・佐伯 奏
種族︰龍種(古龍種)
能力︰破壊と再生を司る能力
地を創造する程度の能力(半人半龍、完全龍化のみ)
自分を進化させる程度の能力
性格︰妖怪、人間、種族を問わず分け隔てなく優しい。
実は戦闘狂。敵には容赦はしない。
髪色︰黒
目の色︰黒
身長︰180cm
服装︰普段は黒を基調とした着物に灰色の羽織を着ている。
人里にいる人間とほとんど変わらない。顔は整っている方。
完全龍化︰見た目はグランミラオスに翼が生えた感じ。
ちょっと想像しにくい…
・ハウラ
別名︰慈悲なき看守
〜昔話〜
絶海の孤島にある監獄にはある1人の看守がいた。見た目は小さな少女だが実際は何年も生きている妖怪の類の存在だ。
だがあることがきっかけにその監獄は崩壊して…
(この話書きたい)
種族︰妖怪
能力︰鎖を操る程度の能力
紅と蒼の鎖を操ることができる。その鎖は自分に敵意、殺意を持つものに反応し自動的に耐え難い激痛が走るようになっている。
自分の意思で激痛を与えることも可能。
技一覧
「断罪」(ツヒティゲン)
「その鎖は世界と私を結ぶもの」(レヒト・フェアビンド)
「法の制裁」(レヒト・シュトラーフェ)
「判決」(ウアタイル)
容姿の特徴︰可愛い
眼帯をしていますがここではしていないことにしてます。
・ラプラス
別名︰全てを統べる法典の悪魔
〜昔話〜
かなり昔、とある街にある大図書館に住んでいる悪魔がいた。
その街は荒廃しており、人の気配すらない。だがそこにある1人の青年がやってきて…
(この話も書きたい)
能力︰時を重ねる毎に攻撃力が増す程度の能力
種族︰悪魔
技一覧
「煉獄の四行詩」
「赫く煌めき交差する神秘の円舞曲」(エタンセル・アラベスク)
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容姿の特徴︰赤のドレスを身につけ頭には角、背中には翼が生えている。魔族だからね。
目の色は黄色と青
足で移動を行うのは少ない基本的に赤くの大きな浮いている魔導書に乗って移動する。
ハウラ・ラプラス共に幻想郷にある弾幕ごっこに適した戦い方は出来ない。相手を倒すもしくは殺すことに特化した技を持つ。
考えてるストーリーとしては
・何万、何億年前ある大陸がありそこで栄えていた人たちの一部が奏、ハウラ、ラプラスである。
奏は大陸の中心的存在。ハウラは絶海の孤島にある監獄の看守。
ラプラスは荒廃した街にある大図書館に住み着く悪魔。
・そこから色々なことがあり奏達が出会い、式になりお嫁になる
・紫達と知り合う
・幻想郷をつくる。
・幻想郷へ移住し月面戦争が起こる。
・幻想郷で暮らす ←now
って感じです。。間に色々なストーリーがはいってきます。
いつか書きたいです。
もしかしたら過去の設定と違うところがあるかも知れませんが許してください!
ストーリーが今までと違うところがあったらすいません。ここに書いてある通りのストーリーにします。
あと、第十二話に出てくる『綿月依姫』を『綿月豊姫』と書いてあるとご指摘をいただきましたので、すぐに直しました。ありがとうございました。