聯合艦隊司令長官山本五十六が幻想入り   作:指揮官兼提督

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AIのべりすとで執筆した処女作です。


第一話 聯合艦隊司令長官山本五十六幻想入リスル

聯合艦隊司令長官山本五十六はブーゲンビル上空でP-38ライトニングに襲われ戦死したと思われていたが…

彼は暗い深淵の通路のような場所にいた。

そこはどこもかしこも漆黒に塗りつぶされた空間だった。

光源らしいものはどこにもないというのに、彼の姿だけはくっきりと視認できる。

(ここはどこだ?)

山本五十六は周囲を見回した。しかし見えるのは彼の周囲を取り巻く闇のみ。山本五十六は歩み続けた光が見えるまでずっとずっと歩み続けた。

「おい!誰かいないのか!」

叫んでみるものの返事はない。

「誰かいないのか!」

叫びながら歩き続けると、前方にぼんやりとした明かりが見えてきた。

そこには大きな和風な屋敷がありそこには桃色の髪の女の人が立っていた。

「貴方が山本五十六ね。」と桃色の髪の女は言う。

「そうだがあんた誰だ?名前を教えてくれないか?」

「私の名前は西行寺幽々子この屋敷の主よ。」

「私はなぜここにいるんだ?」と山本五十六は疑問に思い西行寺幽々子に言う。

「とある人から頼まれたのよ彼をここに連れてきて欲しいと。」と幽々子は答えるように言った。

「ならばその人の名前を教えて欲しい。なぜ私をここに連れてきたのか、目的はなんなのかを。」と幽々子に問い詰める。

「名前は教えられないわ。それに目的なんて貴方には知る必要のない事よ。」と幽々子は何かを隠すかのように言った。

「もういいわよ幽々子」と見えない所から女の人の声が聞こえた。

「あら紫来てたのなら言ってくれたらよかったのに。」と幽々子が言う。

すると紫と呼ばれた女はゆっくりと歩いてきた。

「ごめんなさいね山本長官急に来てもらってしまって。」と申し訳無さそうに言う。

「あなたは一体何者なんだ?」と山本五十六は紫という女に質問した。

「私は八雲紫幻想郷の管理人をやっているわ。」と紫が言う。

「幻想郷だと?聞いたことがない地名だが、それはどこにあるんだ?」と山本五十六は紫に問い詰める

「貴方達の世界で言うところの異世界って言えば分かるかしら?」と紫は言った。

「異世界!?そんな馬鹿なことがあるわけないだろう!」と山本五十六は紫の言ってることの意味が分からなかった。

「まぁ信じられなくても無理はないでしょうけどこれは事実よ。」と言う。

「それで幻想郷とはどんな世界なのだ?」と山本五十六は紫に問う。

「一言でいえば忘れ去られたものが集まる場所といったところかしらね。」と紫は言う。

「忘れられた物か…… まさか幽霊とか妖怪がいるような場所ではないだろうな?」と山本五十六は恐る恐る聞く。

「安心してちょうだい、そういう類の者はここにはいないわ。」と紫は言う。

「それじゃあ幻想郷について説明を始めるわね。まず幻想郷では結界によって外界からの干渉は一切遮断されているわ。そして幻想郷に住む人々は人間だけじゃないわ、中には妖怪もいるし妖精だって存在するわ。でもここで暮らす人々にとって外の世界の人間は特別な存在よ。だから幻想郷の人々は外から来た人に対してとても親切にするわ。幻想郷の住人達は自分達が暮らしているこの世界を楽園と呼んでいるわ。」と紫は言う。

「つまり我々にとってここは異世界であり我々は幻想郷の住民達に歓迎される立場であるということか?」と山本五十六は紫に言う。

「えぇそういうことね。」と紫は答えた。

「わかった、君の説明を信じよう。それでこれからどうすればいいのだ?」と山本五十六は紫に尋ねる。

「幻想郷で暮らしてもらうことになると思うわ。それとその左の手指見せてくださいます?」と紫は見せて欲しそうに言う。「手指?」と山本五十六は自分の左手を見た。

「ちょっと見させていただきますわね。」と言って紫は山本五十六の左手を取る。

「なぜ…左人差し指と中指が無いのです?」と紫は山本五十六に問い詰める。「日露戦争で日進という軍艦に乗ったのだがその時爆発に巻き込まれてな…」と山本五十六は言う。「そうだったんですか……ごめんなさい辛いことを思い出させてしまいましたね。」と紫は山本五十六に謝罪する。

「いや別に大丈夫だ。これは名誉のある傷だと私は思っているよ。」と山本五十六は言う。「貴方はとても強い人ですね。」と紫は山本五十六を誉める。

「そんなことはないさ、それより早くこの世界から元の世界に戻れないのか?」と山本五十六は紫に言う。

「残念ながら貴方は外の世界では死んでしまったことになっているの…。」と紫は悲しそうに言う。「私が死んだことに?どういうことだ?」と山本五十六は紫に問い詰めた。

「私も詳しくは知らないのだけどとある人物に頼まれたのよ。貴方をこの幻想郷に連れてきて欲しいとね。それに今元の世界に戻ってしまうと、歴史が変わってしまうから…と。」と紫は答える。

「とある人物とは誰だ!なぜ私をここに連れてきた!」と山本五十六は怒りを込めて言った。

「待ってください!」と女の声がした。ふと見てみると緑の髪の少女が走ってくるではないか。「あら早苗じゃないのどうかしたの?」と紫は言う。「あのーその人に用があるんですよね?なら私に話してくれませんか?」と緑色の髪の女は紫に言う。

「いいけどどうして?貴女はこの人の事を知らないはずよね?」と紫が少女に言う。

「いえ!彼は日本で聯合艦隊司令長官として勇猛果敢に戦っていた山本五十六さんですよ!知らない人は多くありません!」と早苗と呼ばれた女が自信満々に言った。

「なるほど確かにそうかもしれませんね。それじゃあ彼に頼みましょうかしらね。」と紫は山本五十六の方に向き直った。「あなたには幻想郷で暮らしてもらいたいんだけど、お願いできるかしら?」と紫は山本五十六に頼む。

「分かった。ただ一つ条件がある。それは俺の部下達もこの幻想郷に移住させることだ。」と山本五十六は紫に言う。

「部下の方々もですか……わかりました。手配しますわ。」

「ありがとう、それで幻想郷とは具体的にどんな場所なのだ?」と山本五十六は紫に質問する。

「幻想郷は外界とは完全に隔離された世界です。幻想郷は結界によって外界からの干渉を一切受けつけないようになっているのです。幻想郷の住民達は妖怪や妖精、神様なんかも存在するわ。」と紫は幻想郷について説明をする。「妖怪や妖精が存在するだと!?本当なのか!?」と山本五十六は驚く。

「えぇ幻想郷の住民達は外の世界では忘れ去られた者達なのです。だから幻想郷の住民達は外界のことをほとんど知りません。だから外界の人間である貴方達が幻想郷の住民達に外の世界のことを教えてあげてほしいのです。」と紫は山本五十六に説明する。

「了解した、私達の持っている知識は全て幻想郷の住民達に教えよう…だが…」と山本五十六は俯く。「何か問題でも?」と紫が山本五十六に尋ねる。

「我々はこの戦争に負けるのだ。」と山本五十六は暗い表情で言う。

「そんなことはありませんよ!戦争では負けました…しかし戦争後は物凄い勢いで立ち直ったのですから!」と早苗は言う。「そうか…それなら良かった…でも我が同胞達に対しては…申し訳ない私が先に死んでしまうとは…。」と山本五十六は涙を流す。

「泣かないで下さい五十六さん!貴方は立派な軍人でしたよ!」と早苗が山本五十六を励ます。「そうか……君のような子にそう言ってもらえると少し救われるなぁ……。」と山本五十六は泣きながら言う。「これからどうするんですか?」と早苗が山本五十六に聞く。

「幻想郷にある物を色々見ていきたいと私は思っている。」と山本五十六は言う。

「分かりました!それじゃあ案内させていただきますよ!」と早苗は言う。

「ありがとう、それともう1つ聞きたいことがあるのだが良いか?」と山本五十六は紫に尋ねる。「なんでしょうか?」と紫は山本五十六の方を向いた。

「最初はどこへ行けばいいのかね?」と山本五十六は言った。「まずは人里に行ってみてください。そこなら人も多く居ますし妖怪も襲うことはありません。」と紫が答える。

「わかった、行ってみるとしよう。」と言って山本五十六は早苗と紫の前から姿を消したのであった。「まさか本当に連れてくるなんてね……それにしてもあの人は一体何者なのかしら?」と紫は呟いてスキマを開いたのだった。

人里についた山本五十六は人の多さに驚いた。人里には多くの店が立ち並び人々は賑やかに暮らしている。

「ここが人里か……随分と栄えているんだなぁ。」と山本五十六は感心しながら言う。

「そりゃそうですよ!だってここは幻想郷で唯一の都市ですから!」と早苗が山本五十六に言った。

「そうなのか?それにしてもよくここまで発展したものだ。」と山本五十六が言う。

「えぇこの幻想郷には多くの人間がいますからね。その人たちのお陰ですよ。」と早苗は言う。

しばらく歩いていると、ある看板を見つけた。

「甘味処か!私は甘い物には目が無くてね。」と子供のように言う。

「そうなんですか?じゃあ入って見ましょうよ!」と早苗は山本五十六に提案する。「そうだな、入ろうじゃないか!」と2人は店の中に入っていった。

「いらっしゃいませーってあれ?お客さんかい?」と店の中年女性が話しかけてきた。

「えぇ、二人ですが席空いてますか?」と早苗は女性に聞いた。

「あぁ大丈夫だよ。好きなところに座っておくれ。」と女性は言い奥の方へと消えていった。

「さてどこに座るか……」と山本五十六は周りを見渡す。すると窓側のテーブル席に目が止まった。山本五十六はその席の方へ行き椅子を引いた。そしてそこに腰掛ける。

「何にします?」と早苗は山本五十六に注文は何にするかを聞く。

「私は酒まんじゅうにしようかね。早苗はどうするのかね?」と山本五十六は言った。

「私はあんみつですね。」と早苗は言った。しばらくして店員が酒まんじゅうとあんみつを持ってきた。

「うむ。うまそうな酒まんじゅうだ。」と言い、なんとお椀と氷を持ってきたではないか。

「何をするのです?」と早苗は聞く。

「こうやって食うのさ。」と山本五十六は言って氷と酒まんじゅうが入ったお椀になんと砂糖をドバーっとかけたのだ!その後氷水を入れてふやかしてから匙を入れ口に入れる。「うまい!甘さが口いっぱいに広がる!」と山本五十六は感動している。

「山本長官!そんな食べ方があるんですね!」と早苗は驚く。

「まぁ私の故郷のやり方だがね。早苗食ってみるか?」と山本五十六が言う。「はい!是非とも!」と言って早苗は山本五十六と同じようにやった。「うん!美味しいです!」と早苗は言う。

「それは良かったよ。」と山本五十六は微笑んで言う。

2人はその後甘味を食べ終えて人里を歩いていた。「山本長官、次は何処に行きますか?」と早苗は山本五十六に聞く。

「そうだな……君が居るという守矢神社という所に行ってみたいのだがいいかな?」と言う。

「はい!行きましょう!」と言って2人は歩き出した。

しばらく歩くと森が見えてきた。「ここです!ここが守矢神社の前にある湖です!」と早苗が言う。

「ほう、これが湖のようだな……。」と山本五十六は言う。

「どうですか?綺麗でしょう?」と早苗は自慢げに言う。「ああ、とても美しい場所だと思う。」と山本五十六は言った。

しばらく2人はその景色に見惚れていた。

「そろそろ行きましょうか。」と早苗が言う。

「そうだな。」と山本五十六は答えた。

妖怪の山に着いた山本五十六は天狗達と遭遇した。

「貴様!そこで止まれ!何者だ!」と1人の天狗が山本五十六に言う。

「私は大日本帝国海軍の山本五十六大将である!ここの山の神社に用があるのだ!」と山本五十六は言った。

「海軍?なんだそれ?よくわからんがとりあえずお前を安々と山に入れるわけにはいかない!」と天狗達は山本五十六を取り囲むように移動して刀を構える。

「仕方ない!力づくで通らせてもらうぞ!」と山本五十六も軍刀を構える。

「かかれー!!」とその掛け声と同時に大勢の天狗達が襲いかかってきた。山本五十六は次々と襲ってくる天狗達の体をまるで風のように斬っていった。

「ひいっ…。」と焦る天狗たち

「安心しろ峰打ちだ。死にはしない。」と山本五十六は言う。

「なぜ殺さん!」と一人の天狗は言った。

「紫殿から幻想郷の者は殺してはいけないとな。」と山本五十六は答える。

「ぐぬぬ…確かに彼はスペルカードルールを知ってないと見た。ならば殺さないのも理解できる…。」と天狗は悔しそうに言う。

「さぁ早く案内してくれないか。」と山本五十六は言う。

「わかった。こちらへ来い!」と言って2人は中に入った。

しばらく歩いていると大きな建物があった。

「あれが守矢神社なのか?」と山本五十六は言う。

「あぁそうだ。我々は帰るとする。しかしまた何かをしでかそうとするなら

 

 

我々天狗が黙っていないからな!」と天狗は言う。

「わかった。」と山本五十六は言い、その場を去った。

山本五十六は守矢神社へと着いた。

「なかなか立派な神社じゃないか。」と山本五十六は言った。すると目の前に紫色の服を着て頭に帽子を被った少女が居た。

「おや?早苗じゃないか。おーい早苗〜。」と呼ぶ声がする。

「諏訪子様!」と早苗は呼ぶ。

「ん?誰だい君は?」と諏訪子は山本五十六を見て言う。

「私は大日本帝国海軍大将山本五十六だ。この神社に用があって来たのだが。」と山本五十六は言う。

「大日本帝国海軍…山本五十六…あーはいはい。確か聯合艦隊司令長官の山本五十六であってるよね?」と諏訪子が言う。「ああ。その通りだ。俺を知っているのか?」と山本五十六は驚く。

「そりゃもちろん知っているよ。まぁ立ち話もなんだしうちに入ってくれ。」と言い、3人は神社の中へ入る。「お茶でも飲んでゆっくりしていくといい。」と言って諏訪子と早苗が台所へ行く。山本五十六は辺りを見渡した。

(うむ。実に良い神社だ。)と山本五十六は思った。

しばらくして早苗と諏訪子の二人が戻ってきた。

「さぁどうぞ。」と言って早苗が山本五十六の前にお茶を置いた。

「ありがとう。頂くよ。」と言って山本五十六は飲んだ。

「うむ、美味い。」と言ってゴクゴク飲んだ。

「おや?早苗、諏訪子来客か?」と紫の髪の女の人が来た。「神奈子様、ええこの人は外来人でここに案内したんですよ。」と言って早苗が答える。

「それで、ほぉ…大日本帝国の海軍の服だな?」と神奈子は言う。「ああ、そうだ。俺は大日本帝国海軍の山本五十六大将だ。貴女はここの神か?」と山本五十六は聞く。

「いかにも、私が八坂神奈子だ、五十六君、もう遅い時間だし此処に泊まらないか?」と山本五十六に聞く。「いいのか?それはありがたい。では今晩はこの神社で世話になろうと思う。」と言う。「わかりました!今日は宴会ですね!」と早苗は嬉しそうに言う。

「おいおいそんな簡単に決めてもいいのか?」と山本五十六は心配になる。

「大丈夫だよ。じゃあ早速準備しようか。」と諏訪子は言う。

そしてその夜、幻想郷で大々的な宴会が行われた。皆楽しそうにしている。早苗も沢山の料理を作りながらニコニコしている。

「早苗は本当に楽しそうだね。」と山本五十六は言った。

「はい!楽しいです!」と早苗は笑顔で言う。

「早苗はいつもこうなんだ。だから私達は楽しく過ごしているんだよ。」と諏訪子が言う。

「そうか。」と山本五十六は言った。「ところで五十六君は外の世界から来たって言ってたけどどうやって幻想郷に来たの?」と諏訪子が聞いた。

「ああ、それか、私は1943年4月7日から行われていた『い号作戦』でラバウル基地から前線航空基地へと視察と激励をしに行ったが途中敵戦闘機に襲われ撃墜され今に至るということだ。」と言った。

「1942年から1945年までずっと戦っていたということか……。大変だっただろう。」と諏訪子が言う。

「確かに、だが戦争が終わったから良かったものの、もし戦争が続いていたら大変なことになっていたかもしれんな。」と山本五十六は言った。「そうだねぇ。」と諏訪子は答えた。

「しかし、私が生きていた時代よりかなり前なのになぜ知っているのだ?」と山本五十六は疑問を言う。

「神は何千年も生きるものさ、だから色んな事を見てきたからね」と諏訪子は言った。「なるほど……。」と山本五十六は納得した。

「少し席を外させてもらうよ。」と神社の外に出る。

その後煙草の箱を開けライターに火を付け吸う。

(久しぶりに吸うな…)と山本五十六は心の中で思った。

彼は喫煙家であったが太平洋戦争時には禁煙していたのだ。

「おや?煙草かい?」と神奈子は尋ねる。「ああ、久しぶりの煙草だ。」と山本五十六は答える。

「そうか…戦争中は吸ってはいたのかい?」と神奈子は聞く。

「いや吸ってない。戦争前は吸っていたが陸軍の馬鹿が戦争おっ始めたから腹が立って辞めたのだ。」と山本五十六は言った。

「陸軍が馬鹿とはひどい言いようだね。」と神奈子が言う。

「まぁそれは事実だ。」と山本五十六が言う。「まぁその辺にしておいてあげようじゃないか。」と諏訪子が言った。

「ああ、すまない。つい熱くなってしまってな。」と山本五十六は謝った。

「いや別にいいさ、それよりもうすぐご飯が出来るよ。食べていってくれ。」と神奈子が言う。

「ありがとう。頂くとするよ。」と言い、神社の中に戻っていった。

そして次の日、山本五十六は神社を出て行くことにした。

「またいつでも来るといいよ。歓迎するさ。」と神奈子は言う。「ありがとう。では失礼する。」と言って山本五十六は歩き出す。

「あの、五十六さん!待ってください!」と早苗は呼び止める。

「何だ?」と山本五十六は振り向く。「これ……持って行って下さい!」と早苗は山本五十六に御守りを渡す。

「これは?」と山本五十六は聞く。

「はい!お守りです!この神社で作っているんです!是非貰っていってください!」と早苗は言う。

「ありがとう。大切に使わせて頂こう。」と山本五十六は言う。

そして早苗に見送られながら山本五十六は守矢神社を後にした。




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