問題児と原祖の神が箱庭にくるようですよ?(休載) 作:冷凍食品ウマー
『原祖神』
この物語の主人公。
手違いで死んでしまったところを創造神に助けられるが、名前を忘れてしまう。
人間に神になる素質はないといわれたがなぜが結果は原祖神、そして転生もとい旅行気分で問題児の世界に行く。
・能力
基本なんでもできるが、おもに『ジョジョの奇妙な冒険』や、『仮面ライダーシリーズ』などの技や能力を使う。
デフォルトとして不老不死である。
・容姿
神になったことで髪の色素がなくなり白髪だがところどころ金髪が混じっている。
見た目は和服がにあう男性で見た目はおっとりしている、見た目は。
いつもは白黒の和服を着ている。
・性格
本人曰く女性が困っていたら助けずにはいられない紳士らしいが定かではない。
面白いことはすきだが同時に面倒なことが嫌いでもある。
偽名は月神 聖夜
これに関しては、月神は、設定上で考え、聖夜はちょうどホストを取材していた番組をみていたため採用。
『迅闇の魔王』
主人公が一番最初にゲームをした魔王。魔王になった原因は主催者権限を使い、無理やりゲームをし、かけていた品物を掻っ攫うというコソドロまがいなことをしていたため商業コミュニティからは目を付けられている。人化もできるが基本は黒猫の姿をしているしっぽは二本ある。
・能力
闇で自分を包み、転移したり相手の一部に闇を付着させその部分をえぐったりできるけっこうえぐいギフト、闇の中に空間をつくりだすことができる。
・容姿
上記でも書いたとおり、猫である。
・性格
なんだか某仮面ライダーに出てくる白いコウモリのようなしゃべり方をする。
なんだかんだで仲間思いな一面も。
迅闇の由来
これは某モンスターを狩猟するゲームに出てくるモンスターの通称と、闇に包まれて移動するのでその二つをくっ付けて『迅闇』(じんおん)としました。
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ここからは私冷凍食品が今後についてのことなどを書きますので興味のない方は飛ばしてください。
この作品ですが、終点としては4巻の終わりくらいを目安に考えております。
理由としては、それ以降の話だとつじつまを合わせるのが困難だと考えたからです。
それ以降も書いてほしいと要望があれば書くとはオモいますが、今のところはそこを終点にしております。
次回作に関しても、皆様の要望に答えたいと思いますので、感想欄などに「次は~の話にしてほしい」などがあればそれでいきたいと思いますので宜しくお願いします。
最後に
この作品は私の文才がないばっかりに悲惨な作品になっております。それでもいいって方は今後ともよろしくおねがいします。