客様がコミュニティの旗をそのように羽織っておればわかりますよ。」
そーかそーか置き場に困って羽織ってたんだった。
「すまないね。明日また来るよ。明日ね・・・」
まあそんな待てるわけないよね~定員さんいるけどいいや
『キング・クリムゾン!!』
「はい、明日、改めていいかい?」
「・・・・なにを仰ったのか理解に苦しみます。第一今は夜中で・・・・!?なん・・・で・・・」
「ほらっ、ね?明日の朝だろ?」
あらあら理解できずに気絶かよ、まあいいやここに偶然いる『白夜叉』殿に一ゲームあそんできますか~、っといいところに出てきた。
「なんじゃ~こんな朝っぱら店の前で騒ぎおって。」
「すみませんね~ここの店の定員さんが倒れてしまって介抱してたんですよ。」
「ほ~そうか、じゃがおぬしのその獲物を狩るような獰猛な眼はどういうことじゃ?」
チッさすがに洩れてたか、ここは直球で行くしかないな。
「それは失礼、ところでここにギフトカードは置いてるでしょうか?」
「もちろんあるぞ。」
「そうですか、では、私たちh「お前の敬語をしゃべるのなれとらんだろ。」もういい、俺たちとギフトゲームをして勝ったら、それを無償で分けてほしい「あっ、もう私はもっているわよ。」・・・とゆことだ、一人分でいい。」
「それは良いが、おぬしはそれに釣り合うものを持っておるのか?」
そうきたか・・・まあ俺もよく知らんがこれを出しておけば・・・
「『正体不明(コード・アンノウン)』」
「なっ!?おぬしその情報どこで、手に入れた!」
「だから、お前が勝てばこの情報をくれてやる、俺たちが勝てばギフトカードをいただく、それでいいだろ?『元・魔王様』?」
「クッ・・・良いじゃろう、しかし、これではぬしらのほうがちと高価なのでなゲームは、ぬしらで決めるが良い。」
「ほーう、いいだろう、あとで吼え面かくなよ、クロ。「はいはい。」」
ネコが一泣きすると空から黒の契約書類(ギアスロール)が降ってきた。
「・・・・・おぬし、迅闇の魔王じゃな。」
「そうよ、今は、クロなんて呼ばれているけど。」
「じゃあいくぜ?」
俺はそういうとル指を鳴らす、その瞬間当たりは薄暗くなり、辺り一面剣の生えた世界に変わった。
「ようこそ、白夜叉殿、我が決闘盤(ゲーム盤)へ。」
そしてゲームスタートだ!!!
最後の聖夜くんが出したのはかの有名な英霊さんのもろパクリです。
ちなみにその作品はにわかです。